筆者 ナイトウォーカー フォローする
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概要
夜の街を歩くのが好きです。風俗体験をただの快楽ではなく、人と人との一期一会として記録しています。読んでくれた方が、その空間の温度や匂いまで感じられるような文章を目指しています。よかったら読んでいってください。
投稿日:2026/09/22
ナイトウォーカー さん
九月末の土曜、湘南新宿ラインで池袋へ。デリス池袋の福丸もえかと過ごした九十分を、街の匂いと彼女の言葉と一緒に書き留めた文学エッセイ。
投稿日:2026/08/21
九月の終わりの木曜、仕事帰りに新宿区のデリヘル・デリス新宿で相葉のどかを呼んだ。白いブラウス、最初に決めてくれた呼び名、長いハグ。九十分の手触りを文学エッセイで記す。
投稿日:2026/08/16
終電を逃した雨の水曜、新宿区のデリヘルで呼んだ20代前半の色白の子。笑い声と一緒に部屋に入ってきた彼女と、耳もとから始まって素股からNSへ流れていった深夜の90分。
投稿日:2026/09/21
雨の水曜、池袋西口。湿気で前髪が跳ねた色白の奥様と過ごした80分。乳首と背中が弱く、おもちゃの同時責めで崩れて、最後はゴムなしのNSまで。
投稿日:2026/09/27
神奈川・厚木市のデリヘル 熟女の風俗最終章 厚木店で、34歳のすみれを初指名。小柄で色白、会話の途切れないおっとりした人と過ごした雨上がりの火曜の夜。
投稿日:2026/08/03
雨の木曜、仕事帰りに曙町のエマニエルへ。日焼け肌にネイル、キャバ出身の人懐っこい笑顔と、触れた瞬間に跳ねる感度。三十歳の奥様るいに宛てて書いた一夜の手紙。
投稿日:2026/07/11
真夏の残暑の関内、真砂町三丁目。サンキュー 横浜関内のぴぴと、お昼寝コース300分。白いエプロンとヘッドホン、もちもちの肌と、泡の出なかった風呂の話。
投稿日:2026/07/10
金曜の午後、吉原・千束四丁目のカラフル部 吉原へ。浴衣姿のナナ(21歳・T156・Hカップ)と過ごした一日を、待合の空気から帰り道まで書き残す。
投稿日:2026/07/20
八月の終わりの木曜、池袋西口。受付から十分で部屋のドアがノックされた。T170のスーツ姿と、写真では伝わらない胸の形。e女商事・藤崎みりあと過ごした夜の記録。
投稿日:2026/07/23
木曜の夜、五反田の坂を下って会いに行った19歳。168cmの細い体と、柔らかすぎる唇。ドアが開くまでの三秒からの記録。
投稿日:2026/07/03
火曜の雨の夜、錦糸町のホテル街から連絡を入れて十分。丸妻汁 錦糸町店の大桃と過ごした100分の記録。175cmの長身とIカップ、おとなしそうな顔から切り替わる瞬間まで。
投稿日:2026/08/23
二日前に急に空いた枠を押さえて、鶯谷の白いぽっちゃりさんでなのに会ってきた。20歳・T158・Gカップ。アイドルみたいな顔で猫みたいな喋り方をする子で、肩がくっついてから最後まで離れないまま終わった夜の記録。
投稿日:2026/07/01
川崎・南町のソープ、シェルクラブウェストの160cm・Fカップ、元看護師。手枷も口も嫌がらず、二十分で三往復。ただし十九時台に入った日は目が眠そうだった。二回通って掴んだ「当たりの日」の話。
投稿日:2026/08/26
渋谷のデリヘル、もみもみワンダーランド。木曜の夜に道玄坂を上って会った23歳。165センチIカップ、潮が止まらなかった一夜の記録。
投稿日:2026/08/11
鶯谷のデリヘルで指名した22歳。顔は写真以上で、低い身長とDカップの組み合わせは代えがきかない。ただ九十分のうち、体感で半分以上は布団の中のゴロゴロに消えた。眠い、体調が悪い、ゆっくりしよう。最後にアラームが鳴った瞬間だけ動きが速かった夜の記録を、手紙の形で残しておく。
投稿日:2026/07/08
川崎ソープ・シェルクラブ・ウエストの黒木まお。初めて訪れた高級店で、広くて静かな部屋に流れていた音楽と、そこで交わした会話の記録。プレイよりも先に、あの空気のことを書いておきたい。
投稿日:2026/08/13
木曜の雨上がり、川崎のソープで指名した21歳。ほとんどノーメイクの素顔とEカップ、そしてゴムのないまま始まった夜の記録。
投稿日:2026/06/21
木曜の飲み会帰り、錦糸町デリヘルPureSeleClub ~ピュアセレクラブ~の美月と過ごした夜の記録。綺麗系の顔立ちとスリムな脚、迷いのないプレイ運び。手の力加減だけが惜しかった。
投稿日:2026/07/22
水曜の夜、道玄坂の中腹のホテルで六十分。最初の三分は一言も喋らなかった子が、シャワーから出た瞬間に別人みたいに笑い出した。ゴムを探した手を押さえられたところから最後まで、忘れないうちに書いておく。
投稿日:2026/06/13
九月の雨が上がったばかりの夜、南千住から送迎車に乗って吉原のYシャツと私へ向かった日のことを、手紙のかたちで書き残しています。受付でお試しのタンデムを頼み、店に組み合わせを任せた結果として現れたのがみゆきさんでした。泡に沈むところまでの記録と、換気扇の音まで覚えている部屋の空気について。