おっぱい星人として言わせてもらうと、まずは数字から。160cmでB83、ウエスト56、ヒップ86。店のタグには「貧乳」と「美乳」が両方付いていて、ボリュームで押すタイプじゃないのはハッキリしてる。じゃあ形はお椀型か釣鐘型か、柔らかさレベルは、乳首の感度は…と聞きたいところなんだが、これがどこにも語られていない。悔しいけど分からないと書いておく。そのぶん美脚・美尻のタグもあって、56から86に一気に広がるくびれのラインは数字だけでもかなりのものだ。
32歳、黒髪で清楚な雰囲気。写真より実物のほうが可愛いという話もあって、写真との差を心配するタイプではなさそう。礼儀正しいのに気取りがなくて、話しているうちに自然と距離が縮まっていく。おっとりした癒し系で、初対面の緊張をほどくのがうまいらしい。趣味は競馬で、現地まで観に行くのも好き。お酒はレモンサワーや梅酒が好みで、なかなか酔わないそうだ。
シャワーは丁寧で、ここまではお淑やかそのもの。それがベッドに移ったとたんスイッチが入ってエロモード全開になる…このギャップは何度会っても変わらないらしい。これはヤバい。キスはねっとり深めで、体をぴったり寄せてきて、こっちの反応を見ながら触り方を変えてくる。とくに評価が高いのが口の使い方の上手さ。本人も好きなことにフェラと乳首舐めを挙げているので、乳首を責められたい側は期待していい。鏡の前で後ろから素股をして、鏡に映る表情まで楽しめた、という流れもあるようだ。到着してすぐくわえてもらうオプションも付けられる。
攻めと受けで言うと、始まる前はSっぽく見えるのに、いざ始まるとかなりのM。触ったときの反応が素直だから攻めがいがあって、お互いに攻め合って最後まで盛り上がったという話もある。好きなのは優しく焦らされること。耳元でささやかれると弱くて、一番感じるのはクリだそうだ。一方で、痛いことはNG。イメージプレイや「〇〇って言って」みたいなセリフの指定も苦手だとプロフィールではっきり書いている。
気をつけたいのは、出勤が少なめで会えるタイミングが限られるらしいこと。料金もプレミアム扱いで、満足はしても割高に感じたという人がいる。それでも通い続けている人が多いのは、それだけハマるってことだろう。
清楚な子がベッドで豹変するギャップに弱い人、濃いキスと口の上手さを味わいたい人、優しく焦らして反応を引き出したい攻め好きにはドンピシャ。最高か!? 逆に、とにかく大きいおっぱいに埋もれたい人は別の子を探したほうがいい。痛いことやイメプレがしたい人にも向かない。