9月、まだ暑さの残る夕方。渋谷道玄坂にある渋谷くぃーんずを訪れた。予約はしていなかったので、その場ですぐ対応可能な子から前から気になっていた子がいたので、指名させてもらう。
スタッフにホテルを予約してもらい、予約してもらったホテルの部屋で少し待っていると、ドアがノックされて女の子が到着した。一目見て心の中でガッツポーズ、明るい声ではきはきと挨拶してくれる。顔はきれい系美女で、長い髪が柔らかく揺れている。離れていてもふわっと甘い匂いがして、男が好むポイントをちゃんとわかっている子だというのが、第一印象で伝わってきた。
ベッドに並んで座り、当たり障りのない雑談をしながら徐々にうちとけていく。コミュニケーションの取りかたはうまい、会ってからわずか3分ほどで「シャワー行こっか?」と自分から提案してくれた。自分は少しでも長くプレイに時間を使いたいほうなので、このタイミングの早さは本当にありがたい。
服を脱いだ瞬間、出るところが出たスタイルの良さに息をのんだ。乳輪はピンクでとてもきれい。絵に描いたような美乳で、お尻もぷりっとしていて触りごたえがありそう。痩せすぎでもぽっちゃりでもなく、ちょうど抱き心地がよさそうな体つきだ。顔が美人な上にいい匂いがして、スタイルまでこの完成度。期待しかなかった。
シャワー自体は普通に済ませ、濡れた体のままベッドに入る。そこで彼女が「受けと攻め、どっちがいい?」と聞いてくれた。今回は受けを選ぶと、すぐにキスをしてくれる。
唇が驚くほど柔らかい。深く、長く、ずっとキスをしてくれる。こんな美人と長時間唇を重ねていられるだけで、幸せ以外の何ものでもない。こちらが舌を入れると、同じくらいの熱量で絡めて返してくる。立ちっぱなしのまま、 何度も何度も舌を絡めたキスが続く。
その後は乳首を優しく責められ、フェラへ移行。優しく丁寧に咥えてくれて、僕の反応を見ながらペースを合わせてくれる。勃起が止まらない。
次に攻守交替。改めて5分以上の濃厚なベロチューをした後、美乳を堪能する。舌で舐めていると、乳首がぴくっと立ったまま、静かに小さく喘ぎ始めた。そのまま下へ降りていくと、パイパンがすでに湿っている。クリトリスの主張は控えめだが、吸いながら丁寧に舐めると、腰がぴくぴくと反応する。指を入れると中はぬるぬるで熱い。クリを吸いながら指で責めると、静かだった喘ぎが徐々に激しくなっていく。
そしていよいよ……