有料・投稿者限定ブログ投稿 無料ブログ投稿
Loading...
2026.06.29 01:59
0
0
0

概要

普段はフリーで格安ソープばかり回っている自分が、夏のボーナスをきっかけに吉原の高級店・白夜で椎名美月さんを指名した日の記録。蒸し暑い六月末の平日夕方、駐輪場探しで汗だくになりながらたどり着いた案内室から、廊下で手を引かれた三十秒まで。156センチFカップの体つきと名刺を差し出す接客の質、そして値段に対する自分なりの判定まで書いた。

投稿者名 かんた
風俗カテゴリー ソープランド
お店の名前 白夜
女の子の名前 椎名美月
年齢層 大人の女性(30代前半)
身長 156 cm
スタイル むちむち(40%~60%)
おっぱい Fカップ
締り 標準
ルックス評価
プレイ評価
女の子性格評価
スタッフの対応
アソコの毛 パイパン
女の子の感度 80%
M度 60%
S度 20%
総合得点 94 (平均得点 91.2点)
プレイタイム 120分
かかったお金 総額:60000円 (内 ホテル代: 0円, 含む)

公開ブログ

ボーナスが出た日に、普段やらないことをやった

いつもは指名しない。フリーで入って、案内された子と遊んで帰る。当たり外れがあるから面白いわけで、そのガチャ感がたまらんというだけの理由で、ずっと格安の店ばかり回ってきた。

それが六月の末、夏のボーナスの明細を見て気が変わった。金額は人に言えるようなものじゃない。ただ、この数字を全部そのまま生活費に溶かして終わるのも、なんか違うなと思った。

で、吉原の白夜。高級店。しかも指名。自分の行動としては完全に例外だった。指名したのは椎名美月さん。写真の笑い方が妙に穏やかで、そこで指が止まった。プロフィールを二回読んだ。同じ文章を二回読む時点で、もう決まってたんだと思う。

予約を入れてから当日まで、変にそわそわしてた。

当日は蒸し暑い平日の夕方。自転車で向かったら駐輪場が全部埋まってて、二本先の通りまで押していく羽目になった。革靴のかかとが擦れて、店に着く前から背中が汗だく。高い店に行く男の格好じゃない。

吉原自体は何度も来てるけど、いつも通るのは大門から少し外れた安い通りのほうで、こっちの並びはほとんど素通りしてきた。同じ街なのに、看板の光り方から違う。歩きながら、俺はここに来ていいのかという気持ちが少しだけあった。


案内室から部屋まで、財布の痛みが消えるまで

支払いの瞬間、正直ひるんだ

受付が丁寧すぎて、逆にこっちが落ち着かない。革のソファに座らされて、おしぼりが出て、アルバムを見ながら会計を済ませる。札を抜くとき指が一瞬止まった。これ、自分の一ヶ月の飲み代じゃん。

待合の冷房が効きすぎてて、汗が引いたあとは普通に寒かった。腕をさすりながら順番を待つ。名前を呼ばれたとき、使ってる偽名を一瞬忘れて返事が遅れた。情けない。

それでも、この店の空気は嫌いじゃなかった。スタッフの動きに無駄がなくて、こっちが何かを聞く前に先回りしてくる。格安の店だと自分でやることが多い分、この差はわかりやすい。

廊下を歩いた三十秒で、考えが変わった

「お待たせしました」。出てきた人は、写真よりずっと穏やかな顔をしていた。すっと手を取られて、そのまま廊下の奥へ。歩幅を合わせてくれてるのが歩き出して二歩でわかる。

黒いドレスの上からでも腰回りの厚みがわかる。というか、手を引かれてるだけなのに、肘の外側に何かが当たってる。ぱふっ、と柔らかいのが二回。うおっ、と声が出そうになった。会って一分も経ってない。

この時点で、さっき財布でひるんだ自分がどうでもよくなってた。


泡が立つ前に、この人の正体がわかった

部屋に入ると名刺を渡された。名刺である。両手で差し出されて、こっちも慌てて両手で受け取る。今まで通ってきた店では一度もなかった儀式で、受け取り方に迷った。

「よく来られるんですか」と聞かれたので、いや今日は美月さん目当てで来ました、と正直に言った。返ってきたのは、にっこりというよりニンマリに近い顔。「今日はたっぷり楽しんでいってくださいね」。この一言の間の取り方が異様に上手い。

服を脱がせる手つきが速い。速いのに雑じゃなくて、脱がせたそばからベッドの下に畳んで収めていく。手際でだいたいの実力が読める、というのは安い店を回って覚えたことだ。この手際は上位だった。

シャツを取られた時点でこっちが我慢できなくなって、先に抱きついた。ドレス越しでもわかる弾力。押すと沈んで、力を抜くとぐにゃっと押し返してくる。

「んはー」しか言えなかった。相手は笑ってた。

ひとつだけ引っかかったのは、そこから唇を塞がれたときに前歯が軽く当たったこと。こっちが勢いをつけすぎたせいでもある。痛くはないけど、あ、と思った。むしろその一瞬の不完全さのほうが、あとになって記憶に残ってる。

そこから先は、完全にこっちが受け身に回された。抱きしめても、こっちが押し倒すつもりでも、気づけば向こうのペースで進んでいる。安い店で覚えた自分なりの段取りが、まるで役に立たなかった。むしろ何もしないほうが正解だと途中で気づいた。

あと、この人は声を我慢しない。こっちの手が少し動いただけで反応が返ってくるので、次にどこを触ればいいか迷わなくて済む。これは相当ありがたい。


この先は投稿者限定のほうに全部置いた。二時間の中身と、休憩中に聞いた話と、二回戦をどう選んだかまで。

帰りは同じ道を自転車を押して歩いた。かかとはまだ痛かったけど、どうでもよかった。高い店に指名で入るのは自分のやり方じゃない。それでも、払った金額に対して不満が出なかったのは事実だった。

次のボーナスまでは、また格安のガチャに戻る。

自分も体験談を書いてみませんか?

無料会員登録でブログ投稿OK。売れたブログの最大90%が報酬に。

無料で会員登録
NN噂・お得なクーポンをXで配信中 NN噂・お得なクーポン情報をXで配信中!フォローしてチェック
フォロー

ブログの評価

※1人1件のみ投稿可能

コメント

※ネタバレコメントは絶対にやめてください

※コメント欄の荒らし 意味のない連投は禁止・退会対象とします

追いブログ

このブログの追いブログを書く

この筆者のオススメ有料ブログリスト

このお店の他のブログ

東京都台東区(鶯谷・吉原・上野)の風俗体験ブログをもっと読む

最新ブログリスト

おすすめブログ
NN!変態プレイ!生写真!
ヤバすぎる体験談を無料で読む
NN!変態プレイ!生写真! ヤバすぎる体験談を無料で読む
会員登録