風俗で過去最高数の発射ができた話だ。
まず私について、とても早漏だが回数はこなせる。
性癖は女の子のコスプレ好き(着衣セックスが好き、バックでするのが雄と雌と言う感じで大好き)、女の子のお漏らし好き(着衣失禁が好き)。
そのためプライベートで出来ずこのプレイは必然的に風俗になる。
さて今回デリヘルで最高回数の発射をした時の話だ。
スタイル抜群の娘といたしたいな…と思いHPの女の子を網羅してプロフィール表記上の理想の女の子を何人かピックアップ、その中からHPのレビューなども確認し、なおかつ今も継続的に出勤している娘に絞りその娘を指名することにした。4日ほど空いてたのですぐさま予約をし(90分コース、コスプレ、聖水、動画撮影をOPに)、私はその日からオナ禁に入る。
HPの情報は顔はパネマジ、スリーサイズもサバ読みは当たり前だと思ってる。
ここで選んだ娘のプロフィールの数字に嘘偽りがなければ最高の身体の持ち主。写真の顔はかわいい(あくまでも写真は)、そしてレビューでも顔に関する評価は高めだった。
そしていよいよ迎えた当日。ホテルに入り部屋番号を店に伝えた10分後、ついに彼女がやってきた。
「こんばんわ、○○で~す❤️」
とドアの向こうにいた女性に驚いた。信じられないくらい可愛い女性がそこに立っていた。顔は大きな目でパーツも素晴らしい。
身長に偽りなし、服の上からでも分かる巨乳でスタイルも良い。。まさにどストライクで超可愛い女の子。ちなみに年齢は20代前半か中盤くらいかなと思った。
部屋に通して軽い挨拶を交わし、料金を支払い、彼女の容姿について私の口から褒め言葉が止まらなくなった。
私もムラムラが増してきていたので「そろそろシャワー浴びて始めようか」とお互いに服を脱ぐ。彼女がスカートを脱ぎます、細く長めのきれいな脚、次いでトップスを1枚脱ぐと下着姿だった。
ブラを着けた状態の胸は寄せられていてとても大きく見える。彼女が後ろ向きになりブラとパンツを脱ぎ全裸になりこちらに振り返る。まずおっぱいを見る。おそらくE〜Fくらいか?しかし、サイズ云々よりもとてもきれいなバスト。形も綺麗、乳首の色も綺麗だ。ウエストもそれなりに細くくびれていて足も細くとてもきれいな身体でアソコはパイパン。
○○ちゃんの裸を見た瞬間私は思わず思わず「綺麗...」と呟きその場で彼女を抱きしめてしまった。
すると○○ちゃんも両手を背中に回し抱きついてくる。そこから自然とキスへ。軽いキスからディープキスに移ると彼女のキス唾液量がハンパなく多い、そして舌が長い?私の舌にものすごい絡みついてくる。
すかさず「○○ちゃん舌見せて」と見せてもらうとやはり長い!「私、舌長いんですよ♡」と再びディープキス。唾液もかなり多いので2人の口元は彼女の唾液でべちょべちょです。私これでかなり興奮してしまいなかなかキスを終えられなかった。
すると○○ちゃんの手が私のアソコに伸びて来てそのまま手コキが始まった。
○○ちゃん「キスだけでこんなにおっきくして、えっちだね❤️」唾液を手に絡ませ息子がヌルヌルに…私は本当に早漏なのでこれでイキそうになってしまい
「ごめん、ヤバい出ちゃうから」と腰を引き一旦ストップしシャワーへ。
シャワーで身体を洗ってもらっていると再び彼女の魔の手が息子に伸びてくる。手コキの気持ちよさに身悶えていると彼女はしゃがみ込み息子を口でパクリと咥えてくれる。
この時私は思い知った、先程の唾液量と舌の長さの真の破壊力を。今までのフェラは何だったのかと疑うほど、とんでもなく気持ちがいい。
たっぷりの唾液がローション代わりになりヌルヌルさが気持ちいいところに、あの長い舌が私の息子に絡みつくような感覚。長い舌で息子をいやらしくねぶられていると正直ガマンが出来ず
「○○ちゃんヤバい、出そう、もう出そう!」と言うとそこからノーハンドフェラになり一気に攻めてきた。私はガマンができなかった。ノーハンドになってからおそらく20秒ももたず
「だめ、イク…マジでイッちゃうよ、もう無理………」と呆気なく彼女の口内に発射してしまった。そして○○ちゃんは笑顔でごっくん。
「飲んじゃった❤️」
序盤からエロすぎて大興奮だった。
「こんなに早くイッちゃってごめんね」と言うと
○○ちゃん「気持ちよかったでしょ?我慢はダメだよ!まだまだできるでしょ?❤️」と小悪魔笑顔で言ってくる。
私はまだ元気な息子を見せつけながら「最低でもあと2回はできるよ!」と返すと
「よしっ!あと2回気持ちよくなろうね❤️」とかわいい笑顔で返してくれる。シャワーを浴び部屋に戻る。
動画撮影オプションをつけてたのでここから撮影スタート。
彼女にはここでコスプレに着替えてもらった。衣装はセーラー服。
着替え終わった私からお願いがあり「パンツ買ってきたからこれ履いてもらっていい?」○○ちゃんにパンツを渡す。
○○ちゃん「え、かわいい♡これ履けば興奮するの?」
私「もちろん。で、お漏らしする時にこのパンツ履いたまま漏らしてほしいんだけどいいかな?」
○○ちゃん「え〜、変態じゃ〜ん❤️」なんて言いながら顔はニコニコ。
「いいよ♡」快く履いてくれました。(ちなみにブラは彼女自前のものを着用してもらった)
さあ、いよいよベッドでのプレイ開始。
すでに1回発射してしまってるが早漏のかわりに回数はこなせるので息子はまだギンギン。彼女は私の乳首をねぶりながら玉をきれいで長く細い指で優しくいじってくる。時折アナルに触れてくるしなやかな指が気持ちいい。私は体勢的に彼女のお尻を触るのがやっとですがすべすべの肌に柔らかい彼女のお尻の弾力がたまらない。
○○ちゃんの舌が乳首からへそ、下腹部をどんどん攻めてくる。いよいよ息子が食べられてしまう…という時に今度は彼女はキスを求めてくる。耳元で艶めかしい声で「ねぇ、チューしよ❤️」
囁かれ、そのまま耳を唾液まみれの舌で舐められ興奮MAX。
キスをしながら○○ちゃんの胸を服の上から優しく揉む。制服を脱がすと彼女のきれいな胸がブラに包まれて見えてきた。ブラの上から胸を揉み、もう片方の手を彼女の下半身へ伸ばす。パンツの上から触ると熱い…彼女も大分興奮しているようだ。
筋の部分を指でなぞると○○ちゃんの吐息が大きくなる。そのまま筋に沿って指を擦ると感触が変わる。パンツがヌルンとずれる感じ、かなり濡れているようだ。「○○ちゃんもしかして濡れてる?」と聞くと
「ん…もう濡れてるよ❤️」のことでパンツの中に手を挿れて指で確かめる。
すると驚くほどの洪水状態。どれほど濡れているか見たくなり、一度彼女の唇から離れ脚をMに開脚させて確認する。するとパンツにはもうすっかりシミができているではないか。パンツはフルバックをチョイスしていたのだが股間のところだけでなく、すでにお尻の方にも染みている。すぐさまパンツをズラシ指を股間にあてがい擦ると彼女の吐息が喘ぎに変わる。
私「○○ちゃん気持ちいいの?おまんこびしょびしょだけど気持ちいいの?」
○○ちゃん「ふぅ…気持ち…いい…気持ちいいからすぐ…びしょ…びしょ…に……あぁっ…」
彼女の喘ぎ声と共にアソコが更に濡れてきた。指をまず1本入れてみる。中が熱い、そのまま指を前後させると喘ぎ声がさらに大きくなる。しばらく指でオマンコを堪能していると「ね、もう交代っ!」強制終了。笑
○○ちゃん「今度は○○君のこと気持ちよくさせるから仰向けになって❤️」
押し倒され、彼女が上に跨りキスをしてくる。私は両手で胸を揉みながらブラを上にズラシ、きれいな乳房をあらわにして生乳を揉む。柔らかさが本当に気持ちいい。彼女はキスをしたまま私の息子を手に取り自分の股間にあてがってくる。
騎乗位の状態での素股が始まった。パンツの上からだが愛液が染みてパンツに息子が当たっていても痛みなく気持ちいい。すると○○ちゃんから「気持ちいい?パンツきっと痛いよね?」と自らパンツをズラシ、彼女のオマンコの入り口に息子の頭をあてがってくる。
○○ちゃん「ねぇ○○君、このままいい?」
私「何が?」
○○ちゃん「もう、わかってるくせに❤️」
私「何?○○ちゃんもしかして挿れたいの?」
○○ちゃん「んー!○○君も挿れたいでしよ!?私も挿れてほしいの❤️」
私「いいの?○○ちゃんがいいなら全然挿れたいよ」
○○ちゃん「じゃ、挿れるね❤️」と彼女自ら私の息子をマンコに生で挿れていきます。
私「生で挿れちゃったけどいいの?」
○○ちゃん「ん?○○君は特別だよ♡絶対内緒だからね❤️」
まさかの生挿入に心も息子も大興奮!
ズブズブと彼女の中に息子が入っていきます。入り口は結構キツめだったが無事に奥まで到達しマンコの熱とヌルヌルの愛液を感じる。
○○ちゃん「はぁ…太っ…おっきい…」
私も「中がめちゃくちゃ熱い、気持ちいいよ」と下から○○ちゃんを突き上げる。
普段騎乗位はあまり好きではないのだが、体重も重くないから下からとても突きやすくやはり騎乗位は軽い娘に限るな…と再確認できた。
騎乗位から正常位にチェンジし制服を脱がせてブラも外す。そして制服だけボタンを留めずまた羽織らせ(着衣セックス好きなので)、ピストンに連動するおっぱいを堪能していると、もう我慢ができなかった。
私「○○ちゃん、ごめんもうイキそう…」
○○ちゃん「いいよ❤️おまんこの中にいっぱいちょうだい❤️」
私「もう無理、イクよ!」
限界を迎え中出し。挿入から2分も持たなかった。
そのまま彼女の胸元にまたがり口に含んでもらいお掃除フェラを。イッたばかりなのに唾液と舌が気持ち良すぎて息子はまだまだおさまらない。
続いてベットから出てテーブルに手を着かせて突き出したお尻からパンツを太ももまで下ろして後ろから挿入し立ちバックをした。彼女は下付きの様で正常位よりも深く入り気持ちがいい。
バックのまま突きまくる。○○ちゃんの喘ぎ声がだんだん甲高くなる。その声に私も興奮が増してしまい、立ちバックで挿れてから2分ほどだろうか、再び限界が訪れ
私「○○ちゃんだめだ、またイキそう、イク、イクよ!」彼女のマンコから息子を抜きスカートめがけて3発目を発射してしまった…ネイビーのスカートに白いザーメンがとてもエロかった。
私「○○ちゃんのマンコ気持ち良すぎてすぐイッちゃうよ…ごめんね気持ちよくさせられてなくて…」
○○ちゃん「私も気持ちいいよ。それに○○君たくさんイッてくれて嬉しい❤️」
リップサービスでも嬉しい言葉。3発目を出したところで息子がしぼんでしまったがここまで時間にしてまだ30分程度、まだ1時間近く残ってる。
○○ちゃんに「そろそろお漏らし見たいな」と言うと
「おしっこ?結構我慢してたんだよ。どこでする?トイレ?お風呂?」
私「お風呂で!」
○○ちゃん「わかった❤️マジで変態じゃ〜ん❤️」とでのお漏らし決定。
壁際に立たせパンティーは履いたままで足は閉じたままと言う1番興奮する姿勢になってもらいしばらく無言の時間が続くと
「あ…出るかも…あ〜、だめ…マジで漏れそう…」この間私はずっと無言で○○ちゃんのアソコを見続け、カメラを向ける。
○○ちゃん「ねぇ、○○君、でちゃうよ。ホントに漏らしちゃうよ、いいの?」「ねぇ、なんかいってよ、あ…だめ、もう無理ぃ…出ちゃうから出ちゃうから」「あっ…」
ついに彼女のマンコの所にシミが出来始めた。
一滴出るとあとは一気に出始める、。彼女のきれいな細い脚におしっこが伝わり太ももから膝、ふくらはぎから足首、そして床へとおしっこは流れていき水たまりが出来始める。
○○ちゃん「あ、やだぁおしっこ漏らしてる、止まんないよ」「やだやだ止まらないよ〜、おしっこ止まらないよ〜」出続けるおしっこ。
およそ1分後すべてを出し切った彼女は「めっちゃ恥ずかしい…❤️」
私は「めちゃくちゃ興奮したよ。!過去最高のお漏らしだったよ!」とよくわからない賛辞を送ると
○○ちゃん「私も興奮しちゃった…❤️」と言ってくれてびしょびしょのパンティーを脱いで私にくれた。
「こんな変態的なお願いでごめんね」と言うとかわいらしい笑顔で抱きついてきてねっとりディープキスをしてくる○○ちゃん。
私も尿意がしてきたので「おれもおしっこしたくなっちゃった。」
○○ちゃん「しちゃえ❤️」と笑顔でひざまずいて息子の前で大きく口を開けてくる。
「○○君の飲んじゃお❤️」
!?!?
やばい、エロすぎる。
○○ちゃんの口の中におしっこを出して、飲み切ってくれた。
エロすぎる。ここまでも動画撮影はバッチリできた。
すぐに戻ってきて私はベッドに押し倒された。
そして○○ちゃんが騎乗位で跨ってきた。
「○○君まだいけそうだね❤️」と言われたが、さすがに3回出すと息子の芯が萎えてきてる。しかし彼女は柔らかくなった息子を手に取りマンコにねじ込んでくる。
そしてガニ股で腰を上下に動かし、自ら杭打ちピストンをしてくる。次第に息子にも芯が戻り硬くなってくると今度は前後に腰をグラインドする。私はこの間されるがままにどんどん気持ちがよくなってくる。ヌレヌレの彼女のマンコは本当に気持ちいい。
4発目になるので挿入してから10分は保ったと思う。
いよいよ込み上げてきて
「○○ちゃん、イきそう。」
○○ちゃん「出して❤️」の言葉と同時に中出し。
また彼女の中に果ててしまった。
私「○○ちゃんマジで気持ちいい…こんなに出したことないよ…」
○○ちゃん「私も超気持ち良くて○○君ずっと大きくしてるから私もいっぱい欲しくなっちゃって❤️」
「ところでさ、またおしっこしたいんだけど見たい?」
私「見たい!」
○○ちゃん「またパンツ履くね❤️」とパンツを取って履いてお風呂へ移動した。
○○ちゃん「同じようにすればいい?」
私「じゃ今度は普通にしゃがんでおしっこ漏らして」
○○ちゃん「わかった❤️」
彼女にしゃがんでもらいまさかのお漏らしおかわりです。「あ、結構すぐ出るかも」
「いつしてもいいよ」
○○ちゃん「うん、もう出る、あ…出る、出すよ」パンツに再びおしっこが染みる。ちょろちょろと床に滴るがすぐに終わってしまった。
○○ちゃん「あんまりでなかったね」「さっきいっぱい出したしね。ゴメンね少ししか出なくて」
私「2回も見れたから満足だよ」
○○ちゃん「もう満足しちゃったの?まだ時間あるからもう1回できない?❤️」
「できるかな…?結構フニャチンになっちゃったけど、やりたい…」
○○ちゃん「うん!最後もう1回、中に出して❤️」と、とんでもなく素敵なお誘い。
最後なのでコスプレ衣装もパンツも脱がせて生まれたままの彼女の美しい身体を抱かせて貰うことに。気持ちいいフェラで息子に元気のキッカケをもらい少し勃って来たところで正常位で彼女に挿入。腰を動かしているうちにだんだん硬さを取り戻し、気持ちよさも増してきた。
彼女の身体は汗をかいていてライトに光る肌がとても艶めかしくたまりません。両乳を鷲掴みしながら腰を動かし続けていると、込み上げてきた。
「○○ちゃん、そろそろイキそう」
○○ちゃん「うん、私もイキそうだよ…一緒にいこ❤️」
○○ちゃんの喘ぎ声が途切れなくなってきた。「○○ちゃんイク、イクよ!」
「私もイクっ!」またしても彼女の中に果ててしまった。
最後一緒にイケたことが最高だった。
ここまで動画撮影もばっちりおさめて最高のオカズが作れた。
「○○ちゃんとのセックスホントに気持ちよかった、勃つか分からないけどまだしたいもん」
○○ちゃん「嬉しい❤️ありがとう❤️ってか何回ヤッた?すごくない?❤️笑」
私「5回だね、こんなにたくさんできたの初めてだわ」
○○ちゃん「すご…ヤバいねww今までは最高何回だったの?」
私「3回かな?」
○○ちゃん「すっご!3回でもすごいよ!」
「ただめちゃくちゃ早漏だから2回目まではホントにすぐ出ちゃうんだよね」
○○ちゃん「あ、それはたしかにそうかもww、でも早くてもあれだけ回数出来るなら女の子絶対満足するよ❤️」
「ホントに?ありがとう、嬉しい」
○○ちゃん「そろそろシャワー浴びよっか❤️」
「はー、もう終わりか〜、次も絶対指名するね」「指名したらまた中に出させてくれる?」
○○ちゃん「え〜〜、どうしよっかな〜。でも今日しちゃったしね、いいよ❤️絶対指名してね❤️」
2人でシャワーへ。
シャワーを浴びている時○○ちゃんの手はまた息子を気持ちよくさせてくれて勃ったままシャワーを終えた。
着替えて玄関を出る前に最後○○ちゃんからの濃厚なディープキス。キスしながら最後胸を揉み、もう片方の手はパンツの上から筋をなぞると彼女のアソコは濡れていた。
「だ〜め、気持ちよくなっちゃうから❤️」とたしなめられお別れした。
風俗とはいえ、最高回数を更新でき、こんなに気分的に満足できるセックスは初めてだ。
もう彼女以外は指名できなくなりそう。
No.1 投稿者:【お問い合わせ窓口】たけしさん
めちゃくちゃエロくてやばいですね!
行きたくなりました
投稿日:2026.11.02 23:23 返信