この子に会うまでの話 — 予約困難すぎて「マイガール登録」という奥の手を使った
正直に言って、最初からそこまで気合いを入れていたわけじゃない。
池袋のデリヘルを眺めていて、プロフィール写真を見た瞬間に「あ、これは会いたい」と直感が働いた。顔出しはしていないが、それでも伝わってくる雰囲気というものがある。色白で、柔らかそうで、どこかほわっとした空気感。こういう子が一番危ない、というのはベテランなら誰でも知っている。
問題は、予約が全く取れないことだった。
何度サイトを確認しても空き枠がない。問い合わせてもタイミングが合わない。業を煮やしてマイガール登録をしたところ、丁寧なお礼のチャットが届き、そこから日程を調整してもらってようやく今回の予約が成立した。
スタッフの対応も終始丁寧で、当日の連絡も滞りなく、こういう細かいところで「お店の質」が出るなと改めて感じた。
ドアを開けた瞬間に理解した — 人気嬢というのはこういうことか
ホテルの部屋で待っていると、控えめなノックの音がした。
ドアを開けた瞬間、はにかむような笑顔が目に飛び込んできた。
フワッとしたプリーツスカートに淡い色のブラウス。清楚系カジュアルという言葉がこれほど似合う子もそうはいない。
色白で、目がぱっちりしていて、小さな口に丸顔。メイクはナチュラルで、いわゆる「男性が一番好きな雰囲気」をまとっている。こういう表現は陳腐に聞こえるかもしれないが、実際にそうとしか言いようがない。
背は低めで、それがまた守ってあげたくなるような小ささで、でも身体はしっかりとしたボリュームがある。腰のくびれがはっきりしていて、それに対するおっぱいとお尻のコントラストが視覚的に強烈だった。
Fカップというスペックは知っていたが、実物は「形が綺麗な軟乳」という表現がぴったりで、フワフワというより、柔らかいのに重みがある、という感触。
話し方は控えめで、こちらの話に対してコロコロと表情を変えて笑ってくれる。少しだけうつむき加減なところがあって、それが恋人と話しているような錯覚を生む。
頭の回転も早く、会話のテンポが心地よい。
ぶっちゃけ、この時点でもう「ガチ恋勢の仲間入りか」という予感がしていた。
90分の記録
序章 — ソファから始まった、もどかしい前半
ソファに並んで座って話していたが、我慢できなくなって抱き寄せてキスをした。
「ンッ、ンッッ」と小さく声が漏れて、それがもうたまらない。
服の上からおっぱいを揉みながらしばらくキスを続けた。拒絶は一切なく、むしろ自然に身体を預けてくれる。この「隙のある雰囲気」がとにかく危険だった。
キャッキャッと言いながら脱がし合い、シャワーへ。
下着姿が非常に好みだった。センスがいい。こういうところに品が出る。
シャワー中は丁寧に洗ってくれながら、ずっとキスのおねだりをしてくる。こちらは当然ギンギンの状態で、それを見て恥ずかしそうに少しだけ触れてくれる仕草が100点すぎた。
後ろを向かせておっぱいを鷲掴みにして、腰のあたりに擦り付けていく。彼女の背が低いので位置合わせに少し苦労したが、それすらも愛おしかった。
本編 — 白い肌と、甘い声と、理性の崩壊
シャワーを切り上げてベッドで先に待っていると、彼女がバスルームから出てきた。
すぐさま引き寄せて、繰り返しキスをしながらフェザータッチで首や耳を刺激する。
ビクビクと反応してくれる身体が、シャワー前とは別人のようにほぐれていた。
ベッドに入ってから彼女の表情が変わった。
さっきまでのおっとりした雰囲気はそのままに、目に少し艶が出て、大人っぽい表情になる。このギャップが理性を完全に崩壊させてくる。
おっぱいを舐めまわすと、乳首がすぐに硬くなって可愛い声が上がる。
透き通るような白い肌に、もちもちとした触り心地。指が沈み込むような柔らかさで、いつまでも触っていたいと思う感触だった。エンドレスで楽しめる、というのは比喩でなく本当にそうで、時間を忘れかけた。
下に移ると、丁寧に処理されたパイパンのアソコが目に入る。
優しく舐めると「はぁっ、んんんっ、んぁっ、はぁんっ」と声が上がる。
指を挿れると、きつめの中がうねうねと反応して「ぁあああっ!気持ちぃぃっ!」と声を上げ、何度もイってくれた。感度が高く、こちらが動くたびに素直に反応してくれるので、クンニをしながらこちらのテンションも自然と上がっていく。
交代して攻めてもらうと、まず乳首を優しく舐めてくる。
悶えているこちらを、悪戯な表情でじっと見つめてくる。この「してやったり」な顔が反則だった。
下に移ると、玉からしっかりと舐め上げて、じっくりと慣らしていく。
竿に移ると愛おしそうに舐め上げてくれる、その表情と仕草がまた良くて、視覚的にもやられた。
緩急をつけたディープスロートが本当に最高で、深いところまで咥えながらも丁寧さを失わない技術に思わず声が出た。
たまらずシックスナインを要求すると、恥ずかしそうにこちらに跨ってきた。
お尻をガッチリと掴んで舐めまわすと、フェラをすることができないくらいに感じてくれて、「んっ、んぁっ…」と腰が揺れる。こちらも必死に耐えながら舌を動かし続けた。
そろそろと思い、上に乗って正常位の体勢で素股のように擦り付けていく。
彼女は完全にノーガードで感じてくれていて、「もう我慢できない、挿れてもいいかな?」と聞いた。
にっこりと微笑んで、「わたし、お店のルール破ったりはできないの…」と。
一瞬、無言になった。
びっくりしたというのが正直なところで、あそこまで盛り上がっていたのにという気持ちもあった。ただ、それが唯一の「惜しいな」という部分で、それ以外は文句のつけようがなかった。
結果として素股のまま揺れるおっぱいと可愛い顔を見ながら発射した。
それでも十分すぎるほど満足度は高かったし、後処理もテキパキとこちら優先でやってくれた。
「わたしが選別されたのか、絶対に無しなのか」、正直なところ今でもわからない。
でも、それでもまた会いたいと思わせてくる。それがこの子の怖いところだった。
事後のチャットがまたとても可愛くて、リピートする人が絶えないのも、予約が全く取れないのも、全部納得した。
さて、ガチ恋勢の仲間入りをするか考えながら帰路についた。
余韻と総評 — 次の予約をどうするか、もう考えている
90分で27,000円(ホテル代込み)。
コスパという言葉で語るのが少し失礼に思えるくらい、密度の濃い時間だった。
ルックス、性格、プレイの丁寧さ、事後の対応。全部が高水準で、特に「恋人感」の演出が自然で嘘くさくない。作ってる感がないのに、気づいたら恋人気分にさせられているという、この構造が本当に巧みだった。
初心者の方にも安心してすすめられる子だと思う。むしろ初心者に行かせたら確実にガチ恋する。危険。
次の予約はマイガール登録を活用して早めに動くつもりでいる。
それが唯一の正解だと学んだ。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。