日曜の昼、倉敷から車を出してランカンに電話した理由
ヤマケン、この前LINEで「岡山のデリで誰かおらん?」って聞いてきたやろ。あれからずっと頭の隅にあって、先週の日曜に自分で確かめてきたわ。
先に言っとくけど、今回はほぼ当たりの話や。
きっかけは単純で、RANKAN ランカンの出勤表を朝から眺めとったら、前から写真で気になってた金髪の子が昼の枠で「待機中」になってたんよ。何ヶ月か前から呼ぼうとしては、仕事の都合で流れてたんやけどな。
倉敷から岡山は近いし、日曜の高速も空いてる。コーヒーだけ流し込んで、10時過ぎには車出してたわ。
ただな、ここで一個つまずいた。
岡山市の南のほうのホテル、日曜の昼やのに二軒続けて満室やってん。三軒目でやっと空いてて、駐車場に入れたのが11時半。途中のコンビニで買ったおにぎり、結局食べる暇なくて助手席に転がったままだったわ。
部屋から店に電話したら、スタッフの兄ちゃんが落ち着いた声で「お部屋番号いただけますか」と。忙しい時間やろうに、こっちを急かす感じが全然ない。到着の時間もきっちり言うてくれて、その通りに来たで。
RANKAN ランカンのまつりは、よう喋るギャルやった
チャイムが鳴ってドア開けたら、長い金髪の細い子が「こんにちはー、まつりでーす」って笑ってた。
写真で見た通りの顔で、目がぱっちりしてるのに目尻がちょっとキリッとしてる。黙ってたらクールで、ちょっと強気そうにも見えるタイプやな。
ところが口を開いたら全然ちゃう。ホテル探しで三軒回った話をしたら「えー、日曜あるあるやん」って手を叩いて笑って、そこから温泉の話、倉敷の美観地区の話、最近行った海の話と、こっちが相槌打つ間もないくらい喋る喋る。
俺みたいに初対面で口数が減るタイプには、正直ありがたかったわ。
海の話のとき、この夏は牛窓まで行ってかき氷を食べたらしくて、「シロップ全部かけたら結局茶色になるんよ」って真顔で言うから吹いたわ。俺も昔、渋川の海水浴場で同じことやって親に怒られた覚えがある。そんなどうでもいい話で10分くらい盛り上がって、気づいたら緊張がどっか行ってた。
ええ子や。
ここは推せる
まずスタイルな。身長は155くらいで小柄なんやけど、腰がきゅっと締まってて、太ももまで細い。服を脱いだときの肌が白くてつるっとしてて、ちょっと見とれたわ。
あと、時間の配分がうまい。喋りながらもちゃんと時計を見てて、「そろそろシャワー行こっか」って自然に切り替えてくれる。喋り倒して時間が溶ける、みたいな心配はいらんかった。
歯磨きしてシャワー浴びてる間もずっと話してるのに、手はちゃんと動いてて、洗い方も丁寧やったで。
ここは人を選ぶ
胸は大きくはない。Bくらいやと思う。おっぱいで選ぶ奴には、見た目だけやと物足りんかもしれん。
それと、テンションが高めのギャルやから、静かにまったりしたい人には最初の10分がちょっと賑やかすぎるかもな。俺は平気やったけど、疲れてる日やったら少し圧を感じたかもしれん。
あとは、キスがちょっと控えめで、そこだけは物足りなかった。
ルックス:★★★★★
スタイル:★★★★★
おっぱい:★★★★☆
アソコ:★★★★☆
感度:★★★★★
性格:★★★★★
ベッドに入った途端、急に静かになった
で、ここからが一番言いたいとこや。
あれだけ喋ってた子が、ベッドに入って電気を少し落とした瞬間、ぴたっと黙ったんよ。さっきまでケラケラ笑ってた顔が、とろんとした目に変わってる。
「え、急にどうしたん」って聞いたら、「……恥ずかしいやん」って小さい声。
このギャップはずるいわ。最初は俺が受けで、首とか耳のあたりを軽く攻めてもらって、そのあと交代。胸に触れた瞬間に肩がビクンと跳ねて、こっちがびっくりしたくらいや。
ほんで、そこから先がほんまにええねん。
続きは限定エリアに全部書いた。どこが一番反応したか、何回いったか、あと俺がどこで「おっ」となって、どこで一瞬引っかかったかもな。
で、ヤマケンに言うならこうや
俺は今回、70分のはじめましての枠で呼んだ。ホテル代は別やけど、この見た目とこの中身なら高いとは思わんかった。
まあ普通に良かった、どころの話やない。夕方から予定が入ってたから70分にしたけど、終わった瞬間に「次は長いコースで呼ぶわ」って本人に言うてた。
帰りに瀬戸大橋線の高架の横を走りながら、助手席のおにぎりをやっと食べた。冷めて米が固くなってたけど、妙にうまかったわ。
まつりの細かい話と、呼ぶときに知っといたほうがええことは限定エリアでな。