宮古島のデリヘル南国ラブストーリーでまさかのNN、20代後半のDカップに言葉を失ったさー
那覇から宮古へ — 南国ラブストーリー
松山は毎週のように歩いてる俺だけど、宮古島で遊ぶのは初めてさー。金曜の夕方に那覇を出て、宮古空港に降りたら空気がぬるかった。8月の宮古は本島より湿気が重い。仕事相手と飯を食って、ホテルに戻ったのが21時前。エアコンが効くまで15分はかかって、その間ずっと汗が引かん。暑い日に部屋で一人になると、だいたい余計なことを考えるわけさー。
で、汗だくのままスマホで店を探したよ。
宮古島は店の数が少ない。那覇みたいに選び放題じゃないさー。その中で南国ラブストーリーは在籍が35人いて、島のデリヘルとしては大所帯のほう。電話したら受付の兄さんが料金を頭から順に説明してくれて、指名料も交通費も先に言い切ってくれた。離島は交通費が跳ねる店もあるから、ここは助かった。到着まで40分と言われて、実際は45分。待ち時間にコンビニまで下りて水を買ったよ。
泊まってたのは平屋みたいな安ホテルで、部屋は狭い。ベッドの横に立つと膝が壁につくレベルさー。呼ぶ前に一応シャワーだけ浴びといた。
ノックが二回。開けたら白いシャツにデニムで立ってて、手にはコンビニの袋。「暑くて溶けそうでした」って笑いながら入ってきて、その袋から冷えたお茶を出して俺に渡してきたわけさー。これ、店のマニュアルじゃないと思う。松山でも何十人と会ってきたけど、飲み物を持ってくる子は数えるほどしかいないよ。
この時点で俺の中の採点はほぼ終わってた。
荷物を置いて、まず部屋の温度を下げてくれた。それから料金の確認。プレミア枠だから通常より上乗せがある、というのを本人の口からもう一度言われた。受付と同じ数字をそのまま繰り返すのは信用できるさー。俺が財布を出したら「先に手を洗わせてください」と言って洗面所へ。戻ってきて、じゃあシャワー行きましょうか、と。
この子の印象
サイトの写真を見た時点では、正直パネマジを疑ってたよ。宮古島でこの背丈のスラッとした子、しかもプレミア枠。話がうますぎるわけさー。
ルックス ★★★★☆
顔は写真のまんまだった。目が涼しくて、笑うと目尻が下がる。うちなーの濃い顔立ちとは全然ちがって、色白で線が細い。ただ加工で肌が飛んでるぶん、実物のほうがちょっとだけ年上に見える。20代後半と聞いて納得したさー。
スタイル ★★★★☆
T160は本当。ヒールを履いたら俺とほぼ目線が並んださー。腰の位置が高くて脚が長い。前職はスーツを着る仕事だったらしくて、最初は盛ってるだろと思ってたけど、立ち姿と歩き方に妙な品がある。あれは後付けで出せるもんじゃないよ。
おっぱい ★★★☆☆
Dカップ。数字通りで、盛りも削りもない。俺は大きさより形を見るほうだけど、ここは期待しすぎたぶん物足りなかったさー。
アソコ ★★★★☆
毛は短く整えてある。本人いわく「そこは仕事なので」だってさー。触った感触より、そこまで手を入れてる意識のほうに感心した。
感度 ★★★★☆
背中に手を置いた時点で反応が返ってくる。プロフィールに性感帯は背中って書いてあったけど、あれは営業文句じゃなかったよ。
性格 ★★★★★
ここが一番の当たりだった。話がちゃんと行って戻ってくるさー。宮古の飯の話をふったら居酒屋の名前を三軒すらすら出してきて、そこから20分くらい脱線した。しまいには仕事の愚痴まで聞いてもらったよ。
部屋で起きたこと全部、そしてまた行くさー
シャワーは一緒に入った。狭いユニットに二人は無理があって、背中を洗ってもらってる間、俺の肘が何度も壁に当たったさー。面白かったのは洗い方が丁寧すぎること。指の間まで洗われた。スーツ組だったってのは本当かもわからん。
ベッドに上がって、まず全身リップ。プロフィールの得意技に書いてある通りで、これが看板なのは間違いないよ。首から始まって、脇、腕の内側、指、そのまま脇腹を通って足首まで。時間をかけて往復する。焦らしてるというより単純に手数が多いさー。舌がねっとりしてて、離れた瞬間に空気が当たって冷たくなる。あれが効く。
途中でキスをねだられた。舌を絡めながら手はずっと動いてる。この同時進行が上手いさー。俺が声を出すと、そのたびに「そこですか?」って小声で確認してくる。確認しながら圧を変えてくるから外れが少ない。堅い仕事をしてた子ってのは、案外こういうところに出るのかもわからん。
正直、ここで一回出されかけたよ。
フェラは深い。咥えた瞬間に出した客が続出、と自分で書いてるだけあって、根元まで飲み込んでから喉で締めてくる。ちゅぱっと音を立てて抜くのも計算だと思うよ。ただ途中で一回、歯が当たった。速度を上げると浅くなるクセがある。そこだけ惜しい。
こっちがもう限界って言ったら、そのまま跨いできた。俺のときは生だった。NN。ゴムを付ける素振りもなくて、こっちも何も言わなかったさー。腰を落とす前に一回だけ目が合って、「大丈夫ですか」と聞かれた。それだけ。
中はきつめじゃない。標準か、少しゆるめ寄りさー。ただ締め方が上手い。動きを止めて内側だけでぎゅっと締めてくる時間があって、あれをやられるとこっちは動けん。ビクビク震えるタイプでもあって、途中で背中に爪が入ったよ。
最後も中でそのまま終わった。抜けとも言われなかった。終わった後、ティッシュじゃなくてタオルを持ってきて、自分で拭いてから俺のを拭く。この順番、地味だけど慣れてる子の動きさー。
時間内なら二回戦できるってのも本当だった。90分で取ってたから、間に15分くらい話して、もう一回いけた。二回目は口で終わらせてもらったよ。60分だとここまでは無理だと思う。
その15分がむしろよかったさー。裸のままベッドに座って、宮古の海の話をしてた。観光で来る客の癖、島で働く子が少ない話、そういうのを笑いながら喋るわけさー。営業の顔じゃなくなる時間があると、こっちも気が楽になる。
二回目は最初から口だけ。手を添えずに喉の奥まで使ってきて、一回目より雑ではあったけど、そのぶん勢いがあったよ。終わったあと自分で口をゆすいで戻ってきて、また普通に喋りだす。切り替えが早い。
シャワーは二回とも一緒に入った。二回目のあと、髪が濡れたまま俺の脱ぎ散らかしたシャツを畳んでて、そこはさすがに笑ったさー。やめてくれと言っても手が止まらん。癖なんだと思う。
やばい、宮古島で引いていい当たりじゃないさー。
宮古島は観光客が主役の島で、風俗の値段も観光の値段になってる。那覇の松山と同じ感覚で財布を出すと痛い目にあうよ。それでも、わざわざ島まで来て当たりを引く確率を上げたいなら、在籍の多い店を選んでプレミア枠を素直に指名するのが早いさー。本土とは違って選択肢が少ないぶん、外した時のダメージがでかい。
この子は宮古に来た時のリピート候補にする。空港からホテルまでタクシーで15分の島で、ここまで話が合う子に当たったのは運がよかった。次は土曜に取って、時間を長めにするつもりだよ。
で、肝心の名前さー。南国ラブストーリーは在籍35人いるから、名前を知らずに電話しても同じ子は絶対に出てこん。この子が誰なのかと嬢ページは、下の有料エリアに置いといたよ。