最初に判定だけ置いとく。堺東のホテヘル「むきたまご堺東」で呼んだむつき、姫路から車で片道一時間半かけても、帰りの湾岸線で後悔はひとつも出てこんかった。
派手さで押してくる子ではない。距離の詰め方の早さと、最後まで手を抜かん感じ。良さはほぼそこに尽きるかな。
第二神明から湾岸線、九月末の堺まで車で一時間半
行ったのは平日の水曜。前の週に加古川の現場がやっと片付いて、代休がぽっかり一日空いた。大阪の南側はふだんあまり走らんエリアやけど、堺東のむきたまごはホテルに呼ぶ形でも使えるし、昼から出てる子が多い。朝型の暮らしをしてる身には、そこがちょうど合う。
朝十時前に家を出て、第二神明から阪神高速に乗る。九月も終わるのにまだ暑くて、エアコンを強めにしたまま東へ走った。湾岸線は天保山の手前で少し詰まって、そこで二十分は溶けたわ。この辺は車ないと動きにくいけど、車は車で渋滞に読みが要る。
途中のパーキングエリアで缶コーヒーを一本。ナビが堺の出口を示すのが思ったより早くて、危うく岸和田のほうまで行きすぎるところで、ちょっと焦った。
電話一本でホテルまで来てくれる段取り
予約はネットで空き枠を見てから、電話で念押しする流れ。堺インターを降りてすぐのラブホに入って、部屋番号を伝えた。受付の男性はこっちの説明を急かさずに最後まで聞いてくれて、到着の目安もはっきり言ってくれる。ホテルに呼ぶ形が選べるのは、車で来る人間には正直ありがたい。駐車場付きのホテルなら停める場所で悩まんで済むし、堺東の駅前で空いてるコインパーキングを探してぐるぐる回るより、ずっと楽かな。
部屋で待つこと二十分ちょっと。空調の効きが弱くて狭い部屋で、シャツの背中がじわっと湿ってきた頃にノックが鳴った。
むつきの見た目と、話してみて分かった人柄
ドアを開けた瞬間の笑顔で、待ち時間のだるさが一回リセットされた。背は小さい。151cmという数字どおりで、こっちの肩の下に頭が来る。それなのに、ぴったりしたニットっぽいワンピースの胸元がしっかり張っていて、小柄なのに出るところは出てる体型だったわ。
顔立ちは派手ではなくて、目元がやわらかい。じっと見ると少し照れて目をそらす。そのくせ話し始めるとテンポが早くて、姫路から車で来たと言うと「え、一時間半も運転してきたん?ほんまに?」と笑ってた。麺類が好きらしく、途中の話題はほぼうどんとラーメン。加古川のかつめしの話を振ったら知らんかったみたいで、その場でスマホで調べ始めたのは面白かった。
丁寧な言葉と崩した言葉の切り替えが自然で、作ってる感じがしない。接客に真剣なのが、いい意味で透けて見えるタイプかな。
ルックス:★★★★☆
スタイル:★★★★★
おっぱい:★★★★★
アソコ:★★★★☆
感度:★★★★☆
性格:★★★★★
風呂場でもう始まっていた
まじで、服を脱いだらワンピース越しの予想をあっさり超えてきた。胸はふわっと柔らかく、腰はきゅっと細い。お尻も上がっていて、脱いでからが勝負の体やなと思った。
お風呂の準備は話しながらでも手が止まらない。泡を立てて、ぬるぬるのまま体をこっちの背中や腕に押し当てて洗ってくれる。洗うというより、半分はもう始まってる感じ。ここでだいぶ持っていかれそうになって、「まだベッド行ってへんで」と言ったら「知ってるで」と涼しい顔で返された。
ベッドに移ってからの細かいところは限定エリアに回す。ひとつだけ書くと、受け身と責めの切り替えがはっきりしていて、途中で主導権が何回か入れ替わった。
軽く引っかかったのは、お風呂でじっくり遊びすぎて、ベッドの時間が思ったより押したこと。そこだけ少し物足りなかった。こっちの責任もあるけど、短めのコースで呼ぶなら、風呂とベッドの配分は自分で気にしといたほうがいい。
兵庫から車で通う人間としての判定
また堺まで走るかと聞かれたら、走る。往復三時間と高速代を足しても、この密着の濃さなら割に合うと思えた。ただ出勤は昼が中心なので、平日に休みがある人向き。夜しか動けん人には少し合わせにくいかな。
帰りは堺インターから湾岸線に乗って、尼崎のあたりで夕方の渋滞に捕まった。ブレーキを踏みっぱなしのまま、次は長めのコースで取ろうとずっと考えてたわ。
ベッドでの流れ、二回目に入ったときの話、予約で押さえておきたい時間帯と総額の目安は限定エリアで書いておく。