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2026.03.03 23:42 | 2026.03.09 16:33
筆者より: 2026/03/09に在籍・営業確認
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この筆者ページのタイトル: 真夜中の風俗探訪記

このブログの筆者: ナイトウォーカー

ブログ投稿数 : 5

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概要:

夜の街を歩くのが好きです。 風俗体験をただの快楽ではなく、人と人との一期一会として記録しています。 読んでくれた方が、その空間の温度や匂いまで感じられるような文章を目指しています。 よかったら読んでいってください。

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概要

三軒茶屋のメンエスで出会った美魔女セラピスト。大人の余裕ある施術から一転、スイッチが入った彼女のCKBで舐め潮びしゃー、そしてNS突入でハメ潮。バックで響く水音が忘れられない一夜の記録。

投稿者名 ナイトウォーカー
お店の名前 秘密のお店( 新宿区(新大久保) )
身長 156 cm
ルックス評価
プレイ評価
女の子性格評価
スタッフの対応
女の子の感度 80%
M度 40%
S度 0%
総合得点 86
G着 NS
アフィリエイト報酬 7円 (※料率1.0%)

公開ブログ

夜の始まり

 三軒茶屋の夜は、渋谷とは違う温度を持っている。駅前の雑踏を抜けて路地に入ると、飲み屋の灯りが一つずつ遠くなっていく。看板のない雑居ビル。エレベーターの中で深呼吸をした。今夜の予約は、ネットで見つけた一枚の写真がきっかけだった。「美魔女」という言葉は使い古されている。けれど、その写真の女性には確かにその肩書きが似合っていた。

 扉が開く。甘い香りが廊下に漂っていた。夜の始まりを告げる、あの独特の空気。何度経験しても、この瞬間だけは少しだけ心拍数が上がる。 

出会い

 部屋に通されてしばらく。ドアが開いて現れた彼女は、写真の印象を裏切らなかった。四十代。背筋がすっと伸びていて、微笑みに余裕がある。若さとは違う引力。時間の蓄積だけが生む、静かな色気がそこにあった。

 最初は距離があった。丁寧な挨拶、礼儀正しい言葉遣い。美しいけれど、どこか壁がある。それが彼女をより魅力的にしていた。会話を重ねるうちに、壁が少しずつ薄くなる。くすっと笑う瞬間に、女の顔が覗く。「緊張してる?」と聞かれた。その声のトーンが柔らかくなったのを、確かに感じた。言葉ではない。空気が変わるのだ。距離感が崩れていく過程そのものが、彼女との時間の醍醐味だった。 

ふたりの時間

 シャワーを浴びて戻ると、彼女はベッドの脇に立っていた。「うつ伏せからいきますね」。声のトーンが変わっている。先ほどの凛とした響きではなく、少し甘く、湿り気を帯びた声。

 施術が始まる。指先が背中を滑り、肩甲骨の間をほどいていく。力加減が絶妙だった。痛くなく、けれど芯に届く。大人の手だ、と思った。急がない。焦らない。時間の流れすら彼女がコントロールしているかのようだった。鼠径部に指が近づくと、こちらの呼吸が浅くなる。彼女はそれを知っていて、わざと手を止める。意地が悪い。そしてその意地の悪さが、たまらなく心地よかった。

 仰向けになる。彼女の顔が近い。目が合って、互いに笑う。その笑いの中に、もう遠慮はなかった。あの距離感を保っていた彼女のスイッチが、静かに入った瞬間だった。表情が変わる。声が変わる。指先の圧が変わる。さっきまでの上品なセラピストは消えて、そこにいるのはひとりの女だった。

 バスト密着。Hカップの柔らかい感触が胸から腹へと流れていく。彼女の髪が肌をくすぐる。鼠径部を往復する指先のプレッシャーが強まっていく。もう施術ではなかった。彼女の息が荒くなっている。それが演技ではないことは、肌に触れている手の温度でわかった。

 彼女が下へ降りていく。唇が太ももの内側に触れた瞬間、甘い電流が走った。そしてCKBへ。舌先が触れた刹那、体が跳ねた。彼女の舌使いは執拗で、丁寧で、そして容赦がなかった。吸い上げ、舐め回し、時折歯を軽く立てる。快楽の波が押し寄せてくる。堪えきれず、下半身からびしゃあっと潮が噴き出した。舐め潮だ。シーツに染みが広がる音がする。彼女は一瞬だけ顔を上げて、濡れた唇のまま微笑んだ。そしてまた唇を戻した。

 「大人の女を、見せてあげる」。低く囁いた彼女のフェラは、芸術的だった。ねっとりと絡みつく舌。奥まで咥え込んでからゆっくりと引く。喉の奥で締め付けるような刺激。緩急の支配力。経験だけが生む、圧倒的な口技だった。思考が溶けていく。

 やがて彼女が身体を起こし、跨ってきた。NS突入。ゆっくりと腰を下ろす。彼女の表情が快楽に染まる瞬間を、下から見上げている。年齢を感じさせない締まりが、根元まで包み込む。きつい。熱い。彼女が腰を回すたび、水音が部屋に響く。ハメ潮だ。シーツの上にじわりと水たまりができていく。

 バックに体勢を変える。後ろから突き入れるたびに、パチャパチャと水音が鳴る。彼女の背中が弓なりに反り、シーツを握る指が白い。「すごい……もう、止まらない……」。その声に煽られて、こちらも限界が近づく。水音と喘ぎ声と、ベッドの軋みが混ざり合って、部屋全体が濡れた空気に包まれていた。

 最後は正常位に戻して、彼女の顔を見ながらフィニッシュした。額に汗を浮かべた彼女が、満足げに微笑む。凛とした距離感は、もうどこにもなかった。 

別れ際

 シャワーの後、彼女はもうあの凛とした佇まいに戻っていた。まるで何事もなかったかのように、穏やかな微笑みでお茶を淹れてくれる。けれど目の奥に、さっきの余韻がまだ残っている。それがわかることが嬉しかった。

 「またいらしてくださいね」。ドアの向こうで彼女が小さく手を振った。三軒茶屋の夜に戻る。路地裏の飲み屋から漏れる笑い声が、急に遠く聞こえた。あの部屋の中に、まだ自分の半分を置いてきたような気がした。

 舐め潮とハメ潮。大人の女だけが持つ、あの圧倒的な色気。忘れられるはずがなかった。 

あの夜の彼女の名前と、彼女に会える場所を記しておく。気になった方は、限定公開エリアにて。

【三軒茶屋メンエス】舐め潮&ハメ潮びしゃーのドスケベ美...

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