ぽちゃ専じゃないけど聞いてくれ — なぜ○○ちゃんを選んだか
ぽちゃ好きの同志諸君、今回はちょっと毛色が違う話をさせてくれ。
熊本市内のソープ「某店」で指名したのは、スリムなAカップ、20代前半の細身美女。
正直ぽちゃ専の俺がなぜ選んだのか、自分でも最初は不思議だった。
理由はシンプルで、プロフィール写真の目力だ。
どこかお姉さんっぽいのに、笑顔が妙に無邪気で、「この子、実際に会ったらどんな感じだろう」という好奇心が勝った。
料金は80分3万6千円。オプションなし。
初心者向けという評判も後押しになった。ぶっちゃけ、このエリアで初めて入る店だったので、ハードルが低そうなのは助かる情報だった。
おっぱい鑑定 — 小さいけど、これはこれで反則
まず正直に言う。Aカップと聞いて「物足りないかも」と思っていた。
でも実物を見たら、その考えは秒で消えた。
スリムな体に乗っかった小ぶりなバスト、形が異常に綺麗だ。
丸みがちゃんとあって、乳首は薄いピンク色。
触ると柔らかいというより「弾力がある」感じで、手のひらにすっぽり収まる。
ぽちゃ専の俺でも「これはこれで正義じゃないか」と思わされた。
乳首への反応がかなり良くて、舐めるとすぐに硬くなった。感度の高さはここにも出ていた。
ボリューム重視の人には物足りないのは認める。でもスタイルと合わさると、これが妙にエロい。
ボディチェック — 細いのに、触り心地がいい謎
身長は高め、体型はスリム。でも「ガリガリ」じゃない。
太ももに少し丸みがあって、腰のくびれがはっきりしている。お尻も小ぶりだが形が良い。
洗体のとき、背中から腰のラインを見てたら普通に見惚れた。
肌が白くてきめ細かい。触ると「すべすべ」という表現がぴったりで、ひんやりとした感触が気持ちいい。
椅子洗体でこちらの体を丁寧に洗ってくれるとき、細い指がしっかり動いていて、「この子、仕事丁寧だな」と感じた。
唯一言うとすれば、抱き寄せたときの「もっちり感」はないので、そこだけはぽちゃ好きには物足りないかもしれない。
でも全体のバランスは文句なしだった。
プレイ全記録 — 感度MAXパイパン美女と過ごした80分
部屋に案内されると、○○ちゃんが笑顔で登場。
第一声から「今日初めてですか?何かご要望あれば言ってくださいね」と、こちらが緊張しないように先に話しかけてくれた。
サバサバ系なのに、なんかほっとする。このお姉さん感、好きだ。
まずはキスから始まった。
軽いキスのつもりが、向こうからディープキスに切り替えてきた。
「え、こんな最初から?」と思ったが、舌の動きが上手くて抵抗できない。
薄い唇から想像できない、ねっとりとした絡み方だった。
そのままフェラへ。
細い指で根元を握りながら、視線をこちらに向けたままゆっくりと咥えてくる。
この「目線を外さない」フェラが地味にきつい。
テクニックというより、「見られてる」という感覚が興奮を倍増させる。
音もしっかり出していて、静かな個室に湿った音が響いた。
洗体は椅子洗体で丁寧に。
泡をたっぷりつけた手で、背中から胸、下半身まで順番に洗ってくれる。
パイパンだとわかったのはこのとき。
つるんとした感触に思わず手が伸びたら、「もう?」と笑われた。サバサバ系の笑い方だったが、嫌そうじゃない。
湯船に少し浸かってからベッドへ。
ベッドでのプレイが本番だった。
フェラで再度じっくり仕上げてから、○○ちゃんが騎乗位で跨ってきた。
パイパンの感触がダイレクトに伝わってくる。
動き出してすぐ、「ん…っ、あ、あ…」と小さな声が漏れ始めた。
最初は「演技かな」と思っていたが、腰の動きが段々乱れてきて、声が高くなっていく。
2回ほど「ふぁ…っ」と声を詰まらせて止まった。
本当にイッてるかどうかはわからないが、体の反応は嘘をつかない気がした。
こちらも騎乗位で放出。
イチャイチャしながら話していると、○○ちゃんが「まだいけそうですか?」とにっこり聞いてきた。
この一言で即復活した。俺の体は正直だ。
今度はこちらから手マンで攻めた。
パイパンで感触がわかりやすく、指を入れると締まり具合が伝わってくる。
「ちょっと…それ…」と言いながらも腰が動く。
さっきより声が大きくなってきて、3回、4回と繰り返した。
後半の方は体がびくびくと震えていて、「これは本当にイッてる」と確信した。
そのまま正常位へ。
細い足を抱えて動くと、「あ、あ、あ、あ…」と規則的な声が出始める。
最初のサバサバした印象はどこへやら、顔を真っ赤にして目線が定まらなくなってきた。
このギャップが一番きつかった。
最後はバックで。
腰を掴んで奥まで届かせると、2回ほど「ん…っ!」と大きく反応してから力が抜けた。
こちらも限界で放出。
終わったあと、「お疲れ様でした」と言いながら体を拭いてくれた。
会話も普通にできて、最後まで笑顔が絶えなかった。
初心者向けと聞いていたが、なるほど、こういうことか。
緊張をほぐすのが上手い。プレイの腕前より先に、この「人間力」で満足度が上がっていた。
同志へ — ぽちゃ好きにこの子は刺さるか?
正直に言う。ボリューム重視のぽちゃ専には、物足りない部分はある。
でも「感度が高くてイキまくる子を見たい」「サバサバ系なのに乱れるギャップにやられたい」という同志には、これは完全に投資案件だ。
80分3万6千円で、2回放出してこのクオリティ。コスパの計算は合う。
初めて某店に入る人にも自信を持っておすすめできる。スタッフの対応も丁寧で、入りやすい雰囲気だった。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。