結論:これは「伝説」じゃなくて「規格外」だった
正直に言う。予約が取れたとき、半分くらい「どうせ盛ってるんだろ」と思っていた。グループ年間1位とか、伝説の嬢とか、そういう煽り文句はどこのお店にもある。でも実際に会って120分が終わった後、シャワーを浴びながら「あ、これは本物だった」と静かに悟った。
ルックス・プレイ・性格、全部が高水準で揃っている子というのはそうそういない。どこかが突出していて、どこかが普通、というのが大半だ。でも○○ちゃんは全部が「ちゃんと揃っている」。しかも3回戦した後でもそれを感じさせるのだから、もう言葉がない。
総合スコアは個人的に95点。残り5点は「また会いたい」という気持ちを引き延ばすための保留だ。
蒲田という選択肢、そして予約という戦争
蒲田エリアのデリヘルに手を出したのは今回が初めてではないけれど、このお店を選んだのは明確な理由があった。グループ全体でランキング上位の子が在籍しているという話を聞いて、ずっと気になっていたのだ。
ただし予約が鬼門だった。人気嬢は枠が出た瞬間に埋まる。何度かタイミングを逃して、ようやく120分のコースを押さえることができた。基本料金に諸々を合わせると総額は5万円を超える。決して安くはない。でも結果として、これは「投資」だったと確信している。
ホテルはこちらで手配。待機している間、正直落ち着かなかった。期待と「やっぱり盛ってるかも」という不安が半々で、妙にそわそわしていた。
ドアを開けた瞬間、不安が全部吹き飛んだ
チャイムが鳴って扉を開けた瞬間、最初に目に入ったのが「白さ」だった。
色白という表現はよく使われるけれど、○○ちゃんの白さはちょっと次元が違う。蛍光灯の光を反射しているんじゃないかというくらい、肌が発光している。手の甲に細い血管が透けて見えるレベルの透明感で、思わず「え、本当にこんな人いるの」と口の中で呟いてしまった。
身長は158cmくらいのスリム体型。でもスリムなのに胸だけはしっかり主張している。服の上からでも「あ、これは本物だ」とわかるEカップ。スレンダーなシルエットとのギャップが視覚的に強烈で、第一印象から頭がバグりかけた。
顔立ちは「美人」という言葉がストレートに似合うタイプ。派手すぎず、でも確実に整っている。お姉さん系の落ち着いた雰囲気があって、サバサバした話し方が心地いい。緊張をほぐすような世間話を自然にしてくれて、「あ、この子は人付き合いが上手いんだな」とすぐにわかった。
唯一気になったとすれば、シャワー中はわりとビジネスライクというか、イチャイチャ感はそこまでなかった点。でもそれが逆に「ベッドに入ってからのギャップ」につながるので、結果的にはよかったと思っている。
120分、3回戦——全部書く
シャワーを終えてベッドに移動。最初はこちらから攻める展開になった。
キスから始めると、すんなり受け入れてくれる。ディープキスに移行しても全く嫌がらない。それどころか目を閉じてちゃんと応じてくれる、このあたりから「あ、ちゃんとしてる」という安心感が出てきた。
胸を攻めると小さく声が漏れる。スリムな体にEカップというビジュアルを目の前にして、正直もうこの時点でかなりやばかった。白い肌の上に指を這わせるたびに、「これ夢じゃないか」という感覚が何度もよぎった。
クンニに移ると、反応が一段階上がった。パイパンのきれいな形をしていて、手マンを加えると明らかに濡れ方が変わってくる。「クンニと一緒に手マンもしてほしい」と自分から言ってくれたのが、またかわいい。サバサバした雰囲気なのに、こういう言葉をさらっと言えるのがギャップで、一気に体温が上がった。
攻守交代。全身リップから始まって、下へと移行していく。
フェラの技術が本当にすごかった。緩急のつけ方が絶妙で、唾液を多めに使いながら丁寧に、でも確実に仕上げてくる。「うまい」という言葉では足りない。「計算されている」という感じがした。言わなくても玉舐めまで自然にやってくれて、69の体勢に移っても声が出るくらい感じてくれる。感度の高さと濡れやすさが「伝説」と呼ばれる理由のひとつなんだと、このあたりで確信した。
そしてここからが本番だった。
○○ちゃんのほうから騎乗位の体勢に移行してきた。入り口をツンツンと当てながら、そのまま自分から腰を落としてくる。生のまま入ってきた感触に一瞬「え、いいの?」と確認したら、「うん」とだけ言ってそのまま動き続けた。
締まりがとにかくキツい。騎乗位で動くたびに、押し出されそうになるくらいの締め付けで、思わず声が出た。白い肌、Eカップ、パイパン、そしてこのキツさ——全部が同時に来るのだから、理性を保つのが難しかった。
正常位に移行しても、中イキしてくれる。イくたびにさらに締まる感覚があって、「これは長持ちするのが逆に大変だ」と思った。行きそうになってそのまま伝えると、「中に出して」と言われて、最奥でそのまま。気持ちよすぎて、終わった後しばらく動けなかった。
しばらく話をして落ち着いてから、2回戦もいいか聞いてみた。「もちろん」という返事が返ってきた。
2回戦もフェラから始まる。1回戦より丁寧というか、こちらのペースを見ながら仕上げてくれる感じ。そしてまた生中。
この日、結局3回戦した。3回目が終わった後、○○ちゃんが「こんなに元気な人久しぶり」と笑いながら言った。その一言がなんか嬉しくて、余韻がずっと続いた。
シーツの状態はもう言わなくてもわかると思う。
53,000円の使い道として、これは正解だった
基本料金45,000円+ホテル代8,000円、合計53,000円。数字だけ見ると決して安くない。でも120分で3回戦、しかも全部がこのクオリティとなると、コスパとしては「むしろ安い」と感じてしまった。
ルックス・プレイ・性格、どれかひとつだけ突出している子はたまにいる。でも全部が揃っているのは本当に稀で、その稀なケースに今回当たったということだと思う。グループ年間1位という肩書きは、伊達ではなかった。
唯一あえて言うなら、予約の取りにくさだけがネック。次回も枠争奪戦になることは確実で、そこだけが頭の痛いところだ。
リピート?もう1ヶ月に1回のペースで通っている
「また会いたいかどうか」という問いに対する答えは、もう行動が出ている。今は1ヶ月に1度のペースで会いに行っている。これ以上言うことは何もない。
予約合戦に勝てる自信がある人は、迷わず挑戦してほしい。それだけの価値は確実にある。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。