鶯谷のデリヘルで、出勤が始まったばかりの子を指名した。掲載写真の盛りは正直きつい。胸は表記より明らかに小さいし、メニュー的な飛び道具もゼロ。それでも肌質と入口の締まりで評価がひっくり返った一件を、良かった点と微妙だった点に分けて辛口で採点する。
小柄な子縛りで電話したら、想像よりさらに小さい子が来た。アイドル寄りの顔なのに表情ひとつで大人びる、写真じゃ絶対に伝わらないタイプ。ただこの日いちばん驚いたのはそこじゃなくて、身体の相性のほうだった。ゆっくり動くだけで成立してしまう、そういう相手に久しぶりに当たった鶯谷デリヘルでの記録。
鶯谷のデリヘルの中でも、料金を相場より高く設定している一軒に日曜の夜に入った。20代中盤、小柄でスレンダー寄り、それでいて胸はDカップ。NGなしで最後まで通る安定運転の子だった。上乗せされている二千円ぶんがどこに乗っているのかを、六十分の中身から検証する。名前と店の情報は限定エリアで開示している。
パネルはアイドル系、公称Hカップ。おっぱい星人として一ヶ月粘って予約を取った19歳だったんだが、部屋に来たのは落ち着いたお姉さん系で、会話は最後まで噛み合わず。乳の造形だけは文句なしだったのに、それ以外が全部想定外だった鶯谷での八十分を、おっぱい鑑定とハズレ報告の両方で残しておく。
鶯谷のデリヘルで五人目の指名。パネルで引っかかっていた10代の新人を選んだら、それまで一位だった子を一回で押しのけていった。色白でDカップ、下はツルツル。クリより中で感じるタイプで、後半の伸びが完全に想定外だった。在籍内の暫定順位を書き換えた80分の記録。
風俗歴1年ちょっとの自分が、鶯谷のデリヘルで18歳の白ギャル系の子と過ごした80分の記録です。女の子の写真も名前も一切出ていないマッチング型のお店で、電話で希望だけ伝えて部屋で待つスタイル。玄関で30分固まったところから、想定外の展開で完全にパニックになるまで、格好つけずに全部書きました。
吉原ソープ・ヴェルサイユのことは。本人のアカウント経由で姫予約を入れて向かった日の記録だ。このエリアで高身長かつグラマラスな子を探してる奴に向けて、他店の同系統と比べてどうなのかを書いておく。
吉原ソープ・オペラのシオン。スタッフのすすめでフリーから入った子だったが、これが完全に当たりだった。マットと泡洗体まで含めて、この店の広い部屋をどう使ったのかを書いておく。
吉原ソープ・セグレターリオの結音を独自5軸で採点した。初訪問の店で、ブラウスとスカートという店のコンセプト衣装から入る構成。総合スコアと、減点対象になった項目を客観的に記録する。
吉原ソープ・ロケットワイフのひなた。仕事終わりにショート枠で滑り込んだ日の記録。小柄で色白、金髪に八重歯という組み合わせに、想定外の声質が乗ってくる。夜の街を走ってる立場から見た評価を書く。
吉原ソープ・ムーランルージュのりほ。当日予約で滑り込んだ平日の記録。黒髪清楚にスレンダー、そこにFカップという構成。良かった点と物足りなかった点を分けて書く。
吉原ソープ・秘書室のまみさん。初訪問の店で、ミニスカートから伸びる脚に完全に判断を持っていかれた日の記録である。太ももからふくらはぎ、足首までのラインについて鑑定した結果を残しておきたい。
吉原ソープ・ローテンブルクの川原すずかさん。日記のやり取りを重ねて、初夏に日暮里からタクシーで向かった日の記録である。写真より実物が上回る稀有な例と、その所作について書き残しておきたい。
吉原ソープ・ラビアンローズの花梨を観測してきた。在籍一覧の下のほうにいて見落としかけたが、これは完全に掘り出し物だった。おっぱい星人の視点で形・柔らかさ・先端・感度を全部見てきたので記録しておく。
吉原ソープ・プレジデントクラブの安斎百合子さん。猛暑の日にネットカフェでシャワーを浴びてから向かった、数か月ぶりの登楼の記録。大人の女性ならではの色気と手つきについて、熟女好きの立場から書いておきたい。
吉原ソープ・粋美のえま。送迎車で運ばれて待合に一人、階段を降りてくる靴音から始まった90分の記録。顔立ちと口から出る言葉のギャップに、こちらが完全に主導権を渡すことになった夜のこと。
吉原ソープ・エグゼで7人目の指名。ネット指名で入ったみれいは、パネルで感じた細さがそのまま実物だった。三ノ輪から歩いて汗だくで着いた平日夕方の記録と、この店の在籍と比べてどうだったかを書いておく。
吉原の高級ソープBLUE TOKYO PREMIUMで花翠ここねちゃんを体験。約150cmの低身長にHカップ超えの爆乳、パイパン名器、感度MAX。5回目のリピートで確信した「過去イチ」の理由を全公開。
パネルとは顔が違った。がっかりしたのは最初の三十秒だけで、あとはずっと向こうのペースだった。鶯谷のアリエルクラブで、本命ドタキャンの振替で回ってきたうららを受けた記録。攻めるつもりが全身を舐められて、こちらが先に音を上げた八十分。
半年前にフリーで当たったまいを、今度は名前を出して指名。ところがドアが開いた瞬間から記憶と噛み合わない。体型も反応も別物で、あくび連発の受け身に心が折れた。鶯谷のアリエルクラブ、期待値を上げすぎた側の敗北記録。