筆者 佐藤マサキ フォローする
ブロガーの獲得評価数: 2
ブロガー信用度: 2.25
ブロガー参考度: 2.25
概要
40代会社員です。20代の頃から風俗には通っていますが、最近は量より質を重視するようになりました。お気に入りの嬢を見つけたらじっくり通うタイプです。主に都内の中〜高級店を中心にレポートしていきます。よろしくお願いいたします。
投稿日:2026/07/02
佐藤マサキ さん
横浜市・新横浜のデリヘル「人妻城横浜本店」で25歳の紗音を指名した夜の記録。到着前の一本の電話から、ソファでハイボールを空けるまで。感じたままの六項目評価つき。
投稿日:2026/07/15
金曜の夜、仕事帰りに五反田で会ったE+(イープラス)品川店のあさ。25歳・T160のD。写真より柔らかい顔立ちと、途中で立場が入れ替わっていく時間の記録。
投稿日:2026/07/19
横浜市・福富町のソープ、福富町 ジャパンクラブ JAPAN CLUB で21歳の莉穂を指名した記録。一時間の遅刻から始まった夜が、なぜ釣りが来る結果になったのか。
投稿日:2026/08/04
東京・新宿区歌舞伎町のソープ「深海魚 歌舞伎町」で、169cmの長身・えりさん(26歳)を指名した八月最後の金曜。浴衣で迎えられた70分と、店の受付から案内までの流れを書いた。
投稿日:2026/07/17
横浜市関内・福富町の熟女10000円デリヘルで、43歳の愛子さんを指名した金曜の夜の記録。156cmGカップ、四十分の遅れ、肩に回った指先。六十分一万二千円という価格の中身を書いた。
投稿日:2026/08/25
五反田のデリヘル【五反田発】 痴漢電車or全裸入室で、三十四歳・Iカップのセシルさんを私服で指名した記録。痴漢コース六十分の顛末を、四十代の私が正直に書いた。
投稿日:2026/08/27
八月の日曜、川崎・南町のシェルクラブウェストで二十一歳の黒髪の女性と二時間。予約の連絡に希望を一行書き添えたところから、手枷と口の使い方、そして彼女がどこで線を引いたかまでを順に書いた。
投稿日:2026/08/26
新宿のデリヘル、ロボットデリヘルで十八歳の子と二時間。設定に本気で乗ってくる接客と、そこから崩れていく素の反応。最後まで生のまま終わった夜の記録である。
投稿日:2026/08/23
川崎のソープ「お姉京都」でいろは(24歳・T165・Eカップ)を指名した記録。秋田出身のキツネ顔、白いバニーでの出迎え、洗い場での気配り、そして汗だくの本編まで。八月最初の土曜の一時間をそのまま書いた。
投稿日:2026/08/06
土曜の夕方、鶯谷のデリヘルで特別指名料四千円という中途半端な数字に賭けてみた。真顔の宣材写真から想像していた女性とは、扉の向こうに立っていた人はまるで別人だった。この街に長く通っている私が、久しぶりに「過去いちばん」という言葉を使うことになった二時間弱の記録を、名前と店名を伏せたまま書き残しておく。
投稿日:2026/07/06
吉原ソープ・ローテンブルクの川原すずかさん。日記のやり取りを重ねて、初夏に日暮里からタクシーで向かった日の記録である。写真より実物が上回る稀有な例と、その所作について書き残しておきたい。
投稿日:2026/06/18
立川のデリヘル「すぐ舐めたくて学園 立川」であかり(22歳・T156・Dカップ)を指名した記録。おっとりした話し方、シャワーからベッドまでの流れ、そして手の力加減まで、金曜の夜の二時間をそのまま書いた。
投稿日:2026/08/13
一ヶ月待ちと言われる鶯谷のデリヘル、鶯谷人妻城 人妻。ふいに空いたキャンセル枠でFカップ38歳の人妻と、北口の改札からホテルの部屋までを歩いた夜の記録である。
投稿日:2026/08/12
二分で埋まると言われる枠に、四度目の電話でようやく順番が回ってきた。三十代後半とは思えない反応の速さと、こちらの呼吸まで読む所作。品のある佇まいの内側で、私は最後の判断を委ねられることになる。新宿人妻城で過ごした八十分を、記憶が薄れぬうちに書き残しておく。
三ヶ月ぶりにまとまった休みが取れた土曜、鶯谷まで足を延ばした夜の記録である。指名料が別途上乗せになる子と聞いて一度は怯んだが、扉が開いて入ってきた二十歳を見た瞬間に迷いは消えた。背が高くすらりとした体、手が止まるほど滑らかな肌、そしてNNまで辿り着いた二時間を、名前と店名は伏せたまま書き残しておく。
投稿日:2026/06/15
金曜の仕事帰り、雨に降られながら鶯谷まで出た夜の記録。ショートカットで細身の女性と二時間を過ごし、こちらが構えていたより深いところまで進んでしまった。腕の中での反り方が今も手に残っている。彼女の名前と店の名は有料エリアに記した。
投稿日:2026/07/30
正月明けの平日に一日だけ空いた休みを、吉原のローテンブルクに使った日の記録である。ずっと予定が合わずに見送り続けていた一之瀬茜さんは、170cmという数字よりも、上着を預かる手つきや服をたたむ姿勢のほうが強く記憶に残る女性だった。二十分押した案内も、新しい革靴の靴擦れも含めて、口づけの手前までを書いている。
投稿日:2026/06/09
十二月二十五日、ローテンブルクの一条ほたるさんを二度目に指名した記録。155cmという小柄な体と、緑のドレス、そして前回の私の好みを覚えていてくれた気配り。派手さで押す女性ではないが、部屋の空気の作り方が段違いだった。三階の一室で流れた穏やかな時間を、私なりの筆致で書き残しておく。
投稿日:2026/06/16
三ヶ月ぶりに吉原へ車を走らせ、ローテンブルクの伊集院雛子さんに会ってきた。平日の午前、待合室には私ひとり。階段の下で深く頭を下げる所作、夏らしい浴衣、そして顔を上げたときの笑顔。三十代後半の女性が持つ余裕と、こちらの体温を一度で上げてくる距離の詰め方について、車を停めるまでの顛末も含めて書き残しておく。
投稿日:2026/07/03
吉原の大衆ソープ、シャトーペトラの北条さんのもとへ何度目かの訪問である。4月半ばの平日、朝割の枠を押さえて車で向かった日の記録。164cmで写真より少しふくよかな体つき、そして笑顔。この方に会うたびに癒しを求めてしまう理由が、今回ようやく言葉になった。無料部分は駐車場から階段での再会まで、その先は投稿者限定に記した。