新大久保で出会った「普通の顔した変態」
ドMな女の子や、Sっ気のある男にはたまらない隠れた名嬢を新大久保で見つけたので報告したい。
新大久保でホテヘルを使ったのは今回が初めてだった。
正直、このエリアに風俗のイメージはあまりなかったけど、知り合いに「あそこのホテヘル、コスパがヤバい」と言われて気になってたんだよな。
予約自体は電話で普通に完了。スタッフの対応はまあ可もなく不可もなく、という感じで特別丁寧でもなかった。指定されたホテルは新大久保駅から徒歩圏内で、清潔感は悪くない。ホテル代込みで諸々計算すると、70分でこの内容は……正直ちょっと驚いた。
部屋で待っているあいだ、「どんな子が来るんだろう」と少しそわそわしてた。プロフィールの写真を見る限り、飛び抜けた美人ではない。でも何か気になるものがあって選んだ。その「気になる何か」が何だったのか、来た瞬間にわかった気がした。
色気チェック
ルックス・雰囲気――「普通の子」がいちばん怖い
ドアを開けて最初に思ったのは「あ、写真通りだ」という感想だった。
超絶美人でもなければ、アイドル系の可愛さでもない。20代前半らしい若さはあるし、色白で小柄な体型は確かに可愛らしい。でも街で会ったら「あ、普通の子だな」で終わると思う。
ただ、挨拶したときの声が妙に柔らかくて、少し甘えたような口調なんだよな。おとなしい系かと思いきや、目がちょっとトロンとしていて……なんか、違う。この子、絶対に「普通の顔した普通の子」じゃないぞ、というのが最初の直感だった。
その直感は、のちに完全に正解だったと証明された。
どんな男のチンポでも欲しくなってしまう、天性の「超ドマゾ」なエロさを持っている女だった。
ボディ――Gカップがちょいぽちゃに乗っている破壊力
身長は○○ちゃん自身も「小さいんですよ〜」と笑いながら言ってたけど、とにかく小柄。でもGカップはマジだった。
ちょいぽちゃ体型なので全体的にふっくらしているんだけど、その分、胸の柔らかさが尋常じゃない。触れると指が沈む感覚があって、強めに握っても嫌がらない。むしろ「もっと触っていいですよ」みたいな顔をしてくる。
お腹周りや太ももはぽってりしていて、スレンダー好きの人には刺さらないかもしれない。でも個人的には、この柔らかさは「武器」だと思う。全身が柔らかいんだよ、この子。
テクニック――テクニックというより「本能」
正直に言う。この子のプレイに「テクニック」という言葉は似合わない。
テクニックというのは、訓練されたスキルのことだと思うんだけど、○○ちゃんの場合はそうじゃなくて「本能」に近い。
フェラのやり方が上手いとか、手の動かし方が絶妙とか、そういう話じゃない。こちらがちょっと強めに要求したとき、普通の子なら「え、それはちょっと…」と引くところを、この子は目を輝かせて喜ぶんだ。
「しゃぶって」と言ったら、返事より先に口が動く。イラマチオに移行しても全然嫌がらない。むしろ深くまで咥えようとしてくる。息が苦しそうなのに、目線はこっちを見上げたまま。
その目が……なんか、すごいんだよな。「もっとしていいですよ」って言ってる目だった。
足の指まで一本ずつジュポジュポと愛おしそうに吸い上げていく。この価格帯でこれほどのマゾ嬢と出会えるなんて、まさに奇跡としか言いようがない。
お掃除フェラも自分からやってくれたし、アナル舐め、足の指まで一本ずつ丁寧に舐めてくれた。シャワー前でも全然気にしない。これは好き嫌いが分かれるとこだけど、本物のМ気質の子だからこそできる「奉仕」だと思う。
プレイ――孕ませてとせがんでくるドМ嬢の全記録
シャワーを先に済ませるか聞いたら「どちらでも大丈夫です」と言うので、とりあえずそのままベッドへ。
最初はキスから。軽くいくつもりだったのに、○○ちゃんのほうから舌を絡めてきた。ディープキスになって数十秒、もう部屋の空気が変わってた。
「フェラして?」って聞いたら「……はい、舐めさせていただきます」と小声で言ってきた。その言い方が、なんか卑猥だった。上目遣いで、少し恥ずかしそうにしながら、でも口はもう動いてる。
フェラが始まって少し経ったころ、「もっと奥まで咥えてみて」と言ってみた。普通は苦しそうにするか、嫌がるか、どっちかなんだけど、この子は嬉しそうな顔をした。嬉しそうに、深く咥えてくる。
イラマチオに移行しても同じ。苦しくなるくらい押し込んでも、目線だけはずっとこっちを向いてた。「もっとやっていいですよ」という目だった。
手マンで中の様子を確認すると、もう最初からびちゃびちゃだった。入れる前からこれか、と思った。クンニに移ると、腰がゆっくり動き出して、甘い声が漏れてくる。
「気持ちいい?」と聞いたら「……はい」と息を切らしながら答えてくれた。その「はい」の声が妙に色っぽくて、こっちのほうが焦った。
69に移行して、こちらもフェラを受けながらクンニを続けると、○○ちゃんの声が少し大きくなってきた。腰の動きも乱れてきて、こっちの頭を太ももで挟んでくる。柔らかい太ももに頭を挟まれるの、なんか好きなんだよな。
顔面騎乗に切り替えると、腰の動きがさらに大きくなった。マンコから垂れてくるのがわかる。だらしない汁、という表現がこれほど似合う子も珍しい。恥ずかしがりながら、でも全然止まらない。
そろそろ本番に入ろうと思って「ゴムつける?」と聞いたら、○○ちゃんが少し間を置いてから「……いらないです」と言ってきた。
確認のために「生で入れていい?」と聞くと、コクっとうなずいて「……入れてください」と。
そのままベッドに押し倒し、正常位で力任せに奥深くまでぶち込む。
「あぁンッ! んぁッ……! すごい……届いてるぅッ!」
部屋中に卑猥で高い悲鳴が響き渡り、彼女は狂喜乱舞する。腰をガシッと力強く掴み、バシッ! バシッ! と激しく肉体と肉体を打ちつけ続けると、彼女は悦びの表情を浮かべながら体を震わせる。あまりの締め付けの良さとダイレクトな感触に、こちらもフィニッシュ直前まで一気に追い込まれていく。
すると彼女は、さらに快感の限界に達した様子で腰を突き出し、「中に……中にいっぱい出してくださいっ! 孕ませてくださいぁっ!」と必死に懇願してきた。
ここまでマゾに徹してくれる女の子も、今の時代そうそう珍しい。その言葉に背中を押されるように、容赦なく蜜壺の最奥深くに熱い精子をどくどくと大量にぶちまけてやった。
少し落ち着いてから、自然な流れでお掃除フェラが始まった。精子と膣液でぐちゃぐちゃになったそれを、丁寧に舐めてくれる。この子、本当に奉仕が好きなんだな、と改めて思った。
終わってからは添い寝しながらゆっくり話した。甘えん坊な性格が全開になって、「また来てほしいな」とか「楽しかった」とかを小声でぼそぼそ言ってくる。プレイ中のあの子とのギャップが、また良かった。
大人のドМ嬢だからこその魅力――リピ確定かどうか
正直に言う。ルックスだけを基準にするなら、この子を選ぶかどうか迷う人もいると思う。
でも「ドМな子と思い切り遊びたい」という需要に対しては、これ以上ない答えを出してくれる子だと思った。
孕ませてと言われたのは初めての体験で、あれは……なかなか忘れられない。
スタッフの対応が少し淡白だったのは気になったけど、そこだけが唯一の不満。プレイの内容と性格の良さで十分すぎるほど補っている。
コスパで言えば間違いなく上位。初心者でも指示しやすいタイプだし、Sっ気がある人ならさらに楽しめる。リピートはほぼ確定だと思う。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。