博多の男が小倉でデリを呼んだ日
聞いてくれんね。先週の水曜、仕事で小倉に出張やったとよ。午前中で打ち合わせが片付いて、帰りの新幹線まで半日まるまる空いたったい。
普段なら中洲で飲んだ後にそのままどっか入るのが俺の流れやけど、この日は外が雨でね。傘さして歩き回る気にもならんで、駅の北口にあるラーメン屋でとんこつを一杯すすりながら、スマホで小倉のデリヘルをぼーっと眺めよった。
で、目に入ったのが「おっぱいマフィア 小倉」。店の名前からしてふざけとるやろ? 正直、最初は笑いながら見よった。
ところが在籍の中に、ショートカットで前髪ぱっつん、見るからに人懐っこそうな子がおってね。キャッチコピーが「なが〜い舌の濃厚フェラ」。これは一回確かめとかんといかん、と思ってしもうたわけたい。
博多はよかとこばい。それは今でも変わらん。けど、地元の店ばっかり回っとると、たまには外の空気も吸いたくなるっちゃんね。
おもちと、おっぱいマフィア 小倉のこと
13時すぎにネットで予約して、駅から徒歩で行けるホテルに入った。部屋はびっくりするくらい狭い。ベッドと小さいソファでほぼ埋まっとって、荷物の置き場に困ったばい。
そこから20分くらいでノックの音。ドアを開けたら、写真より顔がひと回り小さい子が立っとった。23歳、身長は160cmって話やったけど、並ぶと思ったより小柄に見える。
「雨、大丈夫でした?」
第一声がこっちの心配っちゃけん、もうこの時点で半分持っていかれとる。
ここが気に入ったとこ
とにかくよう喋る。人見知りせんで、ソファに座ったらすぐ「博多から来たと? なんで小倉?」って食いついてきた。仕事の話、雨の話、さっき食べたラーメンの話。北九州のとんこつは博多よりちょっとクセが強いよね、って言うたら「小倉の人の前でそれ言ったらいかんよ」って真顔で返されて、二人でしばらく笑いが止まらんかった。気づいたら10分くらい、服も脱がんまま普通に喋りよった。
来る途中のコンビニでみたらし団子を買っとったけん渡したら、「え、なんで知っとると!」って本気で喜んでくれて。好物なんやって。たまたまやけど、これで一気に距離が縮まった気がする。
で、胸。これはもう、服の上からでも分かる。カーディガンの前を開けたら、下に何も着けとらんかった。重さのあるやわらかい胸で、手のひらに乗せるともちもちしとる。名前負けしとらん、ってこういうことを言うっちゃろうね。
ちょっと引っかかったとこ
最初のキスが、思っとったより強めやった。舌が長いぶん、いきなり奥まで来るっちゃんね。力加減にちょっと戸惑って、こっちが一瞬のけぞった。
途中から向こうが合わせてくれたけん問題はなかったけど、キスはやさしく始めたい派の人は、最初にひとこと言うといたほうがいいかもしれん。
あとは部屋の狭さ。これは完全に俺のホテル選びの失敗たい。
次は広い部屋にする。
シャワーから先の入り口だけ
シャワーは二人で入って、洗いっこ。泡だらけで笑いながら、こっちの体を丁寧に流してくれる。この時点で下はもう正直な状態になっとって、「元気やね」って言われて顔が熱くなった。
ベッドに移ってからは、あの長い舌の出番。首から胸、そこから下のほうへ、ねっとり時間をかけて降りてくる。自分から責めるつもりで来たとに、主導権はほぼ最初から向こうやった。
そこから先に何があったかは、限定エリアのほうに書いとくけん。
雨の小倉で骨抜きにされて帰った話
結論から先に言うと、まじで当たりやった。
100分があっという間。終わったあとも団子を半分こしながら、北九州のうまい店を教えてもらったりして、延長しようか本気で迷ったくらい。結局は新幹線の時間に負けて、駅までの道を傘さしてとぼとぼ歩いた。
地元の店は地元の店でよかとこがいっぱいある。けど、この子に会うためなら小倉まで電車で来る価値はあると思う。博多からやと片道がちょっと遠いけど、それを差し引いても十分お釣りがくるばい。
ルックス:★★★★☆
スタイル:★★★★☆
おっぱい:★★★★★
アソコ:★★★★☆
感度:★★★★☆
性格:★★★★★
感度の話もしたいし、あの舌が最後にどこまで来たかも書きたい。ぶっちゃけ、そこがいちばん大事なとこやけんね。
プレイの続きと、予約のときに言うといたほうがいいことは限定エリアで話すばい。