鶯谷は他店との比較で語られることが少ないエリアだが、俺は今でもここを外していない。理由は単純で、値段の割に振れ幅がでかいからだ。今回入ったのは人妻系の看板を出している店で、指名したのは28歳。パネルは正直そそらない。だが240分取って正解だった。前半の会話と、後半で起きたことの落差がこのエリアで一番えぐい。順番に書く。
吉原はまだ人生2回目、プレジデントクラブは初めてという状態で凪沢ひかるさんを指名してきました。待合室の混み具合、エレベーターでいきなり始まった展開、そして写真よりずっと良かった実物のこと。初めて吉原に行く人が知っておくと安心できるポイントを中心にまとめておきます。
梅雨が明けたような日差しの三連休初日、日暮里から送迎車で吉原のプレジデントクラブへ。本指名は凪沢ひかる。予約のときにお願いしていた眼鏡姿の上司役で現れた彼女を、視覚と触覚のふたつに分けて書いた。前回までの通いと今回で何がどう変わったのか、待合室の空気ごと残しておく。
三連休明けの平日、日暮里から送迎車に揺られて吉原のプレジデントクラブへ。指名は凪沢ひかる。エレベーターの扉が閉まった瞬間に始まった唇のやりとりと、待合室が満員だった日の待ち時間、そして三十代に入ってから良くなったと感じる彼女の空気感を、唇の質を軸に項目別で査定した記録を残しておく。
吉原高級ソープ・プレジデントクラブの凪沢ひかる(32歳・Jカップ爆乳)をコスパ分析型レビュー。責め派テクニシャンの投資リターンを徹底検証。エレベーターからマットまで120分の全工程を評価。
吉原プレジデントクラブで凪沢ひかるを指名。NN×NS×名器のNSプレイを体験した正直レポート。
吉原エグゼへの二度目の来店。前回の集計値が高かったので間を置かずに再訪し、今回はふわりを初指名で押さえた。小柄な体格に対して胸の数値だけが明らかに外れ値という、採点表の上では扱いに困るタイプである。ビジュアル・パフォーマンス・バリューの3軸に集約して採点し、これまでのエントリーと並べたときにどの位置に入るのかを判定していく。
三ヶ月ぶりにまとまった休みが取れた土曜、鶯谷まで足を延ばした夜の記録である。指名料が別途上乗せになる子と聞いて一度は怯んだが、扉が開いて入ってきた二十歳を見た瞬間に迷いは消えた。背が高くすらりとした体、手が止まるほど滑らかな肌、そしてNNまで辿り着いた二時間を、名前と店名は伏せたまま書き残しておく。
祝日の昼に急に予定が空いて、その場で電話して吉原の高級ソープ・秘書室へ。指名なしで通されたのがななこで、これが完全に当たりだった。大人の女性の落ち着いた雰囲気に、尻フェチの俺が言葉を失った丸み。送迎車から部屋に入るまでと、脱がされるまでの流れをまとめておく。
鶯谷のデリヘルで当たった22歳の子が、攻めのテクニックだけ完全に別物だった。手首の回転で作る圧、歯を殺した口の使い方、M字騎乗のスタミナまで、技術面をひたすら分解して書いてみた。NNまで到達した流れも含めて残しておく。
吉原の高級帯にある秘書室へ、平日の午後に思いつきで電話を入れてフリーで入った。駅まで送迎を頼んで、待合室から呼ばれて上がった先に立っていたのが165センチのななこだった。二十年このエリアに通っている俺が、フリーの引きでここまで黙らされたのは久しぶりだ。店のシステム、送迎の使い方、同じ帯の他店との位置関係、そして彼女の実物の印象まで、まとめて書き残しておく。
吉原高級ソープ・秘書室のななこをフリーで引いたレポート。5軸採点でルックス・テク・接客・コスパ・リピート度を客観評価。お姉様系テクニシャンの実力。
誕生日に合わせて吉原のエグゼへ行き、はじめさんを指名してきた。150cmしかない体に、どうしてこの丸みが乗っているのか毎回分からなくなる。待合室で待つ時間の話、迎えに来た瞬間の第一印象、そして尻フェチの目線で見た形と弾力について。触る前に頭の中でどれだけ妄想していたかも正直に書いておく。
金曜の仕事帰り、雨に降られながら鶯谷まで出た夜の記録。ショートカットで細身の女性と二時間を過ごし、こちらが構えていたより深いところまで進んでしまった。腕の中での反り方が今も手に残っている。彼女の名前と店の名は有料エリアに記した。
熟女専門を名乗ってきた身として、22歳を指名する予定など元々無かった。週末しか店に出ない新人を電話口で勧められ、半信半疑で受話器を置いたのが土曜の夜。結果から言えば、年齢で女性を選んできた自分の基準は、たった90分で崩された。鶯谷のデリヘルで拾った一夜の記録。
上野の飲み会まで二時間空いたので、鶯谷で行ったことのない店に飛び込んでみた日の記録。受付に勧められたのは今日入ったばかりの新人で、正直ぜんぜん好みの系統じゃなかった。それが終わってみたら、こっちが完全に振り回されて終わってた。ふだんは病院で働いている22歳、反応が全部本物だった二時間をそのまま書いてます。
支配される側でいるつもりで鶯谷まで来たのに、九十分の途中から立場が入れ替わった。乳首とクリの反応がとにかく素直で、こっちが攻める側に回されるとは思っていなかった。おっとりした新人で、感じ方だけが妙に仕事慣れしていない。その日の記録と、彼女に会える場所を残しておく。
金曜、仕事で消耗しきった日に鶯谷まで行ってきた。目当ては激しさではなくて、ただ柔らかいものに埋まって帰りたいという、それだけの理由だった。実際90分のうち70分くらいはその通りの時間だったと思う。ところが最後の20分で予定していなかったところまで行ってしまった。柔らかい子ほど断らない、という当たり前のことを久しぶりに思い出した夜のことを書いておきたい。
初めて会ってから一ヶ月で、また同じ部屋のドアを開けた。ローテンブルクの彩木菜帆さん。ミニワンピの似合うすらりとした人で、笑うと目尻が下がる。ここに書いたのは、上野からバスに揺られて店に着くまでと、二度めましての挨拶、それから部屋の扉が閉まる直前までのこと。その先に何が起きたかは、ここには書いていない。
火曜の朝に急に半日空いたので、吉原のムーランルージュへ。指名は二度目になるみるさん。色が白くて線が細くて、笑い方は妹みたいに幼いのに、こちらの温度を測ってから静かに主導権を奪っていく子でした。電話から送迎、系列の建屋に回されたあたりの事情と、部屋に入るまでに完全に持っていかれた話を書いています。