吉原ソープムーランルージュのれいなの巨乳マットNSが上手すぎて帰りたくない
吉原のソープを回り始めて何年になるか数えたくないが、ムーランルージュは初めてだった。水曜の仕事終わり、吉原に向かう車の中で期待が膨らんだ。ポイントが貯まって無料入浴券をもらったので、ここぞとばかりに使わせてもらった。いやー、結論から言うと、もっと早く来るべきだった。
吉原ソープ — 中価格帯の激戦区を整理する
先週コンビニで買ったエナジードリンクがまずかったのを思い出した。まあいい。吉原は高級店に目が行きがちだが、中価格帯の争いが一番面白い。くぅー、ここが吉原の本当の戦場だ。エグゼ、ラビアンローズ、ムーランルージュ、この辺りが同じ土俵で殴り合ってる。値段帯が近いから嬢の質で勝負になるわけで、客としては選び放題。ムーランルージュはメルマガ登録で1週間前からネット予約ができる。電話が苦手な人間にはありがたいシステム。送迎車も使える。このエリアは駅からの距離があるんで、送迎がしっかりしてる店は評価が上がる。
ムーランルージュ — 初訪問の所感
受付は丁寧。無料入浴券の対応もスムーズで、変に嫌な顔をされることもなかった。この手の券を使うと態度が変わる店もあるんだが、ここはそういうのがない。待合室で会計を済ませて案内を待つ。無料入浴券だからって別枠にされるわけでもなく、普通の客と同じ扱い。終了後にアルバムを見せてもらえたのも好印象だった。スタッフの対応だけで言えば、吉原の中でも上位に入る。
れいなのスペック — 宣材写真を超えてきた
ネットで写メ日記と宣材写真を見て決めた。プロフィールに「おっちょこちょい」と書いてあって、そういう自己申告は大体盛ってるか嘘だと思ってたんだが、階段を上がる途中で足元がふらついてぐっと手を強く握ることになった。ガチのおっちょこちょいだった。恋人つなぎで部屋まで案内してくれて、こっちに振り返って笑顔を見せてくる。ロリ系と妹系の中間みたいな顔立ちで、宣材写真より実物のほうが可愛い。これは当たりだと確信した。
体型はスレンダーなのにFカップ。脱いだときの破壊力が凄い。ドレスの下がノーパンノーブラだったのは驚いた。ファスナーをずるっと下ろした瞬間にFカップの曲線がぼんっと出てくる。スレンダーとFカップの組み合わせは比率がバグってて、視覚的にやられる。
プレイのさわり — 「2時間彼氏」の初動
部屋に入ると「彼氏が来てくれた」と抱きついてきた。おいおい、俺はそういう設定に全力で乗れるタイプなので「2時間彼氏」を宣言した。ここからキスが入って、まだ軽めのキスだったが、Yシャツの上からT首を探ってきて「感じる?好き?」と聞いてくる。ボタンを1つ外すたびにキスを挟む脱がし方が丁寧で、こっちの期待値をじわじわ上げてくる。プロフに「キスとFが得意」と書いてあったが、Fの段階でもう限界が見えた。じゅるじゅると深くまで咥えてくるもんだから、「やべっ、これ無理…」と声が出た。ずぷっと根元まで入ったときの衝撃、今でも覚えてる。うおっ、ソファのまま果てそうになって、それを告げたら「まだダメ、ベッド行こう」と制止された。この先のベッド→マット→3回目の展開は有料パートで。
ぶっちゃけ微妙に焦った瞬間あったけど、まぁ些細なことだ。
ねっとり絡みつくような舌使いに思わず「くっそ、やばい」って声出た。「もっとして」って言われてビクンとなった。
ぶっちゃけ、後半ちょっとスタミナ切れしたのか動きが減った気がした。まぁこっちもバテてたけど。
攻略メモ — ムーランルージュで120分を使い倒す方法
120分なら3回戦は十分狙える。ただし、1回目が速すぎるとペース配分が崩れる。俺はソファからの移動を制止されたのが結果的に正解だった。あと、マットは「こちらから頼む」か「向こうから提案してくれるか」で流れが変わるが、れいなさんは自分からマットを提案してきた。マット好きなら乗ったほうがいい。メルマガ登録は必須。1週間前予約ができるのはでかい。差し入れは甘い物が無難。俺はどら焼きを持っていって正解だった。アフタートークの話題にもなる。ちなみに吉原まで車で来ると近くにコインパーキングがあるが、土日は満車率が高い。送迎車が無難。