結論から言う――これは投資案件だった
正直に言う。五反田でこのレベルの子に当たるとは思っていなかった。
ちっちゃい体にGカップ。しかも現役アイドル。
プレイ中ずっと「これ現実か?」という感覚が抜けなかった。
スタッフ対応に若干モヤったのは後述するとして、○○ちゃんのサービス自体は文句のつけようがなかった。総合88点、プレイと性格は満点。この子に会えただけで交通費含めて元が取れる。
予約〜ホテル到着まで、ちょっとしたドタバタ
五反田東口のホテルを押さえて待機していたところ、電話が来て「西口でお願いします」とのこと。
……すでにホテル代払ってるのに移動かい、と内心ツッコんだ。
西口のホテルは土地勘がなくて混んでいて、入るまでにしばらく待つ羽目になった。
あとで○○ちゃん本人に話したら「東口でも全然大丈夫ですよ」と言っていたので、スタッフ側の案内ミスだった可能性が高い。これだけが唯一のマイナスポイント。
まあ、ドアが開いた瞬間にそんなことは全部吹き飛んだわけだが。
対面――視線がそこにしか向かない
ドアを開けて最初に目に飛び込んできたのは、とにかく胸だった。
身長は約150cmで、ぱっと見は小柄でかわいい系。でも胸だけが完全に別の生き物みたいに存在感を放っている。Gカップというのはプロフィールで知っていたけど、実物を目の前にすると「あ、これは本物だ」と改めて実感する。
顔は矯正中で、笑ったときにちらっと器具が見える。でも全然気にならない。むしろ笑顔がキュートで、そのギャップがまたいい。
雰囲気はふんわり天然系で、話しかけると素直にニコニコ返してくれる。
そして本人の口から出てきたのが「アイドルやってます」という一言。
……え、マジで?
思わず聞き返してしまった。ガチのアイドルが、こういう仕事もしているらしい。背徳感というか、特別感というか、そういう興奮がじわじわ来た。
シャワーからベッドへ――爆乳アイドルとの全記録
一緒にシャワーを浴びて、洗いっこ。この時点で胸の存在感がさらに増す。お湯を浴びてしっとりした肌に、あの重量感のある胸がぺたっと当たってくる感触――もうこの時点でかなりやばかった。
ベッドへ移動して、まずキス。
「キスできますか?」と確認したら、すんなり応じてくれた。清楚な見た目なのに、ディープキスも全然嫌がらない。舌を絡めると、ふわっと甘い息が返ってくる。
胸を触ると反応がいい。指で軽く押すだけで「んっ」と小さく声が漏れる。Gカップのボリュームを両手で包んでも余る感じで、揉むたびにその柔らかさに脳がやられていく。
クンニに移行。舌を当てると、最初は少し緊張気味だったのが、徐々に声のトーンが変わってきた。手マンを加えながら攻め続けると、ほどなくしてイってくれた。声を抑えようとしているのが逆にエロくて、こっちのテンションも上がる一方だった。
攻守交代。○○ちゃんからのフェラは丁寧で、力加減がちょうどいい。仰向けになっていると、胸がぷるんぷるん揺れながら動いてくれていて、視覚情報だけで限界に近づきそうだった。
69をお願いした。下から胸を両手で揉みながら、上からフェラしてもらうという天国みたいな体勢。これはずっとやっていたかった。
そこで確認を取ると、「ゴムなしでいいよ」と。
……正直、予想していなかった。アイドルという職業柄、むしろ慎重かと思っていたので。
NSでイン。
最初はバック。小柄な体にGカップという組み合わせが、バックから見るとより際立つ。肌の温度と感触がダイレクトに伝わってきて、ゴムありとは全然違う。
騎乗位に切り替えた瞬間が、今回のハイライトだった。
○○ちゃんが自分の上で動くたびに、Gカップが上下にぶるんぶるんと揺れる。重力に引っ張られながらも形を保ったまま、リズムに合わせて震える。これを「たまらない」以外の言葉で表現する語彙が自分にはない。
正常位でも同じ。腰を動かすたびに胸が左右にゆさゆさ揺れて、目が離せなくなる。
「どこに出す?中でいい?」と聞いたら「外でお願い」とのこと。
そこだけは残念だったが、外でフィニッシュ。
プレイ後は寝転がりながら雑談。アイドルの仕事の話、こういう仕事との両立の話。「するかしないかはねこみたいな性格だからわかんない」と笑いながら言っていたのが印象的だった。気分次第、ということらしい。丁寧に攻めれば答えてくれる、というのが正直な感想。
しばらく休憩してから、2回戦突入。
1回戦と同じように胸のぶるぶるを存分に楽しみながら、2回目も外でフィニッシュ。2回戦まで全力で付き合ってくれる体力と気持ちのよさに、純粋に感謝した。
コスパ評価――スタッフ対応を差し引いても余裕でプラス
ホテル移動のドタバタで最初にモヤりはしたが、○○ちゃんのサービスがそれを完全に上書きした。
NS対応、2回戦まで全力、爆乳の揺れを存分に楽しめる騎乗位、そしてアイドルという特別感。
料金に対して得られた満足度は、ぶっちゃけ過去イチ水準に近い。
スタッフの案内精度が上がれば、文句なし満点のお店だと思う。
リピートするか? — 即答でする
悩む余地がない。
次回は西口ホテルを最初から押さえて、余裕を持って臨む予定。
ねこみたいな性格だから毎回同じとは限らないらしいけど、それも含めて楽しみたい。
現役アイドルとのあの背徳感、もう一度味わいたい。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。