なのは(吉原ソープ鹿鳴館)のマットリップNS、控えめに言って最高
鹿鳴館のなのはに入るのはこれで3回目。前回から1ヶ月ちょっと空いた。ネットで出勤を確認して、木曜の昼に予約を入れた。入谷から歩くと15分くらいで、途中の住宅街を抜けるとふわっと湯の香りがしてくるんだけど、あの瞬間が結構好きだったりする。
吉原の高級店はどこも一定水準以上だけど、鹿鳴館は特にハズレがない印象。3回通って外したことがないのは信頼できる。なのはを最初にフリーで引いたのが運の良さで、2回目から指名に切り替えた。
週末の夜、終電気にしながら向かった。雨降りそうだったけど、まぁ行くしかない。
入店——鹿鳴館
電話対応はいつも通り丁寧だった。鹿鳴館のスタッフは声のトーンが落ち着いていて、慣れていない客でも安心できると思う。待合室でお手拭きとお茶を出してもらって、汗をぬぐいながらスマホを触っていた。5月にしては暑い日で、歩いてきたから額に汗がにじんでいた。
案内されて部屋に入ると、なのはが立っていた。149cmの小柄。前回と同じく、見た瞬間に「ちっちゃ…」って思う。色白で肌がきれいで、ちょっと垂れ気味の目がかわいい。目に入れても痛くないってこういう子のことを言うんだろう。
「また来てくれたの?」って笑ってくれて、手を引かれるようにして部屋の奥へ。3回目だからもうお互いに緊張がない。それが心地いい。
なのはの印象——3回目の視点
1回目は「かわいい子だな」、2回目は「プレイが丁寧だな」、3回目は「この子上手くなってるな」って感じ。通うたびに印象が更新される子はリピートする価値がある。
ルックスはロリ系とお嬢様系の中間って感じ。85のDカップは小柄な身体に対して存在感がある。ウエスト54は見た目通りのスレンダー。美乳・美尻・美脚が揃っていて、身長149cmに収まっているのが逆にすごい。バランスがいいんだろう。
ねっとり絡みつくような舌使いに思わず「くっそ、やばい」って声出た。「もっとして」って言われてビクンとなった。
性格は甘えん坊寄り。こっちの腕にくっついてきたり、「今日はゆっくりできる?」って聞いてきたりする。真面目な子で、前回こっちが好きだったところをちゃんと覚えていてくれていた。メイドカフェで働いていたらしいと聞いてから、あの人懐っこさに納得した。
そういえばこの辺、駐車場が少ないから次はタクシーが正解だわ。
なのはのマット技術——前回からの進化
ソープに通う理由の半分はマットだと思っている。鹿鳴館のマットは全体的にレベルが高いけど、なのはのマットは2回目と比べて明らかに進化していた。
泡の量がまず違った。前回は「十分だな」程度だったのが、今回はぬるっぬるのたっぷり。小さい身体全体を使って滑ってくる感触がたまらない。特に背中側を上から下へ滑り降りてくるムーブで、ぞわっときた。体重の乗せ方が上手くなっている。軽いから痛くならないし、でもしっかり密着してくる。
口での施術は前回も感動したけど、今回はさらにゾクゾクするレベルだった。小さいお口で頑張ってくれている感じが視覚的にもエロい。ここだけで1回終わりそうになった。
1つ惜しかったのは、マットの温度がぬるめだったこと。もう少しあったかいほうが泡の滑りも良くなる気がするし、身体も冷えにくい。まあ5月だからそこまで気にならないけど、冬だったらちょっと寒いかもしれない。
肌が教えてくれたこと
コスパ判定——入浴料込みで
鹿鳴館は吉原の高級店。入浴料込みで考えるとそれなりの出費にはなる。ただ、なのはのマット技術とイチャイチャの距離感を考えると、十分元は取れていると思う。3回通って毎回満足できているのが何よりの証拠。
帰りに入谷の蕎麦屋で天ぷらそばを食べた。あったまった身体に冷たいつゆがしみた。
ベッドプレイの詳細——チクビ責めから始まる流れ、バック→寝バック→正常位の全記録、3回目のなのはの本気の攻めは有料部分で。