吉原ソープ女帝のゆずは名器マットNNの隠れた名嬢だった
きっかけ
先月初めて女帝に行って、別の嬢で良い思いをしたんだけど、HPを眺めていたら「この子のスペック、ちょっと異常じゃないか…?」というプロフィールを発見してしまった。146cm、Fカップ。低身長にFカップ。これは確認しに行くしかない。電話予約も前回同様スムーズで、送迎車で向かった。
ご対面 — ゆず
ロリギャル系の見た目だけど、胸がFカップの美乳でスレンダーながら出るとこ出ている。こういうスタイルの子は中々出会えないから、対面した瞬間にドキドキが止まらなかった。宣材以上のビジュアルで、ポテンシャルの高さが一目で分かった。
ギャップがすごい
フレンドリーな接客で距離が近いんだけど、入室時には改めて三つ指ついて挨拶してくれた。このギャップに一瞬で惹かれてしまった。ギャル系の見た目からの丁寧な所作って、想像以上にグッとくるものがあるんだなと。ちなみに声も可愛くて、しゃべるたびにこっちがニヤけてしまう。
プレイの流れ
「ブラのホック外して?」というおねだりからスタート。華奢な体に小さなお口で咥えるご奉仕フェラは背徳感があってかなり興奮した。チクビ責めからの激しいDKに完全にスイッチが入って、攻め手に回ってそのままクンニ。べろべろに舐め回すと大量に蜜が湧き出して、アソコがぐちょぐちょに。
そのままNSで正常位。激しく突くと可愛らしい喘ぎ声で鳴いてくれる。きゅっとした締まりとその鳴き声に興奮が収まらず、そのまま中で果てた。お掃除フェラで綺麗にしてくれた後、「マット好きなんだ」と言ってたのを思い出してマットへ移行。
ぬるぬるのローションが体中を滑ってきた時、「気持ちいい?」って聞かれて思わず「やばい」って呟いた。ビクビクしちまったわ。
後半戦
マットはこの子の得意分野らしく、ローション越しの密着がすごかった。我慢するのが大変だったけど、ベッドに戻って正常位、騎乗位、バックと無我夢中で攻めた。最後はバックでプリンプリンのお尻を眺めながらフィニッシュ。いやもう、このスペックの子が存在していること自体が奇跡みたいなもんだ。
女帝の利用方法
女帝は電話予約+送迎車つき。タクシー代を考えると送迎はありがたい。運転手のおっちゃんが無口でプロフェッショナルなのも好印象だ。逆に話しかけられたくない派には最適。店に着くとフロントでの支払いがスムーズ。ちょっと驚いたのは、前回と同じスタッフが「お久しぶりです」って覚えててくれたこと。常連扱いされるとリピートしたくなるよな。
ぶっちゃけちょっと焦ったけど、まぁ結果オーライかな。
ただフェラの時ちょっと歯が当たったのは惜しかったかな。力加減がもう少し優しければ完璧だったと思う。
部屋の防音がやや甘いのは前述の通り。ゆずの喘ぎ声が結構大きめだったから、周りに聞こえてないか一瞬気になった。まあ、お互い様だろうし気にしすぎかもしれないけど。あと、バスタオルがふかふかだったのは嬉しい。こういうのソープの格を決めると思うんだよな。
総評
146cmFカップという規格外スペックに、フレンドリーかつ丁寧な接客、NNまで堪能できてしまう贅沢な時間だった。お掃除フェラで綺麗にしてくれて、心はフル充電。ところで、帰りの送迎車でボーッとしながら「次はいつ行こう…」と考えてた時点で完全にハマってた。唯一気になったのは、部屋の防音がやや甘いところかな。まあ集中してたら気にならないけど。嬉しい誤算だったのはマット技術の高さ。低身長だから体重が軽くて、密着時の負担が少なく感じた。