【一宮デリヘル】色白童顔のスレンダー嬢が超敏感×キス上手で忘れられない
仕事帰りに
最近ちょっとマンネリ気味だったから、知り合いに教えてもらった一宮のお店に行ってみることにした。名古屋からだと電車で30分くらいだし、この辺は穴場多いって聞いてたから前から気になってた。ネットで予約して仕事帰りに直行。受付は普通のマンション型で、スタッフのおっちゃんが手慣れた感じで案内してくれた。部屋はまあ普通。清潔感はあったから問題なし。
嬢の印象
部屋で待ってたらドアが開いて、ちょっと二度見した。パネルより全然良い。色白で、顔が本当に幼くて、なんて言うか芋っぽいかわいさがある子だった。でもスタイルはかなり細くて、服の上からでも身体のラインがわかるくらい。話してみると声がすごく小さくて、独特のしゃべり方をする。でもそれが不思議と落ち着くって感じ。まだ若くて社会人なったばっかりって言ってたかな。最初ちょっと緊張してるのかなと思ったけど、笑顔は自然で、目が合うとにこっとしてくれる子だった。
期待を超えた瞬間
正直、一宮だしそこまで期待してなかったんだけど、シャワー終わってベッドに入った瞬間に空気が変わった。この子、キスがめちゃくちゃ上手い。ゆっくり唇を合わせてきて、そこから徐々に深くなっていく感じ。舌の使い方が絶妙で、こっちが引き込まれる。幼い顔してこのキスかよ…って完全にギャップにやられた。口元が離れた一瞬に目が合うと照れたみたいに目を逸らすのに、すぐにまたこっちから唇を求めてくる。キス好きなんだなって思った。このときに「この子は当たりだ」って確信した。
プレイの流れ
キスしながら自然と身体を重ねていって、服越しに胸に触れると小さく「んっ…」って声が漏れた。ブラを外して直接触れてみると、形がすごく綺麗な張りのある胸だった。手のひらにすっぽり収まるサイズ感でしっかり弾力がある。乳首に指先で触れた瞬間、身体がびくんと跳ねて「あっ…そこ、敏感で…」って消え入りそうな声で言ってきた。
どうやらこの子、乳首がとんでもなく敏感みたいで、舌先でゆっくりなぞるだけで腰がくねくね動く。色白の肌が上気して首元から胸にかけてほんのりピンクに染まっていくのが目の前で見えた。ちゅっちゅっと音を立てて吸ってあげると、甘い吐息を漏らしながら頭を抱え込んできた。その仕草がいちいち可愛くて、ずっと攻めていたくなる。
下の方に手を滑らせると、もうかなり濡れてた。指先を這わせるだけでビクッビクッと反応して、太ももがギュッと閉まる。「…恥ずかしい」って顔を背けるくせに、身体は正直に反応してるのがたまらなかった。そっと撫でるようにしていると、太ももの内側が小刻みに震え始めて、つま先がきゅっと丸まってるのが見えた。こういう細かい反応が見えるのが、敏感な子の醍醐味だと思う。
ゆっくり中に指を入れると、想像以上にキツくて指一本でもギュッと締め付けてくる。中を軽く動かすだけでびくびく痙攣し始めて、「やっ…待って…」って小さい声で漏らしながらも身体は逃げない。しばらく丁寧に愛撫していると、急にビクンと大きく身体が跳ねてシーツが濡れた。本人も恥ずかしそうに「ごめんなさい…」って顔を手で覆ったけど、全然気にしなくていいよって伝えたらちょっとだけ安心した顔を見せてくれた。
「今度は私が…」って体勢を入れ替えて、こっちの下に顔を埋めてきた。フェラのテクニックも相当なもので、先端をチロチロと舌先で刺激しながら奥まで咥えてゆっくり上下する。唇の圧が絶妙で、強すぎず弱すぎない。時折上目遣いでこちらの顔を確認してくるのが反則級だった。気持ち良すぎて頭を撫でたら嬉しそうに目を細めてペースを上げてくれた。一生懸命やってくれてるのが伝わってきて、その気持ちだけでもグッとくる。このまま果てそうだったけど堪えた。「もうちょっと…いいですか?」って聞いてきて、頷いたらもう少し丁寧に続けてくれた。
お互いの準備が整って密着する体勢になると、入り口がキツくてなかなか進まない。「ゆっくり…ね」って彼女が小さく言って、こちらの腰をそっと引き寄せてきた。入った瞬間の締め付けが尋常じゃなくて、思わず「マジか…」って声に出してしまった。中が熱くて、動くたびにキュッと締まってくる感覚がダイレクトに伝わってくる。彼女の方は感じすぎて声が漏れまくってるのに、必死で口元を押さえて堪えようとしてた。でもその抑えた吐息が耳元で聞こえるのが逆にたまらない。小声の子だからこそ、漏れる声に特別なものを感じる。
動きに慣れてきた頃、彼女が自分から腰を動かし始めた。一生懸命にしがみついてきて、細い腕でぎゅっとこちらの背中を抱きしめてくる。爪がちょっと食い込むくらいの力加減で、感じてるんだなって伝わってきた。途中でまたビクビクッと大きく身体を震わせて、「もう…ダメ…」って途切れ途切れの声。それでも止まらずに腰を動かし続けてくれる姿に、この子の一生懸命さを感じた。
最後はお互いのリズムが合って、息が荒くなりながら一緒に高まっていった。フィニッシュの後、彼女がまだ息を切らしながら「…気持ちよかった?」って小声で聞いてきた。「最高だったよ」って答えたら、恥ずかしそうにはにかんで顔を胸に埋めてきた。この瞬間が一番印象に残ってる。
感想
シャワーの後にちょっとだけ話した。レア出勤って言ってたから、次いつ会えるかわからないのがもどかしい。でもだからこそ希少価値があるって感じ。あの敏感体質とキスの上手さは、なかなか出会えないレベルだったと思う。帰りの電車の中でもずっとあの感触が残ってた。
また行くか
間違いなく行く。次の出勤を見つけたら即予約する。一宮まで行く価値は十分あった。この子の名前とお店の情報は有料エリアで公開中。気になる人は見てみてほしい。