吉原ソープのエグゼでふわりの巨乳マットリップNSに完全に堕ちた件
吉原は初めてじゃない。何度か別の店を使ったことはある。けどエグゼは初めてだった。高級店だから正直ビビっていたし、緊張もしていた。(場違いだったらどうしよう)って。金曜の午後、半休を取って三ノ輪駅から歩いた。6月にしては湿度が低くて、まだマシな暑さだった。
結果から言うと、行って正解だった。ふわりちゃんにフリーで当たったんだけど、もうなんていうか——胸がデカすぎてまず目のやり場に困った。
エグゼに入るまでの話
電話予約した時点では普通だった。対応も丁寧で、「フリーでご案内になりますが大丈夫ですか?」と聞かれて了承。吉原の高級店ってどこも電話対応がしっかりしているイメージだけど、エグゼも例外じゃなかった。
三ノ輪から歩いて15分くらい。途中コンビニでガムを買って、口の中がカラカラだったから水も買った。(いや、なんでこんな緊張してんだ俺)って自分でも笑えた。吉原の通りに入ると雰囲気が変わる。平日の昼間なのにスーツ姿の客がちらほらいて、(あ、みんな同じことしてるんだな)って少し安心した。
待合室に通されてお茶を出されて、待っている間がとにかく長く感じた。(あと何分?)って何度もスマホの時計を見てしまう。ソープの待合室って独特の緊張感がある。周りの客は慣れた顔しているのに、こっちは心臓バクバク。隣のおじさんがスポーツ新聞読んでいて、あの落ち着きが羨ましかった。
案内されて部屋に入ると、ふわりちゃんが立っていた。第一印象は「お嬢様」。品のいい笑顔で「こんにちは」って迎えてくれて、物腰も柔らかい。(あ、この子めっちゃ綺麗)って思った瞬間に、視線が胸に行ってしまった。服の上からでもわかるボリューム。
ふわりちゃんの第一印象
お嬢様系って聞くと近寄りがたいイメージがあるけど、ふわりちゃんは全然そんなことなかった。むしろ最初からフレンドリーで、「今日は初めてですか?」「緊張してます?」って自然に距離を詰めてくれた。初めてのこっちの緊張を見抜いていたんだろう。
見た目は色白で、髪は長め。肌がキレイ。そしてでっかい胸。(いや、やばいだろこれ)って心の中で叫んだ。服脱がせてもらう段階でもう脳がバグりかけていた。
性格は穏やかだけどいたずらっ子みたいなところもあって、ちょいちょいこっちをからかってくる。「目、そっちばっかり見てない?(笑)」って。バレてた。こっちが赤くなったのを見て、くすくす笑っていたのが印象に残っている。
プレイの流れ——初回でこの距離感?
最初は洗体から。ふわりちゃんが丁寧に全身を洗ってくれるんだけど、むにっと胸が背中や腕に当たるたびに(うおっ)ってなる。わざとやっているのか天然なのかわからないけど、洗体の時点でかなりきていた。
ベッドに移動してからのイチャイチャがすごかった。初回なのに距離が近い。キスの仕方が上手くて、受け身かと思ったら急に攻めてきたりする。ぐいっと乳を押しつけながら耳元で「気持ちいい?」って囁かれて、声が出そうになった。
ただ1つ惜しかったのは、洗体がちょっとゆっくりすぎたこと。丁寧なのは嬉しいけど、こっちは早くベッドに行きたくてうずうずしていたから、もう少しテンポよくてもよかったかも。高級店だから丁寧にやるのが当たり前なのかもしれないけど。
ぶっちゃけ微妙に焦った瞬間あったけど、まぁ些細なことだ。
正直、途中の体位変更の時ちょっとぎこちなかった。まぁ緊張してたのかもしれないけど。
初エグゼ——終わった後の感想
終わった後、湯船に浸かりながら「次いつ来れるかな」って考えていた自分がいた。初回の高級店でこの感情はやばい。ふわりちゃんは帰り際にも「また来てね」って笑ってくれて、(うん、絶対また来る)って心の中で即答していた。
帰りは三ノ輪のラーメン屋に寄った。味なんか全然覚えていない。ずっとふわりちゃんのことを考えていた。
挿入の感触、爆乳密着の具体的な体験、それと正直に感じた惜しい点——有料部分でぶっちゃけている。