投稿日:2026/07/19
みのる さん
他店の枠が当日に飛んで、空いたところに滑り込んだだけの夜だった。鶯谷のデリヘルで20代前半の子を指名したんだが、こっちが攻めるつもりで組んだ段取りが十分で書き換わった。感じる場所を自分の口で説明してくる子に当たったのは初めてだったな。攻守が入れ替わってからは、正直こっちが持たなかった。名前とお店は限定エリアに書いてある。
ゆうぞう さん
ローテンブルクには随分と通ってきましたが、志摩かおるさんという方をこれまで一度も意識していませんでした。顔を伏せた写真しか出していない方です。長い廊下の先、階段室で深く頭を下げて待っていたその一連の動きだけで、この二時間は当たりだと分かりました。空間と所作について書き残しておきます。
投稿日:2026/07/07
しんご さん
吉原高級ソープ・オペラのこゆきを攻略。153cmの小柄ボディにHカップ巨乳、パネルを超えるハーフ系美貌。初回ネット指名で正解だった理由と、吉原常連のエリア攻略メモを公開する。
りょう さん
年末の吉原、一週間前から押さえていた予定が前日に流れて、代わりに入ったのがエルドールの音無アリスさんだった。委ねる側でいるのが常の自分が、この日は最初から最後まで受け止める側に置かれた。バスト100cmを超える新人の、まだ何も分かっていない反応と、そこに引きずられた二時間の記録を書いておく。
投稿日:2026/07/18
おもち先生 さん
鶯谷のデリヘルに入った21歳、T155・Dカップ。ぽっちゃり専の当方が畑違いの細身に手を出した鑑定記録。鎖骨から太ももまでの触感と、シャワーからベッドまでの入口までを無料側に。
なおと さん
ムーランルージュに通い続けて、なぎさで9人目になった。長期の休みに入っていた子が戻ってきて、枠の取り合いに勝ってようやく再会できた回。150cm台前半のスレンダーで、コミュニケーションの取り方がとにかく上手い。無料部分では店の在籍全体の傾向と、これまで入った子との比較、対面までの流れを書いた。暫定ランキングがどう動いたかの結論は限定公開の側にある。
投稿日:2026/02/21
にゅるりんちょ さん
非常にコスパ良くNNできるところです。 お財布厳しい時の味方です。 しかも日本人!
投稿日:2026/03/29
なんですかね。セクパブで突破した時のドーパミンはできると分かってるお店とは噴出量が違いますね
qumagoro さん
笑顔のかわいいイタズラ好きなお姉さん
投稿日:2026/07/08
吉原エリアの格安ソープ・ロケットワイフのカリンに初めてフリーで当たった体験。褐色肌のスレンダー美熟女で、普段は丁寧なお姉さんなのにスイッチが入ると別人になる。エリア通いの俺が唸った80分の記録。
あきと さん
七夕を過ぎた月曜の昼、上野から送迎に乗って吉原の秘書室へ。何度か通っている店で、今回はひなみさんを選んだ。階段の下での笑顔、部屋での三つ指の挨拶、そして最初に唇が重なった三秒で判定はほぼ決まっていた。キスの質でリピートを決める人間の目線から、この人の唇と手順の作り方を書き残しておく。
けんじ さん
若い子には興味がないと言い続けてきたのに、新大久保の人妻レディプレイス 新大久保ホテヘルで26歳のリツさんに捕まった。声の低さと間の取り方が、二十六の女のものじゃなかった。
あきら さん
吉原のパンドラで浅倉さんを再指名した七月頭の記録。酷暑の中を三ノ輪から歩いて登楼し、エレベーター点検で階段を上がる羽目になった話から、対面の香りと部屋に入って最初に起きたことまで。158センチHカップという数字だけでは説明できない、愛人というコンセプトを店ごと引き受けている一人について、ソープ好きの視点で書いた。
金曜の午前、車で吉原まで出てシャトーペトラの桜井さんを指名した。153cmの小柄でスレンダー、清楚寄りの顔立ちをしている。この人を選んだ理由はひとつで、前に入ったときのキスがずっと忘れられなかったからだ。到着から階段下での再会、最初のキスまでをキス基準で査定していく。
ようへい さん
船橋から京成一本で浅草へ。人生初のソープで指名したのはクール系の顔立ちのサツキ。写真と喋り方のギャップで緊張が全部飛んだ金曜の夜の記録。
金曜の夜、吉原ソープのムーランルージュへ。待合室は立ち見が出るほどの入りで、案内されるまでずっと壁際に立っていた。指名したのは165cmの長身で色の白いかれんちゃん。写真の修整が疑わしくなるくらい実物のほうが整っていて、会話が始まった時点でこっちの緊張が消えた。泡が立つまでの時間を書く。
マンモス さん
都内23区内にある裏風俗。 基盤がデフォで、追加オプでNNも可能。 特出すべきは女の子のレベル。 現役モデルや現役AV女優なども在籍(肩書のない子も可愛い)しております。 そんな裏風俗で現役単体AV嬢と対戦してきました。 詳細は限定で。
吉原歴十年、格安から高級まで一通り回ってきたが、オペラのまいさんだけは何度通っても勝手が違う。百六十センチ台の高身長にGカップという分かりやすい武器を持ちながら、押しの強さはまったくない。送迎車で着いてから待合室の混み具合、対面までの数分、そして部屋に入ってからの空気の変わり方まで、常連目線で順を追って書き残しておく。
取引先との昼酒が長引いた流れで、その場の勢いのまま吉原のYシャツと私に電話を入れてしまった。相手は何度も通っている東京マリンさん。酒が残って身体が動かない客を、慌てず面倒を見てくれた人の話を書く。若い子には出せない余裕がどこに出るのか、その一点だけでも読んでほしい。
吉原の高級帯にある秘書室へ、平日の午後に思いつきで電話を入れてフリーで入った。駅まで送迎を頼んで、待合室から呼ばれて上がった先に立っていたのが165センチのななこだった。二十年このエリアに通っている俺が、フリーの引きでここまで黙らされたのは久しぶりだ。店のシステム、送迎の使い方、同じ帯の他店との位置関係、そして彼女の実物の印象まで、まとめて書き残しておく。