なんで今まで使わなかったんだろ——
スマホでデリヘルを調べて、いくつか比較した。
決め手は口コミと「これなら大丈夫かな」という、謎の直感で予約ボタンを押した。
電話対応もよかった。変に馴れ馴れしくなく、でも丁寧で。
「初めての方でも大丈夫ですよ」という一言で、ちょっと肩の力が抜けた。
ぶっちゃけ、この時点では「健全系だったらどうしよう」という不安も頭の片隅にあった。
ドアを開けた瞬間、全部吹き飛んだ
インターホンが鳴り、ドアを開けたとき、最初に目に入ったのは笑顔だった。
色白で、スレンダーで、お姉さん系の雰囲気。
写真で見た印象より、実物の方が断然よかった。
「盛り写真じゃないか?」という疑いは一瞬で消えた。
「こんばんは〜♡ カッコいいですね」
部屋に入るなり、そう言ってにっこり微笑まれた。
社交辞令だとわかっていても、言われると悪い気はしない。
むしろ、その笑顔と声のトーンのせいで、緊張がスーッと溶けていった。
明るくて、話しやすくて、でもどこかエロい雰囲気を纏っている。
「お姉さん系」という言葉がこれほど似合う子に会ったのは久しぶりだった。
「洗ってないのに」——そこから始まった怒涛の1時間
挨拶を交わして、ほんの少し話したと思ったら、○○ちゃんはすっとひざまずいた。
え、もう?
心の中でそう思う間もなく、ファスナーを下ろされて、チ○コを取り出された。
シャワーも浴びていない、仕事帰りそのままの状態。
正直、少し申し訳ない気持ちがあった。
でも○○ちゃんはまったく気にする様子もなく、美味しそうにぱっくん。
「ジュボッ、ジュブッ……」
音が出るくらい、一生懸命しゃぶってくれる。
唇の感触、舌の動き、ときどき上目遣いで見てくる視線。
洗っていない状態で舐めてもらうのが、なぜこんなに気持ちいいのか。
理屈じゃなく、体が反応する。
このままでは確実にイきそうだったので、ベッドに誘導した。
服を脱がせ合いながら、ディープキス。
○○ちゃんの唇は柔らかくて、舌の絡め方が上手い。
「恋人みたいにしたいな」と言ったら、「うん♡」と甘えた声で返ってきた。
スレンダーな体つきなのに、触ると柔らかい。
鎖骨のライン、くびれ、なめらかな色白の肌。
乳首を指で転がすと、「んっ……」と小さな声が漏れた。
感度がいい。
互いに乳首を弄り合って、乳首なめをしながら、手マンに移行。
指を入れると、締まりがキツかった。
スレンダーな体型のせいか、全体的にコンパクトな感じ。
指を動かすたびに、○○ちゃんの呼吸が浅くなっていった。
クンニに移ると、腰がぴくぴく動き出す。
「あっ……そこ……」
声を抑えようとしているのに抑えきれていない感じが、かえってリアルでよかった。
そのまま69の体勢に。
上から見る○○ちゃんの後ろ姿が、もう限界を超えていた。
「いい?」
確認すると、コクリと頷いた。
言葉じゃなく、あの頷き方が妙にエロかった。
NNでそのままIN。
「あっ♡ きもち……いい♡」
締まりがやばい。
スレンダーな体型そのままの、キツキツの感触。
動くたびに締め付けられる感覚が、頭の中を白くしていく。
「お兄さんかっこいい♡ お兄さん好き♡」
何度も繰り返してくる。
社交辞令でも、その言葉に脳がやられた。
限界が来て、大量発射。
——シャワーを浴びてから、まだ時間があった。
普通なら「お疲れ様でした」で終わる空気になりそうなものだが、○○ちゃんはそうじゃなかった。
付き合い始めのカップルみたいに、ベッドでイチャイチャしてくれた。
「もう1回できそう?」
その問いかけと、甘えてくる仕草で、体が反応してしまった。
騎乗位から始まり、バックで深く突く。
バックのときの○○ちゃんの声が一番大きかった。
腰を掴んで引き寄せるたびに、「あっ♡ あっ♡」と短い声が連続する。
シーツを掴んで、必死に耐えている感じ。
最後は正常位に変えて、顔を見ながら発射。
○○ちゃんの表情が、プレイ中で一番エロかった瞬間だった。
終わったあと、しばらく添い寝してくれた。
腕の中で「また来てね♡」と言われたとき、正直かなりやられた。
唯一の不満を挙げるなら、時間があっという間すぎたこと。
もっと長いコースにしておけばよかった、と後悔した。それくらい充実していた。
初心者でも全然大丈夫だった。むしろ、もっと早く来ればよかった。
デリヘルで相当な当たりを引いた話
帰り道、なんか放心状態だった。
「こんなに気持ちいいのか」という驚きと、「もっと早く来ればよかった」という後悔が混在していた。
○○ちゃんのよかったところを整理すると——
まず、即尺から始まる積極性。
こちらが何もリクエストしていないのに、自分から動いてくれる。
初心者にとって、これが一番ありがたかった。
何をリクエストすればいいか分からなくても、流れに乗ればいい。
次に、キスの上手さ。
デリヘルでディープキスをこんなに丁寧にしてくれるとは思わなかった。
「恋人感」の演出が本当に上手い。
そして、締まりのキツさ。
これは本当に予想外だった。
スレンダーな体型の子でこれほどキツいのは初めてで、2発目も抜けられなくなった理由のひとつがこれ。
性格も明るくて話しやすく、変に気を遣わせない。
初めてデリヘルを使う人間に対して、自然に安心させてくれる雰囲気があった。
これはリピ確定。
次は迷わず長いコースを取る。
この子の名前とお店の情報は有料エリアで公開中。