木曜の夜、予約画面で指が止まった
木曜の20時すぎ、会社を出たら小雨が降ってた。傘を持ってなくて、コンビニで500円のビニール傘を買ったのがこの日の最初の出費。
週の後半って、疲れてるくせに妙にムラムラが溜まってる感じがある。仕事帰りにそのまま帰る気になれなくて、スマホで名古屋の激安デリヘルを眺めてた。
スリーピース本店は前から名前だけ知ってた店。安いのに当たりが多いっていう評判は同僚からも聞いてたけど、実際に使うのは初めてだった。
在籍一覧をスクロールしてたら、プロフィールに「受け身も攻めもどっちもOK」って自分で書いてる子がいて、そこで指が止まった。背が低くて胸がある、いわゆるトランジスタグラマー系。こういうのに弱いんだよね。
ネット予約で21時に入れて、ホテルは伏見寄りのいつものところ。名駅から歩いて15分くらいで、雨の中を早足で向かった。
ドアを開けたら、思ってたより小さかった
部屋が狭いのと、エアコンの効きが悪くて蒸し暑いのはちょっと残念。窓を少し開けて待ってたら、予定の5分前にノック。
ドアを開けた瞬間、まず目線が下がった。本当に小柄で、150cmあるかないか。でも服の上からでもわかるくらい胸の主張が強くて、そのアンバランスさにやられた。
「雨、大丈夫でした?濡れてない?」
第一声がそれで、完全に油断した。笑うと目が細くなるタイプで、話し方も人懐っこい。アニメの話題をこっちから振ったらすごい勢いで食いついてきて、気づいたら5分くらいそれで盛り上がってた。
冷蔵庫から勝手に水を出して「飲みます?」って渡してくれるあたり、気が回る子だなって感じ。自分の分のペットボトルには手をつけずに、こっちが飲み終わるのを待ってから立ち上がるあたりも、慣れてるというより素で優しいんだと思う。
二回戦まで一気に持っていかれた夜
シャワーからベッドに移るまで
シャワーで全身をさっと洗ってもらって、泡を流し終わった瞬間にしゃがみ込まれた。そのまま、じゅぷっと咥えられる。
舌にピアスが入ってて、裏筋を金属がなぞる感覚が初めてで声が出た。咥えたまま上目遣いでこっちを見てくる顔がまた、エロいのにかわいい。正直ここで一回終わりそうになって焦った。
「まだダメですよー」って笑いながら口を離されて、ベッドへ。
ベッドに上がってからは完全に向こうのペース。キスがねっとり長くて、そのまま乳首、首筋、脇腹と下りてくる。こっちが攻める隙がほとんどない。最初だけ乳首を噛む力加減が強めで、ちょっと痛かった。言ったらすぐ優しくなったから、そこは全然問題なかった。
跨られて、生で、そのまま
攻守交代しようと起き上がりかけたところで、肩を押し戻されて跨られた。ゴムを探す素振りもなく、そのまま生でずぶりと沈んでくる。
NSってこういうことか、と頭のどこかで思った。
上半身をぴったり倒してきて、胸がむにゅっと潰れる。舌を絡めたまま腰だけ動かされて、両腕でがっちりホールドされて逃げ場がない。小柄だから体重は軽いのに、締まりと密着感がすごくて、あっという間にビクンと果てた。まじで早かった。情けない。でもそこで終わらない。抜かずに先っぽだけを浅く出し入れされて、くすぐったいのと気持ちいいのが混ざって変な声が出た。
そのままうつ伏せに転がされて、お尻に舌がねじ込まれる。ここは完全に想定外だった。そこから間を置かずにまた咥えられて、強引に硬くさせられる。
「もう一回いけますよね?」
返事をする前にまた上に乗られて、今度はさっきより深く、ゆっくり腰を回された。二回目のほうが長く持ったけど、最後は結局向こうのリズムに合わされてイかされた感じ。やばい、というか、搾り取られたって言葉がいちばん近い。
帰り支度のあいだの話
終わってからも、ベッドで寝転がったままキャンプの話とか東海のYouTuberの話とかをしてた。
あれだけ攻めてきた子が、服を着たらただの話し好きな女の子に戻ってるのが面白い。
帰りは雨が上がってて、そういえば夕飯を食べてなかったのを思い出して、納屋橋の近くでラーメンをすすってから電車で帰った。
振り返っての点数
ルックス:★★★★☆
スタイル:★★★★☆
おっぱい:★★★★☆
アソコ:★★★★☆
感度:★★★★☆
性格:★★★★★
顔は写真より少しふっくらしてたけど、それが逆に愛嬌になってるタイプ。細身が絶対条件の人以外なら気にならないと思う。
この値段帯のデリヘルで、生で跨ってきて二回戦まで持っていく子は、この辺はそう多くない。痴女寄りに攻められたい人には、たぶんいちばん刺さる。
この子の名前と、指名するときのコツは有料エリアで。