予約の経緯 — 完売で流れ着いた先がランカーの空き枠だった
もともとこの日は別の目的があった。フーブログで購入していたアジアン系のお姉さんに会いに行くつもりで、気持ちはもう完全に「抜く」モードで固まっていた。
ところが完売。
ガッカリしながらも、気持ちは完全に前のめりのまま。せっかく気合い入れてスッキリする気でいたのに、このまま帰るのも癪だと思って、馴染みのデリヘルのキャスト一覧を眺めてみた。
そこで目に入ったのが、前から気になっていたランカーの空き枠。普段はすぐ埋まってる印象だったから、タイミングが合ったことがなかった。
「これ、乗るしかないな」
ほぼ反射で予約を入れて、いつものラブホに向かった。消費税が別計算で端数が細かくなるのがこの店の困りどころだけど、本指名でも急に料金が跳ね上がったりしないのは長く通うには正直ありがたい。
ルックス — 「綺麗系」という言葉がそのまま歩いてきた
ドアを開けた瞬間の第一印象は「あ、ちゃんと写真通りだ」だった。
風俗あるあるで、プロフィール写真と実物でテンションが変わることって普通にある。でも○○ちゃんはほぼ誤差なし。むしろリアルで見ると色白さが段違いで、写真で伝わってない分得した気分になった。
ロングヘアがよく似合っていて、顔立ちはシュッとした綺麗系。派手なギャルタイプではなく、レースクイーンとかモデルとかそういう方向の雰囲気。肌は本当に透き通るような白さで、これだけで個人的にはかなりポイントが高い。
白人女性と遊ぶのが大好きな私にはポイント高い。
ひとつ正直に言うと、背はそこまで高くないし、スタイルも「爆弾ボディ」系ではない。Eカップはちゃんとあるけど、見た目の印象はあくまで「上品な綺麗系」。そのギャップが後々効いてくる。
サービス — 主導権を完全に奪われた 75 分
シャワーを済ませてベッドに入ったあたりまでは、まだ「丁寧な綺麗系のデリヘル嬢」という印象だった。
最初に焦ったのは、序盤がわりと落ち着いたトーンで進んだこと。「このまま優等生プレイで終わるパターンか…」と頭をよぎった。
でも違った。
フェラが始まった瞬間に空気が変わった。グチュグチャに音を立てながら、完全に主導権を握りにくる。上手いとかそういう次元じゃなくて、「こっちが何もしなくていい状態」に持ち込まれる感覚。正直、何もしてないのに追い詰められていく感じがあった。
で、そのままの流れで騎乗位に移行するんだけど、ここで「あれ?」ってなった。
ゴムをつけていない。
こっちが状況を把握する前に、イタズラっぽい笑顔でスルッと挿入してくる。気づいたら生で繋がっていた。
そこから杭打ち騎乗位。リズムが一定で、しかもこっちの乳首を舐めながら同時進行してくる。これが本当にダメだった。上下から攻められる感覚で、抵抗する気力が消えた。
「ダメ、我慢できない」と牽制したら、耳元で「そのままキテいいのよ♡」と囁かれた。
終わった。
奥にどーんと注ぎ込んで、しばらく動けなかった。
しばらくして抜いてから、たらーりをそのままにお掃除フェラ!
最後まで手を抜かないのがさすが。
ぶっちゃけ最近、円の嬢に当たることが続いていたので、このサービスは本当に刺さった。ランカーをキープしているのはこれだけが理由じゃないと思うけど、この流れ目当てで本指名を重ねている客は絶対多いと思う。
良かった点 / 微妙な点
【良かった】
・中出しまで自然な流れで持ち込んでくれる。誘導が上手くてこっちが決断する必要すらない
・密着感が異常に高い。騎乗位中もべったり張り付いてくる感じで、体温が伝わってくる
・色白の肌が視覚的にずっと気持ちいい。手元・胸元どこを見てもテンションが上がる
【微妙だった】
・喫煙者なのでキス時にタバコの匂いが少し気になる人はいるかも(自分は許容範囲内)
結論 — スッキリしたいなら間違いない一択
お仕事キッチリ!
諸々込みのトータルを考えると、このサービス内容ならコスパは普通に良いと感じた。
プレイの質は文句なしの5。主導権を完全に握られてそのまま中出しまで持っていく流れは、他ではなかなか体験できない。綺麗系の見た目とのギャップが最後まで効いていた。
リピートは確定。次回はもう少し余裕を持って予約を入れたい。空き枠が出るのを待つより、先に押さえておくのが正解の子だと思う。
スッキリしたいときの選択肢として、手放しで勧められる。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。