鶯谷 — 出張の疲れを癒しに、ちょっと足を伸ばした
今回の出張先は台東区。上野に宿を取っていたんだが、チェックインを済ませたあと、どうにも身体が疼いて仕方なかった。
上野から鶯谷はすぐ近く。土地勘はほぼないが、JR鶯谷駅を降りると歓楽街の匂いがぷんと漂ってきて「あ、ここは間違いない場所だ」とすぐに分かった。
ホテルは駅から徒歩数分、エレベーターで部屋に入って一息ついてから予約の電話を入れた。出張先でこういうノリになると、逆に変な緊張感があって妙に興奮する。
予約 — 即案内の速度感に驚いた
ぽっちゃり系のホテヘルを探していたのは、正直な好みの話だ。普段は細身の子を指名することが多いが、出張のときくらいはいつもと違うものを、というのが個人的なセオリー。
電話対応は可もなく不可もなく、といった感じ。丁寧というより事務的で、ちょっと淡白だなと思ったが、案内のスピードは文句なし。「今から30分後には入れます」という返答で、待ち時間のストレスはほぼゼロだった。
コース料金とホテル代を合わせても財布が痛くならない価格帯で、コスパ的にはかなり優秀。オプションを積まなくてもフルに楽しめる構成になっているのは、後から痛感することになる。
○○ちゃん — 第一印象と実物のギャップがすごかった
ドアをノックする音がして、廊下に出ると○○ちゃんが立っていた。
第一印象は「あ、ぽっちゃりというよりグラマー系だな」という感じ。色白で、Fカップのバストは服の上からでも主張が強い。顔は20代前半らしいあどけなさがあって、ルックスは美人系というより「可愛い系」に近い。
ただ、最初の10分くらいは正直かなり素っ気なかった。返事は短いし、目線もあまり合わない。「あれ、これ地雷系だったかな…」と少し焦りを感じた。
でも、こっちが他愛もない話を振り続けていると、徐々に表情が緩んでくる。緊張してるのか、シャイなのか、照れ屋なのか——たぶんそのすべてが混ざっている子だったと思う。
非喫煙なのか、近づいたとき変な匂いが一切しなかったのは地味に好印象。色白の肌がホテルの間接照明に映えて、「あ、これはいい買い物したかもしれない」という予感が芽生え始めた。
プレイ — 調教が進むたびに別人になっていった90分
シャワーは俺が先に浴びて待機。○○ちゃんがさっと浴びてベッドに戻ってきたとき、タオルを巻いた状態でちょこんと座っている姿がなんとも言えず可愛かった。
最初はキスから入った。軽くいくつもりが、こちらが舌を絡めると○○ちゃんも遠慮なく舌を返してくる。ディープキス、普通にうまい。「あれ、素っ気ないんじゃなかったの?」という戸惑いが一瞬あったが、そんなことを考える余裕はすぐに消えた。
Gカップのバストをあらわにしたとき、その重量感と柔らかさに思わず声が出た。乳首を舐めると、○○ちゃんは声を押し殺して身体をわずかに震わせる。全身リップで丁寧に責めていくと、その「押し殺す」度合いがどんどん限界に近づいていくのが分かった。
足を広げてクリトリスに触れた瞬間——それまでの素っ気ない印象が完全に吹き飛んだ。
「ぉお……おぉぉぉー……!」
低くてくぐもった、いわゆるオホ声が漏れた。演技じゃない、これは本物だと直感した。舐めながらリズムを刻んでいくと、しばらくして「逝く……」と囁くように言ってそのまま昇天。
「勝手に逝ったの?」と伝えると「……ごめんなさい」と消え入りそうな声。
このあたりから、○○ちゃんのドMスイッチが完全に入った。
クンニと手マンを組み合わせながら責め続けると、逝くたびに自分から「逝きました……」と報告するようになってきた。最初に「逝ったらなんて言うんだっけ?」と一度だけ言っただけで、あとは自発的に。これは気持ちよかった。
四つん這いにさせてお尻を軽く叩きながら手マンを続けると、感度がさらに跳ね上がった。「逝ぐぅうぅー!!」という絶叫に近い声が出て、連続で絶頂。シーツを掴む手が白くなっていた。
「指ちんぽ入ってるよ?」と囁くと、想像しただけでまた逝く。
何十回目かの絶頂のあと、「今、指と本物どっちが入ってると思う?」と聞くと「……分からないぃ!逝ぐぅー!!」と完全に頭が真っ白になっている様子だった。
冗談半分で「今は本物だよ?」と伝えると——それだけで逝った。言葉だけで。
「次は指と本物どっちで逝きたい?」
「……本物ちんぽが良いですぅ」
ここまで来るとこっちも限界だった。NS(生)で挿入した瞬間の○○ちゃんの反応は、正直これまで経験した中でもトップクラスだった。「なんか違うぅゔゔー……おぉー!逝ぐぅー!」と本能のままに声が出ていて、演技のかけらもない。
「本物ちんぽ初めて入ったよ?」と伝えると「……もうこれじゃないとやです」とおねだりモード全開。ぽっちゃりならではの密着感が半端なくて、バックで奥まで入れると締まりがきつくてこっちが先に限界を迎えそうになった。
射精のタイミングで「中は……らめぇ……お薬飲んでないから」と本気のトーンで懇願されたので、背中にフィニッシュ。お掃除フェラもしてもらって、余韻を楽しんでからシャワーへ。
帰り際、エレベーターで「来月はお薬飲んでると思って聞かずに出すからな?」と伝えると、顔が真っ赤になって「……お願いします」と小声で返ってきた。
——また来ます、これは確定。
一点だけ正直に言っておくと、電話対応のスタッフは少し事務的すぎて温度感が薄かった。プレイの満足度が高いだけに、そこだけが惜しい。
総合評価 — 鶯谷、また来ます
土地勘のない出張先で、ほぼノー情報から入ったにしては大当たりだった。ぽっちゃり系が好みかどうか関係なく、ドMの子が好きなら絶対に後悔しない一択だと思う。
90分でこの密度のプレイを経験できるなら、料金は余裕でペイしている。コスパ的にも文句なし。
次の出張でまた台東区に来ることがあれば、真っ先にここの電話番号を押すと思う。それだけは断言できる。
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