吉原ソープで驚きの体験 秘書室のななこのパイパン名器NSがエグすぎた
秘書室。吉原の高級店の中でもコンセプトが明確な店だと認識している。秘書をモチーフにした衣装で迎えてくれるシステムで、雰囲気重視の客には刺さるタイプ。今回はフリーで入った。土曜の昼、JR沿線の駅から送迎車を使った。12時過ぎに電話して、13時の枠で予約が取れた。送迎は自分一人で、待ち時間もほぼなくスムーズだった。駅前のドラッグストアでブレスケアを買ってから乗り込んだ。
本日のエントリー——秘書室
電話予約は丁寧だった。フリーで時間だけ伝えて、あとはお任せ。秘書室の電話対応は可もなく不可もなく、吉原の高級店としては標準的な水準と判定する。送迎車の運転手も無駄な会話がなくて好印象。車内は清潔で、エアコンが効いていた。5月の土曜にしてはまだ涼しいほうだったが、日差しは強かった。
待合室でお茶を飲みながら待機。隣のソファにスーツ姿の中年男性が座っていて、慣れた様子でスマホをいじっていた。常連だろう。自分はミントの味を口の中で転がしながら、過去のデータを振り返っていた。秘書室は3回目だが、前2回はどちらも高水準だった。フリーでもハズレがないのがこの店の強み。
ボーイさんに声をかけられて階段下へ。顔を上げたら、スーツ姿のお姉様が立っていた。鼻筋がすっと通った綺麗な顔立ち。スレンダーだけど出るところは出ている。秘書のコスプレがこれほど似合う嬢も珍しいと思った。小さくガッツポーズした。フリーでこのクオリティは幸運だった。
ぶっちゃけちょっと焦ったけど、まぁ結果オーライかな。
ななこの5軸採点
ルックス: 8.5/10
お姉様系とお嬢様系の中間。鼻筋がきれいで、目元は知的な印象。スレンダー体型でもち肌。触ったときの肌触りがなめらかで、化粧品のCMに出てきそうな質感。パイパンだったのは予想外で、清潔感が増している。減点ポイントは特にないが、ガツンとくる系ではなく上品系なので、好みは分かれるかもしれない。データ上、お姉様系の平均ルックスは7.8だから、8.5はかなりの高水準と判定する。
テクニック: 9.0/10
ここが高得点の要因。名器と判定する。締まりが強いのに痛くない絶妙なバランスで、入れた瞬間にわかるレベル。マットも潜望鏡もレベルが高く、フリーで当たった嬢のテクニックとしては過去トップクラスに入る。手の動きが特に巧みで、フェラとの連携が自然だった。じゅるっと音を立てる吸引力も申し分ない。9.0をつけたのはここ半年で2人目。
接客: 8.0/10
丁寧で気配りができるタイプ。真面目な性格が接客に出ている。会話は知的で落ち着いていて、無理にテンションを上げてこないのが好印象。「お仕事は何されてるんですか?」と聞かれて当たり障りなく答えたら、話題を広げてくれた。ただ、もう少し距離を詰めてくれてもよかった。恋人風とテクニシャンの間を行く感じで、どちらかに振り切れていない。接客の安定感は高いが、印象に残るかと言われると微妙なライン。
コスパとリピート度の数値、プレイの全工程——秘書コスからの脱衣、フェラと手技の連携分析、名器の締まりの詳細データ、マット技術——は有料部分で。ランキング更新になるかどうか、総合スコアとともに判定する。