結論:リピ10回超え。これは「通う」ソープだ
最初に言っておく。
今回紹介する○○ちゃんは、俺が人生で初めて「10回以上同じ子を指名し続けた」ソープ嬢だ。
しかも吉原エリアの人妻専門店。料金は130分で32,000円。決して安くはない。
それでも通い続けているのには、ちゃんと理由がある。
一言で言うなら——スパイダー騎乗位の密着感が、他のどこにも再現できないから。
プレイ全体の完成度も高いが、あの体位だけで32,000円の元が取れる。そう断言できる。
吉原の人妻ソープ、アクセスと料金感
場所は東京・台東区。鶯谷駅か三ノ輪橋駅が最寄りで、いわゆる吉原エリアの一角にある人妻専門のソープ店だ。
営業時間は9時〜24時と長め。平日の昼間に滑り込めるのも通いやすい理由のひとつ。
今回のコースは130分32,000円。オプションは一切なし。NN込みでこの料金なら、吉原の相場感からすると標準〜やや安めの印象だ。
スタッフの対応は可もなく不可もなく、という感じ。愛想が特別良いわけではないが、予約・案内ともにスムーズで実害はなかった。強いて言えば、もう少し温かみがあると嬉しいレベル。
もえかちゃんのルックスと雰囲気
もえかちゃんは30代前半の人妻。
パネル写真を見て「盛りすぎじゃないか」と疑ったが、実際に会ってみると写真通り、いや写真以上だった。
身長は約155cm、Dカップのバストはブラ越しでも主張が強く、体型はスタンダードだが肉付きのバランスが絶妙で、「人妻らしさ」が全身から滲み出ている。
顔は整っていて、派手すぎず地味すぎない。街で見かけたら「綺麗な奥さんだな」と思うタイプ。
喫煙者ではないのでキスのときに嫌な感じが一切ない。これ、地味に重要。
性格はサバサバ系で、最初は「この人、ドライかな?」と思うほどテキパキしている。
でもプレイに入ったら別人のように甘くなる。このギャップが正直ヤバい。
10回通って毎回同じことを思う。「やっぱりこの子だ」と。
プレイの全貌——3回戦の密度がおかしい
部屋に案内される前に、階段のところでもえかちゃんが出迎えてくれる。
今回は10回目くらいの訪問だったので、挨拶も自然体。「どーも、お久しぶりですね〜」という空気感で始まる。
部屋に入ると、お互いに服を脱がせ合いながら近況トークが始まる。
これが人妻ソープの良さだと思う。疑似的な「帰宅感」というか、妙に落ち着く。
で、ある程度話し終わったところで、自然にプレイへ移行していく。
【1回戦:ベッドでじっくり】
まずはキスから。
サバサバ系の見た目に反して、ディープキスが本当に上手い。唇の柔らかさと絡め方が計算されていて、気づいたら3分くらい経っている。
キスの合間に全身リップ。首筋から胸、腹、太ももと、ゆっくり丁寧に舌を這わせてくれる。
この時点でもう「早くしてくれ」という気持ちと「このままでいい」という気持ちが同時に来る。
続いてフェラ。
もえかちゃんのフェラは深い。即尺で根元まで咥えてくれるんだが、舌の使い方がとにかく丁寧で、焦らすような動きが混じる。「気持ちよくしてやろう」という意志が伝わってくる。
そのまま69に移行。
俺がクンニしながら、上から彼女にフェラし続けてもらう体勢。
ちなみにもえかちゃんはパイパン。しかも感度がそこそこあるので、クンニへの反応がリアルで興奮する。喘ぎ声を殺そうとしているのに漏れてくる感じが、特に良い。ここを攻めてと言わんばかりにクリを広げてくる。
お互いに準備が整ったところで、乳首舐めスパイダー騎乗位へ。
これが本番のメインだ。
スパイダー騎乗位は、女性が前傾姿勢で覆いかぶさるような体勢で騎乗する形。密着度が通常の騎乗位とは比べ物にならない。胸が顔に押し付けられ、そのDカップの乳首を舐めながら、下から突き上げる形になる。
もえかちゃんがこの体位をしてくれると、全身の接触面積が最大になる感覚がある。体温、重さ、息遣い、全部が同時に来る。
「これを求めて通っている」と書いたが、本当にその通りで、この体位の間は思考が止まる。
ただ、油断するとすぐに終わってしまう。
正直、最初の2〜3回の訪問では前半で限界を迎えてしまっていた。今は体位変換のタイミングを学習した。
スパイダー騎乗位から正常位に切り替えて少し落ち着かせ、最後にバックで1回戦終了。
射精後、お掃除フェラなし——と思いきや、さらっとお掃除フェラしてくれた。これも毎回やってくれる。
【2回戦:洗体・椅子・マット】
軽くシャワーを浴びてから浴室へ。
まずは椅子洗体。椅子に座らせてもらい、もえかちゃんが前から泡で全身を洗ってくれる。この時間が妙にリラックスできる。
続いて壺洗いと潜望鏡。
壺洗いは丁寧で、潜望鏡は水中から顔を出す瞬間に目が合う演出が好き。
浴室プレイが終わったらマットへ。
マットプレイはローションを使って全身を滑らせる感じ。もえかちゃんの体が全身に絡みつく感覚が、また密着感を高める。
そのまま2回戦へ突入。
ここでもNN。
2回戦は少し体力が落ちているせいか、より感覚が研ぎ澄まされている気がする。もえかちゃんが腰を使う動きが丁寧で、焦らずじっくり付き合ってくれる。
「疲れてないですか」と聞いたら「全然大丈夫」と返ってきたが、あとで申し訳なさが出てくる。
【3回戦:ベッドで再び、そしてスパイダー騎乗位】
少し休憩を挟む。添い寝しながら他愛ない話をする時間。
この時間のもえかちゃんはサバサバに戻っていて、なんか落差が面白い。
「もう1回いけそう?」と聞かれたので「いける」と答えたら、また始まった。
3回戦もやはり最後はスパイダー騎乗位。
「また乳首舐めながらやりたい」とリクエストすると、もえかちゃんは「しょうがないな」という顔で笑いながら乗ってくる。この「しょうがないな」感が人妻っぽくて、また良い。
体力的にはギリギリだったが、密着感の中でゆっくり時間をかけて3回戦を終えた。
最後はもえかちゃんの中でフィニッシュ。
シャワーを浴びて、ゆっくり着替えて、挨拶して終わり。
「また来てね」という言葉が、毎回ちゃんと嬉しく聞こえる。
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