宮崎のデリヘルで指名したClub アリスのエマ、笑顔でテンション上がりっぱなしだった!
テンション上がった、Club アリスに電話した土曜!
宮崎市内で飯を食って飲んだ帰り、そのまま帰るのがもったいなくなった。八月の宮崎は暑い日が続いてて、夜になっても風が生ぬるい。橘通りのコンビニの前で十分くらいスマホをいじって、Club アリスに電話したのが21時過ぎだった。
宮崎市中心部なら交通費がかからないと知っていたのも、後押しになったな。
ここは無店舗型で、営業は昼の10時から深夜27時まで。宮崎で遅い時間まで動ける店はそんなに多くないから、飲んだあとに思い立って電話できるのは助かる。
電話に出たスタッフさんは早口じゃなくて、こっちが黙っても急かしてこない。大淀川沿いのビジネスホテルを取ってから折り返してもらったら「エマちゃんなら30分後に入れます」と言われて、そこで一気にテンション上がった。タクシーを使うほどの距離でもなかったので、歩いてホテルまで戻ったな。
待ち時間にシャワーを浴びて、髪を拭きながら部屋の中をうろうろしてた。冷房の効きが弱くて、待ってる間ずっと暑い。
そういえば宮崎のデリヘルを使うのは久しぶりだった。
エマの見た目! ここは点数つけとく
会う前に見たプロフィールは21歳、T154・82(C)・56・80。数字だけだと細い子なんだなくらいの感想しか出てこなかったけど、実物は数字よりずっと柔らかかった。
ルックス ★★★★☆
目がまん丸で、笑うと少しだけ垂れる。肌が本当に白くて、宮崎で育ったのに日焼けの跡が一つもないのが不思議だった。パネルの写真は加工が強めなので、そこだけ差し引いてこの点数。実物のほうが表情が動くぶん得をしてる。
髪はセミロングの暗いブラウン。触り心地がよくて、途中でつい掴んでしまった。
スタイル ★★★☆☆
細い。ただ骨っぽさはなくて、腰から尻にかけての線はちゃんと女の子だった。抱きしめると見た目より肉がある。
おっぱい ★★★★☆
Cカップ。大きさで殴ってくるタイプじゃないけど形がきれいで、寝転んでも上を向いたまま。先が小さくて色が薄い。手のひらに収まるサイズが好きな人にはたまらんと思う。
アソコ ★★★☆☆
毛は短く整えてあって、指が引っかかるところはどこにもなかった。中はきつめ。
感度 ★★★★☆
触られると肩がビクビク跳ねる。声を我慢しようとして失敗する感じで、これは演技じゃないと思った。
性格 ★★★★★
ここが満点。人懐っこくて、沈黙が一回もなかった。前職はショップ店員で、アニメと旅行とお酒が好きらしい。こっちの話が脱線しても全部拾って返してくる。
ドアが開いた瞬間!
ノックが二回。開けたら白いワンピースの子が「こんばんはー!」と半分笑いながら立ってた。声が思ったより高い。部屋に入るなり自分の靴をそろえて、荷物を椅子の上にきちんと置いた。この所作だけで丁寧な子だと分かる。
「暑かったでしょ、ごめんね待たせて」と先に言われて、こっちが焦った。
ワンピースの下はキャミソール。脱ぐ前にハンガーを探して、備え付けのクローゼットにきちんと掛けてた。ここに時間をかける子を嫌う人もいると思うけど、自分はこの間が好きだ。
ベッドの端に並んで座って、まずは雑談から。宮崎の飯の話になって、チキン南蛮はどこがうまいかで盛り上がった。彼女は県知事がテレビに出まくってた時代のブームを知らない世代で、そこで年の差を突きつけられて少し恥ずかしい。会話が途切れないまま十分くらい経ってた。
冷蔵庫のペットボトルを二人で半分ずつ飲んだ。「宮崎の水っておいしいですよね」みたいな、どうでもいい話をしてた記憶がある。
気づいたら手を握られてた。
距離の詰め方が自然すぎて、いつ肩が触れたのかも覚えてない。顔を近づけて「シャワー、一緒に入る?」と聞かれたところで、こっちの理性は終わった。
また行く! 宮崎で迷ったらここ
点数をつけるなら文句なしだった。技術で押してくるタイプじゃなくて、とにかくずっと機嫌がいい。宮崎はエリアが狭いぶん当たり外れの振れ幅が大きいと思ってるんだけど、この子は振れないほうの子だった。南国は最高だな、と素直に思えたな。
スタッフの対応も悪くない。電話は一回で繋がるし、確認の折り返しも早かった。ただ受付の説明がやや駆け足で、オプションの話はこっちから聞かないと出てこない。そこだけは事前に調べておいたほうがいい。
惜しいのはホテル代が別で乗ってくるところ。これは店の問題じゃなくて自分の財布の問題やけど。
出勤が要TEL確認の日が多いので、行く日が決まってるなら早めに電話したほうがいい。土曜の21時台にすっと入れたのは、たぶん運が良かっただけだと思う。
ベッドに入ってからの中身と、料金まわりで一個だけ損しないやり方は限定エリアに書いた。