長岡でこんな子に出会えるとは思っていなかった
正直、地方のデリヘルにそこまで期待していなかった。東京や大阪ならまだしも、新潟・長岡となると選択肢も限られるし、どうしても「まあ、こんなものか」で終わることが多い。過去に何度か地方遠征で痛い目を見てきた経験もあって、今回も半分は消化試合のつもりだった。
仕事の関係で長岡に泊まることになり、せっかくだからと地元のデリヘルを調べ始めた。いくつかのお店を比較していたとき、あるプロフィール写真で手が止まった。スリム体型にCカップ、20代前半。写真の雰囲気が妙にナチュラルで、作り込んだ感がない。こういう「ありのまま感」のある写真の子は、実際に会ったときのギャップが少ない経験則がある。
電話してみると、スタッフの対応は可もなく不可もなくといった感じ。特別丁寧でもないが、必要なことは確認できた。90分コースで予約を入れて、あとはホテルで待つだけだった。
ドアを開けた瞬間に確信した
ノックの音がして、ドアを開けた瞬間に「あ、これは当たりだ」と確信した。
写真よりも顔が整っている。スリムな体型のせいか全体的に華奢な印象なのに、顔のパーツはしっかりしていて、目元がとにかく綺麗だ。メイクも派手すぎず、清楚という言葉がこれほど似合う子もなかなかいない。髪はさらっとした感じで、全体的に「普通の大学生かな」という雰囲気。
「こんにちは〜」という第一声が、思ったより落ち着いていた。おとなしい系なのかな、と思いつつ部屋に招き入れる。サバサバしているというか、余計なことをしゃべりすぎない。最初の雑談でも、愛想笑いでごまかすような感じがなくて、話した内容にちゃんと反応してくれる。こういう子、個人的に好きだ。
ルックスは文句なしに5点満点。地方でこのレベルの子に会えるとは、正直思っていなかった。
体験の全記録
序章――シャワーからイチャイチャへ
先にシャワーを浴びてくる流れになった。バスルームから出てくる○○ちゃんを見て、改めてスタイルの良さを確認した。スリムなのに胸はちゃんとある。Cカップというのは、この体型だと視覚的なインパクトがしっかりあって、むしろ「これで十分すぎる」と感じる。
一緒にシャワーを浴びながら、少しずつ距離が縮まっていく。お湯の温度が高めで、湯気の中で白い肌がより白く見えた。こういう時間、嫌いじゃない。
ベッドに入って、最初はゆっくりキスから。清楚な見た目に反して、ディープキスをためらわない。こちらが求めると、すんなり応じてくる。舌の動きが柔らかくて、ていねいな印象。
本編――清楚な外見と、その奥にあったもの
キスをしながら体に触れていくと、○○ちゃんの反応が少しずつ変わってきた。
最初は静かに受け入れている感じだったが、胸に触れると小さく息をのむ音がした。Cカップの胸は、スリムな体型のせいか手のひらへの収まり方が絶妙で、柔らかさの中にちゃんとハリがある。乳首に触れると「んっ」という短い声が漏れた。おとなしい子なのに、声は正直だ。
そのまま下へ手を移していくと、剃毛パイパンの肌が指先に伝わってきた。つるりとした感触。すでに少し湿っていて、体は正直なんだなと思いながら、丁寧に触れ続けた。
クンニに移行すると、○○ちゃんは静かに、でも確実に反応していた。感度60%というのは過大でも過小でもない、正直な数字だと思う。派手に乱れるタイプではないが、気持ちよさそうな表情は隠せていなかった。しばらく続けていると、腰が微妙に動き始めて、息が少し荒くなった。そのタイミングで少し強めに攻めると、「あっ」という声とともに体がぴくっと震えた。イった、と確認できる瞬間だった。
攻守交代で、今度は○○ちゃんが動く番。フェラは丁寧な口技で、深さよりも舌使いを意識している感じだった。技術的には可もなく不可もなくといったところだが、上目遣いで確認してくる表情が良い。清楚な顔でこっちを見ながらそういうことをされると、なんか妙にドキドキする。
しばらく楽しんでから、○○ちゃんに「ゴムにする?生にする?」と聞いてみた。
少し間があって、「生がいいです」という答えが返ってきた。
こういう瞬間、心拍数が上がる。
NS(生挿入)でゆっくり入っていくと、まず感じたのは締まりの強さだった。「きつめ」という評価は正確で、最初の感触から「これはヤバい」と思った。スリムな体型のせいか、全体的に細くて、その分の圧がダイレクトに伝わってくる。
動き始めると○○ちゃんは静かに受け入れながら、時折「んっ」「あっ」という短い声を出していた。おとなしい子なのに、結合部分からの音は隠せない。それがまた妙にリアルで良かった。
ピストンを続けながら、この感触をできるだけ長く楽しもうとしたが、正直なところ限界が早めに来た。それだけきつかった。外でフィニッシュして、しばらく呆けていた。
驚いたのはその後だった。
少し休んでいると、○○ちゃんが「まだ時間あるし、もう一回どうですか」と言ってきた。こういう提案、向こうから言ってくることはあまり多くない。正直嬉しかった。
二回戦は最初よりもゆっくり、じっくり楽しんだ。○○ちゃんも一回戦より少し慣れてきたのか、反応が素直になってきた気がした。添い寝の体勢で横からゆっくり進めていくと、さっきより深いところまで入れた感覚があって、○○ちゃんの息遣いも少し乱れてきた。
二回戦も外でフィニッシュして、今度こそ完全に燃え尽きた。
シーツに転がりながら「すごいね」と言ったら、○○ちゃんが「そうですか?」と少し照れたような顔をした。そのギャップがまた良かった。
余韻――長岡に来るたびに会いたいと思った
お見送りのとき、○○ちゃんはさっぱりした笑顔で「またお願いします」と言って帰っていった。後に残ったのは、なんとも言えない満足感だった。
90分で31000円。長岡という地方都市でこのクオリティなら、コスパは文句なしに良い。スタッフ対応が若干あっさりしているのは気になったが、それを補って余りある内容だった。
ルックス最高、性格も素直で嫌みがない。きつめの締まりと二回戦対応は、正直予想以上だった。次に長岡に来る機会があれば、迷わずリピートする。むしろ予定を作ってでも会いに来たいと思わせてくれた子だった。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。