総評 — 「言葉なんていらなかった」
ぶっちゃけ最初はナメてた。外国人ということもあり、言葉が通じない=サービスも半分くらいになるんじゃないかと内心ビビっていた。結論から言うと、そんな心配は完全に杞憂だった。
むしろ言葉がないぶん、身体で全部コミュニケーションしていくスタイルが独特の緊張感と興奮を生んで、終わってみれば「これ、アリすぎる」という感想しか出てこなかった。
プレイ評価は迷わず合格点。ルックスと性格は人を選ぶかもしれないが、それを差し引いても総合80点は普通に高い。「推しの娘」でこの子を引けたのはラッキーだったと思う。
くるるレビュー
ルックス ★★★☆☆
正直に言って、「好みか?」と聞かれると万人受けするタイプではない。アンミカ系のスレンダー外国人。顔立ちははっきりしていて、写真と実物のギャップはほぼなし——これは素直に評価できる。
胸は天然のA〜Bカップで主張は控えめ。ただスレンダーなボディに乗っかると絶妙なバランスで、脱がせてみると想像より全然いい。「写真通り」という意味では安心感があった。
20代前半くらいの見た目で、ロリ感はなくお姉さん系。下ネタで盛り上がるタイプではないが、それはそれで緊張感があって悪くない。
性格 ★★★½☆
日本語は全く通じない。お互い片言の英語でなんとかやり取りする感じ。最初は緊張しているのか、どこか怯えているような雰囲気があって、正直「これ大丈夫か?」と思った瞬間もあった。
ただ、拒否感はない。こちらの要望には応えようとしてくれるし、ダメなものはダメとはっきり示してくれるので、変に気を使わなくていい。言葉がない分、反応で全部読み取る必要があるが、それが逆に没入感につながった。
終わったあとはそそくさと帰る感じで、余韻タイムはほぼゼロ。60分の選択肢を取るなら、その点は覚悟しておいた方がいい。
テクニック ★★★★★
これが本当にヤバかった。
ベッドで横になっていると、唐突に「ブロウジョブ?」と一言。その後の吸引力と角度の使い方、ディープキスの絡め方——語彙力がなくなるレベルで巧い。
下は剃毛パイパン。中の感触も独特で、指を入れた瞬間に「あ、これは……」となった。感度も想像以上で、徐々に声が漏れ始めるあの瞬間が最高だった。プレイ詳細は有料エリアで全部書く。
プレイの導入 — シャワーから始まる妙な緊張感
当日予約で即案内。ホテルに入ってしばらくするとくるるが到着した。第一印象はさっき書いた通り、スレンダーでお姉さん系の外国人。挨拶は笑顔だったが、どこか緊張した様子が隠せていない。
シャワーの流れになったとき、言葉が通じないせいか、一緒に入る雰囲気にならなかった。俺が先にシャワー室入ってしまったのも悪かったかもしれないが、結果的に別々に浴びることに。「あ、最初から攻めるべきだったか」と少し後悔しつつ、先にベッドで横になって待った。
そこからの展開が早かった。
戻ってきたくるるは特に前置きもなく「ブロウジョブ?」と一言。言葉のシンプルさと行動のダイレクトさのギャップに一瞬笑いそうになったが、始まってみたらそんな余裕はなかった。最初は正直「まあまあかな」と思っていたが、徐々に吸引力が上がってきて気づいたら完全に戦闘態勢。
上になったり下になったりしながら攻守交代。ぽってりした唇でのディープキスがガッツリ決まって、「あ、この子ちゃんとやる気あるんだな」と認識が変わった瞬間だった。
言葉が通じないから、要望はジェスチャーと身体の誘導で伝えるしかない。でもそれが意外と伝わる。「こうしたい」と身体で示すと、ちゃんとついてきてくれる。むしろ言葉でごちゃごちゃやり取りするより、この方がダイレクトに熱量が伝わる気がした。