土曜、栄のクラブのデイイベントで昼から飲んでて、17時過ぎに外へ出たら「まだ帰りたくねえな」ってなったわけ。いつもなら錦のバーに流れて夜まで引っ張るんだけど、この日は連れが先に潰れてタクシーで帰っちゃって、俺ひとりが広小路に取り残された。
で、前から名前だけ気になってた名古屋駅の西側、中村区の大門まで足を伸ばすことにした。栄からタクシーで15分くらい。運転手のおっちゃんが「大門?ああ、あっちね」って察しの良すぎる返事をしてきて、ちょっと恥ずかしかったわ。
栄の酔いを引きずって、大門の古いソープ街へ
名古屋で夜遊びっていうと、俺らの感覚だと栄・錦がメインなんだよね。クラブもキャバも全部あっちに固まってる。ただ、ソープに関しては話が別で、昔からの店が残ってるのは名駅の西側、この大門のあたりになる。
通り自体は正直かなり地味。ネオンギラギラの栄に慣れてると「え、ここ?」ってなるくらい暗いし、古い建物も多い。道を一本間違えただけで住宅街っぽくなるから、初めてなら地図アプリ必須じゃん。
インペリアル福岡の仕組みと財布事情
店名に「福岡」って入ってるけど、場所はがっつり名古屋市中村区。最初は俺も「支店か何か?」って混乱した。受付で料金を先に払って、待合室でペットボトルとおしぼりをもらって呼ばれるのを待つ、っていうオーソドックスな流れ。
予約はネットからでも取れて、仮予約を入れると店から電話が来て確定する方式。飲んだ勢いで直行した俺は受付で空きを聞いたけど、狙ってる子がいるなら前日に押さえた方がいい。この子、出勤日が決まると早めに枠が埋まるタイプだったわ。
名駅の西側で比べるとどうか
大門エリアの店は、建物が古いぶん「部屋は期待しないで」っていうのが俺の中の定説。ここも外観は年季が入ってたけど、中は思ったより手入れされてて、廊下も部屋も清潔感はちゃんとあった。スタッフの対応は丁寧寄り。ただ、案内までの説明がちょっと早口で、酔ってる頭には半分くらいしか入ってこなかった。
高級店みたいな非日常感を求める店じゃなくて、女の子の人柄で通うタイプの店、っていう印象。
153cmのEカップ、笑うと目がなくなる27歳
指名したのは「まい」って子。27歳で、身長153cm。小柄なんだけど胸はしっかりEカップあって、脱いだときのギャップがすごい。肌が白くて、抱きしめたときにもちもちした感触が返ってくるの。
顔は可愛い系。美人っていうより、愛嬌で持っていくタイプだね。廊下で待ってたときからずっとニコニコしてて、目が合った瞬間に「来てくれてうれしい!」って手を握ってきた。
性格はおっとりしてて、よく笑う。自分では「最初はちょっと緊張しちゃう」って言ってたけど、俺にはそう見えなかったな。こっちが酔っ払いの雑な話を振っても、ちゃんと拾って返してくれるの。途中でアイドルの話になって、そこから一気に距離が縮んだ。そういえば、俺が栄のクラブでかかってた曲の話をしたら、そのグループの推しメンの話を10分くらい熱弁されたわ。
ルックス:★★★★☆
スタイル:★★★★☆
おっぱい:★★★★★
アソコ:★★★☆☆
感度:★★★★☆
性格:★★★★★
おっぱいは文句なし。形がきれいで、柔らかさの中にちゃんと張りがある。アソコは比べるほどの材料がないから真ん中にしといた。
手をつないで部屋に入るところから
部屋に入ってからは、まずベッドに並んでしゃべるところから始まった。服は脱がせ合いっこ。こういうベタな流れ、嫌いじゃないんだよね。
洗い場ではボディソープを泡立てて丁寧に洗ってくれた。手のひらが柔らかくて、酔いと相まって一瞬寝そうになった。マットは本人いわく「普通」レベルで、そこはちょっと惜しい。ぬるぬるの上で滑らせる動きがまだ手探りな感じで、マット目当ての人には物足りないかも。
でも、この子の本領はベッドに移ってからだった。
どこから攻めてきて、どこで俺が負けたのか。そこは限定エリアに全部書いた。
大門で遊ぶときの俺の段取り
栄から流れるなら、タクシーで直行するのがいちばん楽。地下鉄で名古屋駅まで出て歩くのもアリだけど、酔ってると道に迷うから素直に車を使った方がいい。
あと、時間は長めに取っとけ。この子と過ごすと体感が早くて、俺は短めのコースにしたのをマジで後悔した。帰りは駅前のラーメン屋で腹を満たして、そのままタクシーで栄に戻ってもう一軒。財布は痛かったけど、その夜の酒はいつもよりうまかったわ。
この子のプレイの中身と、指名するときのコツは限定エリアで。