【吉原ソープ・NS】ムーランルージュ・かれん — あの笑顔を見に行く
今回の店
水曜の夜、仕事帰りにふと出勤表を覗いたらかれんさんが出ていた。前から気になっていた子で、2日前に連絡したら運よく予約が取れた。5月にしては蒸し暑い日で、三ノ輪の駅から徒歩で向かった。ムーランルージュは何度か利用してるけど、送迎に頼らず吉原の街並みを歩いて行くのが好きだ。離婚してから一人で夜の街を歩く時間が、変な話だけど落ち着く。途中、駐車場の横のラーメン屋から漂ういい匂いに負けそうになったけど我慢した。受付で会計を済ませると、あとは対面を待つだけ。電話対応も丁寧で、特に文句はない。ただ、待合室のソファがちょっとへたってて座り心地は微妙だった。
かれんという子
対面の瞬間、モデル体型の子がニコニコしながら出てきた。プロフィール通りの高身長で、口元は隠れてたけど美人なのは一目でわかった。清楚系で近寄りがたいタイプかと思ったら、全然違った。最初から常に笑顔で、こっちが緊張してるのを和らげてくれる感じ。誰かに似てるかって聞かれても思いつかないけど、彼女とか友達にいたら毎日癒されるだろうなって印象。話していて嫌な感じは一切なかった。離婚後にこういう温かさに触れると、正直ちょっとグッとくるものがある。肌の手入れが行き届いていて、触った瞬間にもちもちしてるのがわかった。きれいな形のおっぱいで、乳首も含めてかなり丁寧にケアしてるんだろうな。お尻もきれい。全体的に隙のないスタイルだった。
プレイの入口
部屋に入って挨拶と軽い会話。プロフィールにキス好きって書いてあった通り、距離感の詰め方が上手い。こっちが裸になった後にドレスと下着を脱いでもらうと、きれいなスタイルがお目見え。一緒に横になってからのキスが、ちゅっ…と唇が触れる感じで始まって、独りの夜が長い身には染みるものがあった。自然にムスコをさわさわしてくれて、大きくなってきたところで口に含んでくれた。正直、フェラの吸い付きはもう少し欲しかったかな。ただ舌の使い方は丁寧で、焦らし方は上手い。マットをどうするか聞かれたけど、ベッドの方が良かったから今回はベッドだけで。たまんね、この距離感。結論から言うと、ベッド3回戦だった。この先どうなったかは限定公開で。
帰り道の独り言
吉原の街を歩いて帰る道すがら、考えてしまった。かれんさんは確実にまた会いたい子だった。あの笑顔と温かさは、テクニック以上に貴重かもしれない。ただ、高級店だから毎月は厳しい。次は夏前に行けたら、とぼんやり思いながら駅に向かった。帰り道が寂しくないのは、いい時間を過ごせた証拠だろう。