池袋 — 出張先でふらっと寄れる環境が整いすぎてる
仕事の出張で池袋に来るのは年に数回あるが、正直いつも「行こうか迷って結局ホテルに帰る」パターンを繰り返していた。今回はそれをやめた。チェックインを済ませ、夕飯を食ったあと、腹を決めて動いた。
池袋の風俗街は駅からのアクセスが良く、土地勘がなくても迷わない。繁華街の雑踏から少し路地に入ると、落ち着いた雰囲気のビルが並んでいて、初めて来る人間にも入りやすい空気感があった。角海老はその中でも老舗感があり、外観からして「ちゃんとした店」とわかるたたずまいだった。
店の印象 — 予約なし飛び込みでも普通に通してもらえた
事前に電話を入れず、直接フロントに行った。受付のスタッフは可もなく不可もなくという感じで、特別愛想がいいわけではないが、説明は丁寧だった。
60分コースで案内してもらい、待合室でパネルを見ながら女の子を選ぶ流れ。待ち時間は15分ほど。出張帰りの疲れた体にはちょうどいい「準備時間」だと思うことにした。パネルを見ていて正直に言うと、○○ちゃんのルックスはいわゆる「美人系」ではない。でもグラマーボディのシルエットが目に刺さって、気づいたら指名していた。
○○ちゃんのこと — ルックスよりボディが全部持っていく
部屋に通されてしばらくすると、ドアが開いてニコッと入ってきた。
第一印象は「あ、天然系の人だ」という感じ。話し方がふわっとしていて、出張者だと伝えたら「遠くから来たんですね〜、疲れてますよね〜」と屈託なく言ってくれた。演じている感じはなく、素の明るさだと思う。
ルックスは正直なところ、パネルよりやや落ちる。でも、そんな評価はボディを見た瞬間に吹き飛んだ。Hカップ超えの爆乳が、ちょいぽちゃの柔らかいボディと合わさって、とんでもないことになっている。165cmの身長があるので、スタイルとしてのバランスは取れていて、むしろ「迫力系グラマー」という表現が一番近い。触れる前から圧がある。
プレイ — 密着感と爆乳の組み合わせが反則すぎた60分
入浴は○○ちゃんが丁寧に体を洗ってくれるところから始まった。椅子に座らせてもらい、背中から腕から、ゆっくりと泡で包まれていく。出張疲れの肩に触れられると、思わず声が出そうになった。
洗体のとき、すでに胸が背中に当たっている。これがまた柔らかい。「ちゃんとした爆乳ってこういうことか」と、妙に冷静に感動した。
マットに移ってからが本番だった。
まず全身リップ。首筋から鎖骨、腹、太もも内側まで、丁寧に唇を這わせてくる。声はわりと大きめで、感じている雰囲気をしっかり出してくれる。少し演技っぽい部分があるのは正直わかる。でも、その「演技感」が不快かというと全然そんなことはなくて、むしろ「エロい空気を一緒に作ろうとしてくれている」と感じて悪くなかった。
パイズリは圧巻の一言。Hカップ超えの爆乳に挟まれると、もう視界が胸しかない。柔らかさと重さが同時に伝わってきて、下から顔を上げた○○ちゃんと目が合う瞬間がある。その目線が妙にエロくて、思わず息が止まった。
フェラは丁寧な仕事ぶり。玉舐めも忘れずにやってくれる。ここでM度の高さが出ていて、「気持ちいいですか?」と上目遣いで確認しながら進めてくる。こういう確認が嬉しいか鬱陶しいかは人によると思うが、個人的には好きだった。
ディープキスは○○ちゃんのほうから積極的に仕掛けてくる。舌の使い方が大胆で、ちょっと驚いた。清楚な雰囲気ではないが、こういうアクティブさは正直好みだ。
手マンとクンニは丁寧。クンニのときに声が大きくなって、マットの上でびくびくと動く。感度は高いかと言われると「まあ普通かな」という感じだが、リアクションを出してくれるので盛り上がりやすい。
そして潜望鏡。これがこの60分のクライマックスだった。
○○ちゃんが仰向けになり、Hカップ超えの爆乳を胸の上に重ねるようにして潜望鏡の体勢に入る。その柔らかさと重力に従ってつぶれる胸のシルエットを見ながら顔を挟まれる感覚は、言葉で説明するのが難しい。密着感が半端じゃない。胸に顔を埋めながら息をするのが精一杯で、出張の疲れとか仕事の話とか、全部どっかに吹き飛んだ。
60分という時間はソープとしては短いほうだが、○○ちゃんはテンポよく進めてくれるので「物足りなかった」とは思わなかった。ただ、ベッドでのプレイに移ったところで終了の合図が来たので、もう少し時間があればと思ったのは正直なところ。
プレイの密度という意味では、この価格帯でこれだけのことをやってくれるのは十分すぎる。初心者でも緊張せずに入れる雰囲気を作ってくれるので、ソープが初めての人にも向いていると思った。
総合評価 — また池袋に出張したら?
正直に言う。○○ちゃんは「また絶対会いたい」というタイプではない。でも「また池袋に来たら寄るか」と聞かれたら、迷わずYESと答える。
爆乳グラマーの密着プレイと潜望鏡の相性は本物だった。ルックスに過度な期待をしなければ、プレイの満足度は間違いなく高い。出張帰りの疲れた体に刺さるタイプのサービスだった。
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