函館デリヘル プレシャスガールのまふゆ、170cmIカップは写真の方が控えめやった
函館出張は年に二、三回。今回は金曜の夕方に仕事が片付いて、土曜の昼まで丸々空いた。
プレシャスガールを選んだ理由と、雨の中の遠回り
大阪から来ると函館は空気が乾いてて、八月の夜でも風が涼しい。ホテルに荷物を置いて、駅前のコンビニで水だけ買って、部屋でスマホを眺めながら店を探してた。プレシャスガールに行き着いたのは、在籍の写真がやたら正直に見えたからだな。加工でツルツルにした顔が並んでる店は、だいたい現地で落差を食らう。
まふゆのプロフには170cm・Iカップと書いてある。この手の数字は話半分で見るようにしてる。決め手になったのは写真じゃなくて、泡洗体というオプションに「ラブホ限定・70分以上」って条件が付いてたことやった。条件を付けてるってことは、それなりに手間のかかることを実際にやってるんやろ、と。
電話は一発で繋がった。
ただ、その泡洗体のせいで泊まってるビジホは使えない。フロントに戻って荷物をまとめ直して、タクシーで移動する羽目になった。小雨が降ってて、行き先を告げたら運転手が何も聞かずに走り出したのは、まあ函館らしいというか。部屋に着いたのが22時前。部屋そのものは少し狭いけど、風呂だけは無駄に広い作りで、結果的にはこれで正解だったな。待ち時間のあいだにシャワーだけ浴びて、テレビをつけずに座ってた。
まふゆの評価、170cmは数字以上に効く
ルックス ★★★★☆
目元が強い。写真だと甘めに写ってるけど、実物はもう少し芯のある顔だな。笑うと一気に子どもっぽく崩れる。20歳と聞いて若さで押してくるタイプを想像してたんやけど、それとはだいぶ違った。
スタイル ★★★☆☆
170cmは横に並ぶと嫌でも分かる。俺が175やから、ヒールを履かれたら目線がほぼ同じ高さになる。ただ細さで勝負するタイプではない。腰から下はしっかり肉が乗ってる。★三つは「モデル体型を期待して行くとズレる」という意味であって、悪い評価やない。
おっぱい ★★★★☆
数字は盛ってなかった。手のひらから普通にはみ出す。この大きさにありがちな流れ方をしてないのが意外で、そこが一番驚いたところかもな。
アソコ ★★★☆☆
見た目の話だけしておくと、処理は綺麗に整えてあった。中身の話は限定側に回す。
感度 ★★★★☆
背中と、あとは本人いわくもう一箇所。背中を撫でた時の反応は演技には見えなかったな。ただ最初の5分は完全に探り合いで、そこは少し物足りなかった。噛み合うまでに時間のかかるタイプかもな。
性格 ★★★★★
会話が途切れない。アニメと食い物の話ばっかりしてた。北海道の子はおっとりしてるな、と毎回思うんやけど、この子は喋りのテンポが妙に大阪寄りやった。塩ラーメンの店の話で10分持っていかれたのは、正直こっちも楽しかった。
部屋のドアが開いた瞬間
22時5分、ノックが二回。開けたら、まず視線の高さが合ってて笑ってしもた。
「思ったよりデカいでしょ」って、こっちが言う前に自分から言ってくる。慣れてるな。手が冷たかったんで外は寒かったかと聞いたら「タクシーの冷房が効きすぎてました」と返ってきて、そこからしばらく函館のタクシーの冷房が強すぎるという、どうでもいい話をしてた。写真で見るより肌が白い。香水はきつくない。荷物を置く手つきが丁寧で、そこで一段警戒が解けた。
ここから先、風呂場に入ってからは限定側に置いてある。
出張メモとして残しておく
函館は札幌に比べて店の数が少ない分、ハズレを引いた時の逃げ場がない。だからこの土地で枠が埋まってる子は素直に信じてええと思ってる。まふゆは平日でも夕方までに埋まるらしくて、今回は前日にキャンセルが出たのを拾えただけやった。運が良かっただけやな。
大阪とはまた違うのはこういうところで、向こうやったら同じ条件の子を探せば代わりが見つかる。函館では見つからん。
総額がいくらになったか、泡洗体を付けるべきかどうか、あと俺が最初にやらかした段取りのミスは、限定側にまとめて書いた。次に函館へ来る自分に向けたメモみたいなもんやな。