可愛すぎる子が相手だと、実はけっこう疲れませんか?
私はもともとコミュ障なので、綺麗すぎる子を前にすると変に緊張してしまって、楽しむ前にぐったり…ということがよくあります。美少女相手のプレイ自体はもちろん楽しい。ただその分、余計なことを考えてしまって、終わったあとにどっと疲れが残るんですよね。「いま変なこと言ってないか」「空気壊してないか」みたいなノイズが頭の中で回り続ける感じです。
今回紹介するのは、日暮里の激安デリで出会った嬢です。結論から言うと、ここが真逆でした。
いい意味で、どこにでもいそうなフツーのオバサンです。派手さもないし、気を張る必要もない。だからこっちも気負わずに済むし、遠慮もいらない。コミュ障の私でも、変に気を使わずにその場にいられました。相手が「特別な存在」に見えないぶん、こちらの呼吸が浅くならないんです。
店自体も料金が激安で、「今日は気楽に、思う存分」という日に真っ先に思い浮かぶタイプです。綺麗な子を追いかける日とは別枠で、頭の片隅に置いておきたい一軒、という感じですね。高い緊張感とセットの夜ではなく、肩の力が抜けた夜のための店、と言ったほうが近いかもしれません。
待ち合わせから部屋に入るまでの流れも、特別ドラマチックなことはありません。むしろその「普通さ」がよかった。余計な演出がなく、こちらが構える隙を与えない。フツーの空気のまま、そのまま時間を使えます。コミュ障だと、場が特別になるほど口が重くなるので、この普通さはかなり助かります。
第一印象も、写真で盛られたタイプではなく、素のままの大人の女性、という感じ。だから最初から緊張がほどけやすい。コミュ障だと、相手がキレイすぎると余計に口が重くなるんですが、この嬢のときはそれが起きませんでした。見た目のインパクトで圧倒される、というより、日常の延長線上に近い距離感です。
無料パートでは店名や嬢名、具体的なプレイの核心までは書きません。ただ、「気を遣わずに、時間いっぱい自分のペースでいられる」という体験の芯だけは、ここで伝えておきたいです。私にとっては、それ自体がかなり珍しいことでした。
値段の安さと、気を使わなくていい普通さ。この二つが揃っていると、私みたいな人間には本当に助かります。綺麗な子で燃え尽きる日もいいけれど、こういう日暮里の選択肢があるかどうかで、夜の過ごし方がかなり変わります。疲れを取りに行く夜と、気を張る夜を分けられるようになる、という感覚です。
もしあなたも、綺麗な子のあとに妙な疲労感が残るタイプなら、一度この系統を試す価値はあると思います。派手さはないです。でも、コミュ障の頭のノイズが止まる感じは、はっきり違いました。
▼有料パートでは、お店の名前と嬢の名前、プロフィールのURL、そして当日のやり取りの核心を公開しています。