なぜ熟女系を選んだのか — 偏見をぶっ壊された日
正直に言う。熟女系はずっと避けてきた。「おばさんと遊ぶのはちょっと…」という偏見が抜けなくて、どうしても若い子ばかり指名してた。
でも今回はある意味「冒険」だった。友人からの勧めで絶対後悔しないとの勧めで4回目のチャレンジでやっと入れた。
色白で、目がくっきりしていて、どこからどう見ても30代くらいにしか見えない。Eカップのスタイルも申し分ない。「写真詐欺だったらどうしよう」という不安を抱えつつも、指を止められなかった。
予約の電話を入れると、スタッフの対応がまず気持ちいい。丁寧で無駄がなく、こちらの不安を先読みするような説明。この時点で店の雰囲気の良さが伝わってきた。
ホテルで待つ時間 — ドアが開いた瞬間に確信した
ホテルで待つこと約15分。チャイムが鳴って、ドアを開けた瞬間に「あ、これは当たりだ」と確信した。
写真通り、いや正直写真より美人だった。色白の肌、きれいに整ったお顔、ふわっとした笑顔。「はじめまして〜、よろしくお願いします」という声も柔らかくて、一気に緊張がほぐれた。
ソファーに並んで座ると、自然にくっついてくる。「年下の方って緊張しちゃうんですよね」と言いながら、ちゃんとこちらの目を見て話してくれる。その落ち着いたお姉さん感がまたいい。
実年齢を聞いたときは本当に驚いた。「えっ、それ本当ですか?」と思わず聞き返してしまったくらい。全く見えない。清楚な見た目なのに、話しているうちにじわじわと色気が滲み出てくるタイプ。もうこの時点で我慢できなくなってた。
プレイの全貌
前半 — シャワーから怒涛の前戯へ
「一緒に入りましょ」と誘われてバスルームへ。「恥ずかしいな〜」と言いながらも、しっかりと密着してくる。白くてやわらかい肌が腕に触れる感触だけで、もう頭がぼーっとしてきた。
息子を洗ってくれる手つきが丁寧で、Eカップのおっぱいがぷるんと当たってくる。この時点でビンビンどころか限界に近かった。
ベッドに移ると、○○ちゃんの方から濃厚なキスをしかけてきた。ディープキスがとにかく上手い。舌の動きがねっとりしていて、こちらが引っ張られる感じ。乳首を舐められながら、じわじわと全身に火がついていく。
全身リップで下へ降りていき、そのままフェラへ。唾液の量が多くて、音が鳴るほどのねっとりとした舐め方。激しくガンガンというより、じっくりと絡みつくようなスタイル。「ああ、これは長持ちしない」と内心焦った。
交代してクンニに移ると、もうその時点で蜜がとろとろ。「舐められると興奮してもっと濡れちゃう」と囁いてくれた。手マンを加えると反応がどんどん大きくなり、ついには潮吹き。シーツに染みができるくらいの量で、こちらが逆に驚かされた。
後半 — NSへの流れと人が変わったような乱れっぷり
素股に移行して入り口付近をゆっくり擦っていると、○○ちゃんが何か言いたそうな表情を浮かべ始めた。「どうしたい?」と聞くと、「欲しいけど…ダメだから…」とぽつり。
押せばいけそうな雰囲気は十分あったが、こちらはそのままクリに擦りつけ続けた。すると数分後、「内緒にしてくれる?」という小声のお誘い。
もちろん断る理由なんてなかった。
NSで合体した瞬間、「あっ…」という声が漏れた。ゆっくりと奥をコロコロするだけで、体がびくびくと震えて絶頂。最初は声を我慢していたのに、何度か絶頂を重ねるうちに人が変わったように豹変した。
「奥、気持ちい…」「硬いオチンポ気持ちい…」「おまんこおかしくなる…」と淫語が止まらなくなる。清楚な見た目と甘えた声のギャップが反則すぎた。
途中でピストンをわざと止めると、自分から腰を振ってくる。この攻防が地獄だった(最高の意味で)。最後はお腹にフィニッシュ。お掃除フェラまで丁寧にしてもらって、完全燃焼。
プレイ後の空気 — 余韻まで神だった
事後はまったりと添い寝しながら話した。プレイ中の激しさが嘘みたいに、またふわっとした笑顔に戻っている。この落差がまたいい。「また来てもいいですか?」と聞いたら、「もちろんですよ」と言ってくれた。
お見送りのときも最後まで丁寧で、後味が本当にいい。
総評 — リピどころか通い続けてる
ぶっちゃけ、熟女系を避けてきた過去の自分を殴りたい。ルックスは申し分なし、プレイ技術は圧倒的、感度100%で反応が最高、M度が高いので責めがいもある。コスパという言葉では片付けられないレベル。
唯一の難点を挙げるとすれば、予約が全然取れないこと。これだけは覚悟しておいてほしい。某掲示板でも鉄梨報告が多数上がっているらしく、お気に入り隠しをされている可能性もある。
すでにリピートしているが、回数を重ねるごとにどんどんエロくなっていく。これは通い続けるしかない。投資案件と断言できる。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。