なぜこの店・このコースを選んだか
池袋エリアのデリヘルは何度か使ったことがあるが、今回はいつもと少し違うアプローチをしてみた。マッサージ系のコースがあるデリヘルを探していたのだ。
ただただベッドの上でプレイするのも悪くないが、たまには「マッサージ→エロ」という流れで気持ちよくなりたい気分だった。で、たどり着いたのがこの店。ディープリンパ系のオイルマッサージコースがあって、しかもハイブリットコースを組み合わせると本番系のサービスまで期待できると聞いていた。
在籍写真を見ていたら、ひとりやたらと目を引く子がいた。ガーリーで清楚な雰囲気なのに、なぜかエロさも漂っている。こういうギャップのある子は当たりが多い、という経験則があって、迷わず指名することにした。
電話での予約対応はまあ普通。可もなく不可もなく、という感じで正直スタッフの対応は期待しすぎないほうがいい。ただ、女の子のクオリティがそれを補って余りある結果になった。
ホテルで待つ間の期待と不安
池袋のホテルを自分で取って、部屋で待機。到着予定の時刻より少し早めにチェックインして、シャワーを浴びてから連絡を待った。
正直に言うと、この待ち時間が一番ドキドキする。写真詐欺だったらどうしよう、という不安が頭をよぎる。特に清楚系・ガーリー系と書いてある子は、実際に来てみたら「あ、まあ…そうですね」みたいなパターンも少なくない。
ドアをノックする音がして、深呼吸してドアを開けた瞬間——あ、これは本物だ、と直感した。
ドア越しの第一印象が全てを物語っていた
廊下に立っていた○○ちゃんは、写真よりも全然かわいかった。身長は低めで小柄なのに、Fカップのバストがニットの上からでもしっかり主張している。肌が白い。本当に白い。廊下の蛍光灯の下でも透き通るような白さで、これは部屋の中でもっとよく見たい、と思った。
「よろしくお願いします〜」という第一声がまた良かった。サバサバした感じでもなく、過剰に媚びた感じでもない。自然体でさらっとした挨拶。清楚ってこういうことか、と思った。
部屋に入ってから少し雑談。聞いてみると非喫煙者で、近づいたときに変な匂いが一切しない。タバコのニオイがしない女の子って、それだけでポイント高い。話してみると思ったより話しやすくて、最初の緊張がすっと解けていった。
ただ、この段階ではまだ清楚なお姉さんという印象しかなかった。まさかこの子がここまでスイッチが入るとは、この時点では想像もしていなかった。
プレイ
前半——オイルマッサージから徐々に火がついていく
まずは一緒にシャワー。ここで○○ちゃんの身体を初めてちゃんと見た。スリムなのにバストだけが主張している、いわゆる理想的なスレンダーボディ。整えてあるアソコも見えて、この時点でもう臨戦態勢になりかけた。
シャワー後、うつ伏せでベッドに横になると、マッサージがスタート。これが想像以上に本格的だった。ただ触るだけじゃなくて、リンパの流れを意識した施術で、普通に気持ちいい。疲れが溶けていく感覚。
でも、徐々に変わってくる。○○ちゃんが自分の身体にオイルを塗り始めて、肌と肌が触れる面積が増えてくる。背中に乗ってくる感触、胸が触れる感触——これはもうマッサージじゃない。
四つん這いになった○○ちゃんが「コスプレ、どうしますか?」と聞いてきた。もちろんお願いする。衣装に着替えた○○ちゃんを見て、さっきまでの清楚なお姉さんはどこへ行ったんだ、と思うくらいにエロくなっていた。
衣装チェンジ後、仰向けになると○○ちゃんが全裸に。ここから一気に空気が変わった。全身リップが始まって、首筋から鎖骨、胸、腹部——丁寧に唇を這わせてくる。声が出そうになるのを必死に堪えた。
乳首なめもやってくれて、清楚な顔でこちらを見ながら舌を動かしてくる。このビジュアルがたまらない。「気持ちいいですか?」って聞いてくる声が、さっきまでのサラッとした声とは全然違う、甘くくぐもった声になっていた。
手マンからクンニもさせてもらったのだが、感度がすごかった。少し触れるだけで「ん…っ」と声が漏れて、クンニの最中は腰がぴくぴく動く。感度100%というのは伊達じゃない。
69の体勢になったとき、○○ちゃんのフェラのうまさに気づく。ただ咥えるだけじゃなくて、舌の使い方が絶妙。イラマチオもさせてくれて、苦しそうにしながらも目を潤ませてこちらを見てくる。このM度60%というのも納得のリアクション。
後半——NNで知った「名器」の意味
「どうしますか?」と○○ちゃんが聞いてきた。ぶっちゃけ聞き方がかなりふんわりしていて、一瞬「健全系で終わるのか?」と焦った。ここが一番ドキドキした瞬間かもしれない。
「…生でいいですか」と聞いてみると、「だめだよ」と言いながら、でも逃げない。むしろ引き寄せてくる。これは○○ちゃんなりのノリで、実際にはNNでの挿入を受け入れてくれた。
入れた瞬間、思わず声が出た。キツい。本当にキツい。オイルでテカっている身体でも、ホールの締まりは全く緩くない。むしろ奥まで入るたびにぎゅっと締まってくる感覚があって、これが「かなりキツい」の意味か、と体で理解した。
正常位で動きながら○○ちゃんの顔を見ると、街で普通にすれ違っても振り返るレベルの美人が、艶っぽい表情で「んっ…んっ…」と声を出している。このシチュエーションで興奮しない男はいないと思う。
体位を変えながら、後ろから入れたときの景色も最高だった。スリムな背中、白い肌、オイルの光沢——視覚的な刺激も相当なものだった。
限界が近づいてきたとき、○○ちゃんが「こっちきて」と引き寄せてきた。ダイスキホールドの体勢で深く抱きしめてきて、「いいよ、中に出して」と耳元で囁いてくる。その瞬間に限界が来て、そのまま中出し。
中出しした後も抱きしめたままで、すぐに離れない。この余韻の作り方がうまくて、「終わった」感じじゃなくて「満たされた」感じがした。
2回戦も少しだけ時間があったので、ディープキスと素股でまったり。口内発射も受け入れてくれて、最後まで全力だった。添い寝しながらの会話も自然で、プレイ中とのギャップがまたいい。
プレイ後の余韻——清楚に戻っていく○○ちゃん
シャワーを一緒に浴びながら、また普通の会話に戻っていく○○ちゃん。さっきまであんなにエロかったのに、シャワーを浴びたらまたサラッとした清楚なお姉さんに戻っている。
「またきてくださいね」という言葉が、社交辞令っぽくなかった。目を見て言ってくれたから、なんとなくリアルな言葉に聞こえた。
お見送りのときも最後まで丁寧で、エレベーターが閉まるまで手を振ってくれた。こういう細かいところが好感度を上げる。
総評——この子は紹介したくないが正直に書く
120分でホテル代込み39,000円。池袋エリアのデリヘルとしては標準的な料金帯だが、このクオリティに対してならコスパ良いと断言できる。
ルックスは文句なし。清楚ガーリーな見た目からは想像できないエロさのギャップ。感度の高さ、ホールのキツさ、そしてNNから中出しまでのサービス内容——全部が揃っている子はなかなかいない。
あえて不満を言うなら、予約時のスタッフ対応がもう少し丁寧だといいな、という程度。女の子のクオリティが高すぎて、それ以外の不満が霞んでしまうレベルだけど。
一見エロさが全くなさそうなガーリーな外見。でもスイッチが入ったら完全に別人になる。こういう魔性の女に出会えるのが風俗の醍醐味だと思っているが、○○ちゃんはその中でも特別な部類に入る。
正直、こんなにいい子は紹介したくない。でも体験した以上は書かずにいられない。リピ確定です。
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