火曜の21時すぎ、渋谷は小雨。仕事帰りに井の頭線の改札を出て、傘をさしながら道玄坂を上がった。この坂、酔ってなくても地味にきつい。
道玄坂のホテルに呼んだ、身長150cm足らずの20歳
今回呼んだのはデリヘルの渋谷さーくる、ちぴ。
選んだ理由はシンプルで、宣材の上半身だった。ざっくりしたニットの上からでも、胸のところだけ編み目の伸び方が明らかに違う。あの小柄さで、この張り出し方。写真から推測したカップ数はE〜F。おっぱい星人として言わせてもらうと、ニット越しに形が分かる子は「本物」の確率が高い。
渋谷のデリヘルは数が多くて毎回迷うんだが、ここはオプションの幅が妙に広い店で、しかもこの子自身「コスプレで撮影されるのが好き」とプロフィールに書いている。撮影好きな子は、自分の体をどう見せたらいいかを分かっていることが多い。おっぱい観測の相手としては理想的だ。
ホテルは道玄坂の中腹、駅から徒歩で10分くらいの安めのところ。正直、部屋は狭い。ベッドとソファの間を横歩きするレベルだったが、目的はおっぱいなので問題はない。
部屋番号を店に伝えて、10分ちょっとでノック。ドアを開けたら、目線のだいぶ下に顔があった。
「こんばんは、ちぴです。坂、大変じゃなかったですか?」
こっちが聞くべきセリフを先に言われた。笑うと目が細くなって、一気に幼く見える。そして視線を少し下げると……ベージュのコートの前が、しっかり押し上げられていた。
着痩せする胸の、脱いだあとの答え合わせ
服の上からと、脱いだあとの差
コートを脱いでも、ニットだとまだ控えめに見える。着痩せするタイプだ。ところがシャワーの前に服を脱いでもらった瞬間、印象がひっくり返った。
この形は、お椀型。上に向かってツンと張っていて、下側にしっかり丸みがある。細いウエストとのギャップで、実際のカップ以上に大きく見える。148cmの体にFが乗っている、と言えば伝わるだろうか。
後ろから見ると肩幅が本当に狭くて、背中側から胸の横のラインがはみ出して見える。この角度で見えるのはサイズがある証拠だ。
乳輪は小さめで色も薄い。ここは詳しく書くと長くなるので、続きは限定エリアで。
手のひらに乗せたときの重さ
下から持ち上げると、見た目よりずっと重い。表面はもちもちしていて、指が沈んだあとにゆっくり押し返してくる。柔らかさレベルで言えば、若さのハリと柔らかさがちょうど半々。20歳の胸はこうなのか、と変に感心した。
最初に触れたときの反応
ほんの軽く指先で撫でただけで、肩がビクンと跳ねた。
「そこ、弱いんです」と笑いながら、自分から胸を寄せてくる。受け身で感じるのが好きな子なんだと、この時点でだいたい分かった。どこまで反応が深くなっていくかは、限定エリアに全部書いた。
シャワー前の数分と、帰りの釜玉うどん
シャワーの前、ソファに並んで座ったときに「どうされるのが好きですか?」と真顔で聞かれた。こういう確認をちゃんとしてくれる子は、こちらも遠慮なく希望を言える。「とにかく胸を触っていたい」と答えたら、「じゃあ今日はいっぱい触ってください」と、ぴったり体を寄せてきた。
話し方はおっとりしていて、こちらの話に毎回ちゃんと笑ってくれる。緊張していたのはむしろこっちのほうで、彼女のペースに乗せられているうちに肩の力が抜けていった。150cmない子に抱きつかれると、胸が腹のあたりにむにっと当たる。この位置関係、背の低い子ならではだと思う。
ここから先、ベッドでの一部始終は限定エリアで。おっぱい星人なら読んでおいて損はない、とだけ言っておく。
そういえば、雑談の中で前の仕事の話になった。丸亀製麺でバイトしていたらしい。帰り道、雨の中でその話を思い出して、センター街の近くで釜玉うどんを食べてから電車に乗った。単純すぎる。
気になった点は一つだけ。店の予約確定の電話が、利用の数時間前と直前の2回あって、仕事中だと地味に面倒だった。慣れればどうということはないが、初回はちょっと焦った。
6項目の判定
ルックス:★★★★☆
スタイル:★★★★★
おっぱい:★★★★★
アソコ:★★★★☆
感度:★★★★☆
性格:★★★★★
小柄な体に、着痩せするお椀型のF。それだけで呼ぶ理由としては十分だったんだが…脱いだあとの答え合わせは、正直予想の上をいった。これはヤバい。
マジで、もう一度この胸に会いに行くつもりでいる。
形・柔らかさ・サイズ・乳首・パイズリ適性の5項目の中身と、ベッドの上での反応は限定エリアで。