有料・投稿者限定ブログを書く売れたらライターに報酬 無料ブログを書く誰でも読める体験談・エリア情報
Loading...
関連の人気ブログ
台東区(鶯谷・吉原・上野) ・ローテンブルク

【吉原ソープ・NS】ローテンブルクの彩木菜帆、160cmの清楚が痴女に切り替わる衝撃

2026.08.02 22:09 | 最終更新: 2026.08.07 04:24
0
135
0
ナイトウォーカーのアイコン
ナイトウォーカー 2026.02.17 | 2026.03.11
81 投稿 /0 フォロー /3 フォロワー
信用度:1.57 参考度:1.57(評価7件)

評価の内訳を見る →

夜の街を歩くのが好きです。

風俗体験をただの快楽ではなく、人と人との一期一会として記録しています。

読んでくれた方が、その空間の温度や匂いまで感じられるような文章を目指しています。

よかったら読んでいってください。

この人のブログをもっと見る

概要

初めて会ってから一ヶ月で、また同じ部屋のドアを開けた。ローテンブルクの彩木菜帆さん。ミニワンピの似合うすらりとした人で、笑うと目尻が下がる。ここに書いたのは、上野からバスに揺られて店に着くまでと、二度めましての挨拶、それから部屋の扉が閉まる直前までのこと。その先に何が起きたかは、ここには書いていない。

投稿者名 ナイトウォーカー
風俗カテゴリー ソープランド
お店の名前 ローテンブルク
女の子の名前 彩木菜帆
年齢層 大人の女性(30代前半)
身長 160 cm
スタイル スリム(-20%~0%)
おっぱい Dカップ
締り 標準
ルックス評価
プレイ評価
女の子性格評価
スタッフの対応
アソコの毛 整えている
女の子の感度 100%
M度 40%
S度 80%
総合得点 90 点 (平均得点 85.8点)
G着 NS
プレイタイム 90分
かかったお金 総額:55000円 (内 ホテル代: 0円, 含む)

公開ブログ

上野からバスに揺られて、七月の吉原へ

初めて会ったのが六月の下旬だった。それから一ヶ月も経っていない。前回、部屋を出た直後にはもう次の希望日を伝えていたから、こうなることは自分でも分かっていた。

七月下旬の昼下がり。蝉の声が信号待ちの間ずっと鳴りやまない日で、家を出る前に普段より念入りに髭を剃り、爪を切り、シャワーを浴び直した。二度目というのは、初回よりよほど気を使う。

上野駅からバスに乗った。途中の道路工事で三回ほど信号に引っかかり、遅れるかもしれないと思って手のひらに汗をかいた。結局は間に合ったのだが、あの数分は長かった。

ローテンブルクは外から見ると重い造りの店で、扉を押すと外の熱が嘘みたいに切り替わる。冷えた空気。それだけで背中の汗がすっと引いていった。支払いを済ませて、お茶をゆっくり飲む。氷が溶けて音を立てた。時間になって、名前を呼ばれた。

inline_4927_1.jpg 85 KB

二度めましての、あの笑い方

手をつないで階段を上がる

初回は、どんな人が来るんだろうという緊張しかなかった。今回は違う。どんな顔で挨拶しようかと考えている自分がいて、その余裕が少し可笑しかった。

現れた菜帆さんは、ミニワンピにすらりとした脚で、満面の笑顔だった。こちらが「お久しぶり」と言うより早く、「指名ありがとう」と手を差し出してくる。そのまま手をつないで二階へ。

階段を上がる十数段のあいだ、他愛のない話をした。暑いですね、とか、今日は何時からですか、とか。中身のない会話なのに、手の温度だけがやけにはっきり残っている。

爽やかな再会だった。この時点では、まだ。

事前に交わしていた、ひとつの約束

実はこの日、部屋に入る前からひとつだけ決めていたことがあった。前回の帰り際からのやりとりの中で、こちらから提案し、彼女が「いいですよ」と受けてくれた段取りがある。初対面の相手には絶対にやらないし、やってはいけない類のものだ。

内容は書かない。書いてしまうと、この日の意味がなくなる。

ただ、階段を上がりきってドアの前に立った時、彼女がこちらを見て小さく笑ったのは覚えている。分かってますよ、という顔だった。あの笑い方が、たぶんこの日いちばん記憶に残っている。

inline_4927_2.jpg 62.4 KB

ドアが閉まった音から先は、ここには書けない

部屋の扉が閉まる。靴を脱ぐ。その二つの動作のあいだに、空気が完全に入れ替わった。

それまで階段で笑っていた人の目つきが変わって、こちらの襟元に手が伸びてくる。振り向いた瞬間には唇が重なっていた。挨拶も、飲み物も、シャワーも、順番が全部飛んだ。

やばい、と思った。開始三秒で、こちらの理性のほうが先に負けている。

inline_4927_3.jpg 68.7 KB

清楚に見える人が、扉一枚を隔てた向こう側でどう変わるのか。その落差の話をしたいのだが、ここから先は限定公開のほうに全部書いた。時間の感覚が飛ぶくらいの体験で、正直、何分経ったのか分からなくなっていた。

店の設えについてひとつだけ書いておく。館内のBGMがかなり控えめで、部屋にいると廊下の物音がわりと届く。静かなのは悪くないのだが、声を出す人が相手だと少しだけ気になるかもしれない。自分は途中から気にしなくなった。というより、気にしていられる状態ではなくなった。

あと、階段が急だ。手をつないで上がったのは彼女の気遣いだったのかもしれない、と後から思った。

帰り道、バス停の前でしばらく立っていた。まだ日が高くて、アスファルトから熱が上がってくる。頭の中が全然整理されていなかった。近くの自販機で炭酸を買って、半分飲んでから歩き出した。

頭の回転が速い人だと思う。会話をしていると、こちらの言葉尻を拾って返すのが上手い。その人が、扉が閉まった途端に別の顔になる。一ヶ月で二度目を入れた自分の判断は、間違っていなかった。

自分も体験談を書いてみませんか?

無料会員登録でブログ投稿OK。売れたブログの最大90%が報酬に。

無料で会員登録
NN噂・お得なクーポンをXで配信中 NN噂・お得なクーポン情報をXで配信中!フォローしてチェック
フォロー

ブログの評価

※1人1件のみ投稿可能

コメント

NN!変態プレイ!生写真!
ヤバすぎる体験談を無料で読む
NN!変態プレイ!生写真! ヤバすぎる体験談を無料で読む
会員登録