松山のデリヘル エンジェルハート るい、21歳Dカップの八重歯にやられて道後で浮かれた
道後の湯上がりにエンジェルハートへ電話した
木曜の夜、道後温泉本館で湯に浸かって出てきたところだった。改修が終わってからしばらく足が遠のいてたけど、久しぶりに入ったらやっぱり天井の高さが気持ちいい。
湯上がりで顔を赤くしたまま、商店街のアーケードをぱたぱた歩きながらスマホを見てた。松山は店の数だけならそこそこあるけど、いざ呼ぶとなると絞られる。温泉街は夜が長引くから、24時間受け付けてるエンジェルハートは都合がよかった。
電話が一回繋がらなくて、あれ、と思った。かけ直したらすぐ出たので時間帯のせいかな。受付は淡々としてて、こっちが決めきれずに黙っても急かしてこない。120分でお願いした。
会員だと昼の枠はかなり安くなるらしい。ただ道後で湯に浸かってから呼ぶ人間には縁のない話だった。ホテルは本館から歩いて数分。部屋に入って冷房を強めにして待った。八月の松山は夜でも蒸してて、湯上がりの体がなかなか冷めない。
るいという子の中身
21歳、T156の82(D)・56・80。数字だけ見ると小柄で標準的なんだけど、実物は数字より細く見えるタイプだった。
ルックス ★★★★★
小顔で色白。切りたてらしいショートボブが輪郭にきれいに乗ってた。笑うと右側に八重歯が出る。ここでやられた。整った顔なのに八重歯のせいで急に距離が縮まる感じがあって、正直この一点で選んでよかったと思った。
スタイル ★★★★☆
156cmのわりに腰の位置が高い。太ってはいないけど極端に細いわけでもなくて、触ったときに肉の感触がちゃんとある。脚がきれいなのは本人も自覚してるっぽくて、座り方がいちいち脚を見せる角度だった。
おっぱい ★★★★☆
Dカップ。申告に嘘はない。形がよくて、下着を外しても位置が落ちない。ただ大きさを期待して行く相手ではないと思う。ここは好みが分かれるかな。
アソコ ★★★★☆
パイパン。処理してるというより最初から生えてないみたいな肌の続き方で、色も薄い。ここは文句なし。
感度 ★★★★★
全身どこでも、という触れ込みで、実際に耳の後ろを触っただけで肩がびくっとなった。演技かどうか判別つかない場面もあったけど、少なくとも体は勝手に動いてた。
性格 ★★★★★
ここが一番強い。話を聞く側に回れる子で、こっちが黙っても気まずくならない。ドリンクの蓋をさらっと開けて渡してくる、みたいな世話焼きが自然に出る。休みの日はカフェ巡りと料理らしくて、その話をしてるときの声のトーンが一番素だった。
ドアが開いてからの三分
ノックが二回。開けたら想像より小さい子が立ってて、「初めまして、るいです」と言いながらぺこっと頭を下げた。写真は加工が強いだろうと身構えてたぶん、うわ、と声が出た。
「暑くなかったですか?」と聞かれて、道後の本館に浸かってきたばかりだと言ったら、地元の子なのに「あそこ、二階の休憩室が好きなんです」と食いついてきた。温泉街は話題に困らないのが助かる。
荷物を置いてベッドの端に並んで座った。この時点でもう肩が触れてる。緊張してたのはこっちのほうで、るいのほうがよっぽど落ち着いてた。業界に入ってまだ長くないと聞いてたから、もっと固い子を想像してたけど全然違ったな。
話しながら手が自然に太ももに乗ってくる。押しつけがましさがなくて、かといってこっちが切り出すのを待ってるだけでもない。冷房を弱めて、じゃあシャワー行こうか、と立ち上がった。ここから先は限定側に置いた。
また浸かりに来る理由
松山は道後という強い場所があるぶん、宿と店の組み合わせで体験の質が決まる。本館の湯で体をゆるめてから呼ぶ、この順番が一番効く。逆にしたことも昔あったけど、あれは湯がもったいなかった。
るいは、テクで殴ってくるタイプではない。得意なものを聞いたら「まだ勉強中です」と真顔で返してきたくらいだから、そこはまだ荒削り。それでも二時間があっという間だったのは、人としての居心地のよさが全部持っていったからだった。
翌朝、坊っちゃん団子を買って帰る道でまだ顔を思い出してた。こうなるとだいたい近いうちにもう一回呼ぶ。
細かい中身と、料金・時間帯の実際のところは限定側に書いた。