投稿日:2026/07/16
ナイトウォーカー さん
八月の終わり、まだ路面に昼の熱が残る夜。吉原のエグゼで会ったメアリーへ、手紙のかたちで書き残しておく。迎えに来た彼女と並んで上がった階段、部屋の床に正座して告げられた挨拶、そして距離が消えていくまでの数分間。人形めいた造作の奥にあった体温と、別れ際に残ったやわらかい重さについての記録。
十一月の土曜、吉原のニュースカイでまほちゃんを指名した夜の記録です。黒髪ロングで背が高くて、階段の下に立っていた時点でもう空気が違いました。ロビーが満席で座れなかったこと、暖房が暑すぎたこと、そういう余計なことまで含めて書き残しておきます。掲載写真から想像していた雰囲気とは少しズレていて、そのズレのほうが良かった夜でした。
投稿日:2026/07/07
しゅん さん
吉原の高級ソープ・ローテンブルクで吉木アンさんに会ってきました。愛人系の色気がすごい。初心者でも安心して通える高級店の雰囲気と、吉木アンさんの魅力をガイドします。Eカップもち肌。
りょうた さん
金曜の夜、ひろめ市場で飲んだ勢いのまま高知市のフォルトゥナに突撃。天然HカップのゆうかとT154のダイナマイトボディに、俺の理性は80分もたんかったぜよ。無料側はご対面まで、その先は登録者限定で書いちょく。
しんご さん
鶯谷のデリヘルで同じ日に初日を迎えた新人が二人いると聞いて、電話口で細身か巨乳かを選ばされた。俺が取ったのは26歳Fカップの方だ。北海道出身の日本人で、M性感で鍛えた奉仕がとにかく濃い。NN確定の八十分について、選んだ理由と結果をまとめておく。
投稿日:2026/07/14
東京のメンエスで出会った妹系セラピストの腰回りのラインに釘付けになった。密着施術から本番への流れ、複数体位で楽しめたベテランも唸る穴場セラピストの体験レポ。
こうた さん
吉祥寺エリアのメンズエステで出会った高身長Gカップセラピスト。素朴で親しみやすい雰囲気からは想像できない濃厚な施術に完全にやられた体験レポ。巨乳好きは必見の一人です。
東京のメンエスで出会ったアイドル系スレンダーセラピスト。終始密着した施術から甘い淫語、そしてSっ気たっぷりの攻めまで。忘れられない一夜の記録。
ゆういち さん
東京のメンズエステで出会った小動物系セラピスト。ムチムチボディに巨乳という破壊力、密着施術から耳舐め、淫語、そしてNSまで。想像以上に濃厚だった体験記。
ゆうま さん
北千住エリアのメンエスにふらっと行ってみたら、写真通りの可愛い系セラピストに当たった。細身で控えめなおっぱいだけど、お尻がキュッとしてて色気がある。69からの濃厚な時間がたまらなかった話。
ひろき さん
池袋のメンエスで出会った清楚系セラピスト。丁寧な手技から一転、仰向けになった瞬間に過激度が急上昇。正常位・騎乗位・バックと体位を変えながらの長尺プレイに、1000万使ったマイスターが太鼓判を押した施術レポ。
あきら さん
吉原の高級ソープ・秘書室のりなに3回目以上のネット指名で突撃。170cmのスレンダーEカップ清楚系で、舌技とフェラの破壊力がとにかくすごかった。マットなしでも密着プレイで大満足の1戦
投稿日:2026/07/15
かずき さん
松山・道後温泉のソープ「千姫 せんひめ」のしのぶさん(38歳・T163 Dカップ)。洗い場の手数と旅の会話で90分が溶けた話。
佐藤マサキ さん
金曜の夜、仕事帰りに五反田で会ったE+(イープラス)品川店のあさ。25歳・T160のD。写真より柔らかい顔立ちと、途中で立場が入れ替わっていく時間の記録。
てっぺい さん
日曜の夕方、尼崎のバカンス学園 尼崎校でねずこを指名した話。20歳・T156・Dカップ、笑い方に持ってかれた地元民の記録やで。
しょうご さん
沼津の工場に応援で入っていた夜勤明け、午前三時に呼んだぽちゃカワ革命 ポッチャdoll 東部のこはく。十九歳Fカップ、首輪を外さないドM体質の子だった。九十分の入口までを書いた。
なおと さん
吉原の高級ソープ・ラビアンローズでななみに3回目以上の本指名。お姉様系の清楚な顔立ちにFカップのくびれボディ。責めも受けもこなすテクニシャンで、名器の締まりに抗えず計4回フィニッシュ。コンプリート勢が語るラビアンローズ在籍嬢との比較レビュー。
のぶお さん
土浦から北関東道を2時間走って、群馬・高崎市のデリヘル高崎ちゃんこのにちか(22歳・T153・Gカップ)を本指名。問屋町の周辺割を重ねて90分12000円だった日の記録。
けんじ さん
普段は三十代以上の女性しか指名しない人間が、二月の吉原でセグレターリオに入り、フリーでさくらさんに当たった記録。年齢で測る癖がどこで通用しなくなったのかを、色気・手つき・間の三つに分けて書いた。無料部分は店の空気と第一印象、触れる手前まで。その先と本音の判定は限定公開に置いてある。
寒さが本格化してきた十月の終わり、身体ごと温まりたくなって鹿鳴館のななさんを訪ねた記録である。狙った日には出勤がなく、予定を組み直してようやく会えた相手だ。無料部分では浅草からの送迎と白い待合室、そして対面までの空気を、投稿者限定では二時間の逢瀬の一部始終と再訪への所感を記した。