なぜこの子を選んだのか
福岡市でデリヘルを探していて、プロフィール写真を見た瞬間に「これは」と感じた。小柄にGカップという組み合わせは、数字だけ見れば「盛ってるだろ」と疑いたくなる。でも写メ日記の雰囲気が、なんか違った。派手さより落ち着き。グラマーなのに品がある。30代と思われる年齢感が、全体にちょうどいい熟れ感を出していた。
祝日昼間、90分コースで予約を入れた。この日の選択が、結論から言えば「今年ベスト」になった。
Gカップ天然
到着してすぐ、服の上からでも「あ、ほんとにGカップだ」とわかった。小柄な体型にGカップが乗っているので、相対的な存在感がとんでもない。シャツのボタンを一個一個外しながら谷間を露わにしていく時間は、巨乳好きにとってはもはや儀式に近い快楽だ。
下着はサルートっぽい上品なランジェリー。こういうところで女性の品が出る。脱がせた瞬間、天然特有の「重さのある柔らかさ」が手のひらに伝わってきた。仰向けになると自重で裾広がりになる。
乳輪のサイズも下品にならない範囲で、全体的に「きれいなおっぱい」という評価が正確だと思う。乳首の感度も良好で、周辺から時間をかけて攻めていくと、胸だけでもちゃんと声が出る。巨乳あるあるの「サイズはあるけど感度ゼロ」とは対極の子だった。
ブラを外すと多少重力に従うが、30代という年齢を考えれば十分すぎるほど綺麗な部類。これは文句なしに合格、いや優秀賞レベルだ。
むちむち感と、正直な年齢感
太ももは適度に肉が乗っていて、抱き寄せたときに「包まれてる」感覚がある。お尻も十分な大きさで、食い込むパンティーの紐にも興奮した。
正直に書くと、お腹周りとお尻には年齢なりのたるみがある。ひと妻感というか、30代後半の可能性もあるなと思わせる柔らかさ。ここは減点というより「リアルな熟女体型の一部」として受け入れられるかどうかで評価が分かれると思う。個人的にはむしろ好みの範疇だった。
肌はびっくりするくらいすべすべで、しっかりケアされているのが伝わった。触れるたびに「手入れしてるな」と感じる滑らかさ。小柄・グラマー・むちむちという三拍子が揃ったボディは、ぽちゃ系好きにとっては投資案件と断言していい。
プレイ全記録——感度MAX、5〜6回イカせて最後は中出し
ホテルに着いたのが12時半の予定だったが、○○ちゃんは15分早く到着していた。コンコンとドアをノックする音がして扉を開けると、「私で大丈夫ですか?」と第一声。こういう一言、なかなか言える子いないと思う。
第一印象はプロフィール通り。まつげなど目元のメイクがやや濃く、最初だけ少し違和感があった。ただし近くでみると小顔で、プレイが進む度に好きになっていったのは否定できない。
会計を済ませた後、軽く雑談。普段聞く音楽の話で盛り上がって、お互いのスマホで好きな曲を確認し合うという、デリヘルとは思えない和やかな時間があった。サバサバしてるけど話しやすい。この子の性格の良さはここで既に伝わってきた。
雑談の後、自然な流れでキスへ。こちらが上から抱きしめるように軽くキスを始めると、ちゃんと応じてくれる。最初は舌の絡みは控えめだったが、プレイが進むにつれてどんどん濃くなっていくのが後からわかった。
服を脱がせながら胸の谷間に顔を埋め、下着のままの状態で抱き合ったり鏡の前でイチャイチャしたりする時間が最高だった。着衣プレイをお願いしようとしたが、さすがにそこは無言の空気感で「難しそう」と察した。これが唯一の軽い残念ポイントだったが、まあそれ以外が全部良すぎたので問題なし。
シャワーは定型通り、○○ちゃんが丁寧に洗ってくれる。こちらは気を遣って先にバスルームを出て、彼女が一人でゆっくり洗える時間を作った。
ベッドに入ってプレイ開始。苦手なことを先に確認すると「耳と首はくすぐったい」とのことで、そこは手で触れるだけに留めた。胸の愛撫から始めて、乳首に直接いく前に下乳や腕の付け根から時間をかけて攻めていく。この焦らしが効いたのか、胸だけでもしっかり声が漏れる。
クンニは逆向きの体勢で入った。クリトリスを舐めた瞬間から反応が明らかに強い。吸ったり転がしたり、いろいろ試した結果、包皮をめくって広く圧迫しながら転がすのが一番効くとわかった。それを続けていくと徐々に高まって、最初の絶頂へ。
イった後、しっかり抱きしめてキスして落ち着かせてから、今度は指マンへ移行。この時点でもうビチャビチャに濡れていた。Gスポットを探ると反応が強烈で、もう一回イきそうになっていたが、彼女が手で制してきたのでそこは引いた。
フェラは彼女が仰向けのまま、こちらがペニスを近づける体勢で。こちらは太めという自覚があるが、それに合わせた絶妙な力加減で、唇だけじゃなく舌も使いながら丁寧に扱ってくれた。正直フェラで「行きそう」と感じることはほぼないんだが、今回は久々に「これはヤバい」と思わせてくれた。
お互い仕上がったところで彼女の股の間に入り、竿で陰部を擦り合わせる前戯へ。亀頭がクリや膣口に触れるたびに彼女の反応が正直すぎて、こちらも早く入れたくて仕方なくなる。
「このまま入れていい?」と確認すると、口でも頷きでもちゃんと「いいよ」と返事が来た。生挿入でゆっくり亀頭を沈めていく。「大きいから優しくゆっくりして」と念を押されていたので、当然ゆっくりと。
入れた瞬間の感覚が、とにかく相性が良かった。緩くもなく、無理やり押し込んでいる感じもなく。「ちょうどいい」という表現しか出てこない。半分ほど入ったところで彼女が「イきそう」と声を漏らした。全部埋まった瞬間にも「入ってる」と素直な感想が出てくる。
正常位で軽く動き始めると、彼女も自分で腰を振ってくる。普段は相手の動きとタイミングが合わなくて気になるタイプなんだが、今回は全く気にならなかった。互いの動きが阻害し合わない、本物の相性の良さだった。
軽く動かしているだけで彼女がどんどんイく。2回、3回、4回と重ねていく中で、こちらも「フィニッシュをどこにするか」を確認しなければと我に返った。
「最後どこに出せばいい?」と聞くと、「え、どうしよう……中はちょっと困るかな」という反応。まあそうだよな、と思いつつ、それでも諦めきれずにプレイを続けた。もう一度、今度は「俺は中に出したいんだけど、どうしてもダメ?」と自分の希望を正直に伝えた上で聞くと——「いいよ」と承諾が出た。
「ほんとに中出しでいい?」と念押しで確認して、頷きと「いいよ」の両方をもらってから、本格的に動き始めた。彼女も高まり、こちらも高まる。「行きそう」と伝えた瞬間、彼女が耳元で「いいよ、中に出して」と叫んだ。これがおよそ90デシベル超えの爆音で、今でも鮮明に覚えている。
膣の一番奥に中出しした瞬間、彼女の膣が手前から奥へ向かって波打つように収縮した。教科書通りの蠕動運動で、精液を奥へ奥へと吸い込んでいくような感覚。射精の気持ちよさとは別の、「搾り取られている」という感覚が同時に押し寄せてきた。これは体験した人にしかわからないと思う。
彼女も「いっぱい出た?」と聞いてきて、「めっちゃ気持ちよかった」と互いに確認し合った。抜いた後のビチャビチャ具合は、暗い中でも一目瞭然だった。
その後はバイオハザードやゲームの話で普通に雑談。「私でいいですか?」と最初に言っていたことを思い出して「逆に俺で大丈夫だった?」と聞くと、「チェンジされたことあるんだよね、背が低いから」と笑いながら話してくれた。この子をチェンジした人間は間違いなく後悔していると断言できる。
一点だけ注意を書いておく。中出しは絶対にできると保証できるものではない。今回は自分のタイミングと伝え方と、その日の状況が重なった結果だと思う。必ず事前に確認し、相手の意思を尊重した上で進めること。これは鉄則だ。
時間が来てシャワーを浴び、「ありがとう、またね」と言って解散。
ルックスは超絶美人タイプではないが、プレイの質と相性の良さでそれを完全に補って余りある。
プレイ技術は5点満点で文句なし。フェラの上手さ、クンニへの反応、生挿入での相性、そして中出し後の膣の蠕動運動——全部が噛み合った体験は久しぶりだった。総合90点は、自分の評価基準では相当高い部類に入る。
スタッフの対応も丁寧で、口コミ投稿で交通費を値引きしてくれる柔軟さもあった。初めて使う店でもこの対応なら安心して入れる。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。