si6718_banner.jpg
29.9 KB
お店の概要
大分市を拠点に動くデリヘルで、四十代から五十代が主役の熟女店。
在籍は48人。年齢は25歳から59歳まで幅があるものの、真ん中は43歳で、実際にシフトを埋めているのは五十代前後が中心。カップ数はCとDだけで25人と半分を占め、B〜Dの標準体型が主力になる。EからIまでの大きめは16人。宣材写真の加工は控えめで、いわゆる素人上がりの女性が多い。プロフィールの「素人」表記が飾りではなく、慣れていない人の初々しさごと楽しむ作りになっている。
営業は9時から翌1時まで。朝から受け付けているので、出張の合間や早い時間にぽっかり空いたときにも使える。ただし出勤の山は昼から夕方で、10時〜15時、12時〜18時といったシフトを基本にしている女性が目立つ。深夜まで残る人は数えるほどしかおらず、0時前後になると選べる相手がかなり絞られる。
料金の作りが少し独特で、店で一本化された基本コースというより、女性ごとに価格帯の違うコースが割り振られている。安い枠なら60分8,000円から遊べて、120分でも18,000円。写真映えする若めの枠は60分15,000円スタートで、180分まで伸ばすと40,000円になる。同じ店の中に二段階の価格があると考えるとわかりやすい。
派遣先の条件は女性ごとにばらばらで、ここは正直に言って面倒な部分。自宅への派遣を受ける人もいれば断る人もいて、ビジネスホテルの可否も別々。特定のホテル名を名指しでNGにしている人、派遣できる地域を限っている人もいる。呼ぶ場所が決まっているなら、指名を決める前に電話で確認したほうが早い。
受付は電話が主体で、対応は丁寧。予約の段取りから、到着直前の連絡まで一本調子で落ち着いている。無理に高いコースへ誘導してくる感じもない。
予約の取りやすさは相手による。直近7日で動く予定があるのは9人ほどで、2週間の出勤日数が0日の人から7日の人までばらつく。月に数日しか顔を出さない女性も珍しくなく、指名したい相手が決まっているなら、出勤予定が出た時点で押さえておかないとまず埋まる。逆に相手を決めずに当日電話するなら、昼過ぎの時間帯がいちばん候補が多い。
できるプレイの特徴
部屋に入っていきなり脱がせる流れではない。
まず挨拶と世間話があって、頃合いを見てシャワー。この店は混浴を標準で受ける女性が多く、浴室でお互いを洗い合うところから始まるのが定番の形になっている。洗いながら手や口が動き出して、そのまま浴室で一度、という進み方も珍しくない。入浴後に少し休憩を挟んでからベッドへ移る、というテンポを取る人が多い。
基本コースの範囲で受けられるのは、キス、ディープキス、全身リップ、69、混浴シャワーあたり。プロフィールに2回戦OK、連射OKと書いている女性が多く、時間さえ残っていれば回数を気にせず遊べる。看板になっているのはフェラで、喉の奥まで咥え込むタイプ、玉裏からお尻まで舐め回すタイプ、じらすようにゆっくり進めるタイプと、同じ濃厚でも中身がはっきり分かれている。
追加の責め系は、女性個人が対応可能と明示している範囲で受ける形。言葉責め、スパンキング、アナル舐め、前立腺や亀頭責め、寸止め、おもちゃや電マ、バイブ、パイズリ、口内発射、顔射、コスプレ、目隠しや拘束まで、店全体で見れば対応の幅は広い。ただしこれは店の共通メニューではなく、誰を呼ぶかで景色が変わる。
AFまで対応する女性もいるが、事前の問い合わせが必要で、女性の体調や客側のサイズによっては断られる場合があると明記されている。派遣先についても、浴室や寝具などが不衛生な自宅はお断りする場合がございます、と店側が明記している。目隠しや縛りといった激しめの内容をリピーター限定にしている人もいて、初回でいきなり全部を頼むのは難しい。
時間配分で言うと、60分は挨拶と会話、シャワー、後始末を差し引くと体感で40分前後。慣れていない相手だと、打ち解けたところで終了時間が来る。80分から100分に伸ばすと余裕が出て、120分なら二回戦まできれいに収まる。この店を長く使っている人は240分で取っていることもあり、一度風呂に入って休んで、また話して、という使い方をしている。熟女中心の店なので、間に挟まる雑談が退屈しないのが大きい。
会話の質は全体的に高い。仕事の愚痴を一通り聞いてもらって、そのまま笑って終わる、という時間の使い方ができる。年齢が近い相手を選ぶと話題が噛み合いやすく、恋人と過ごしているような空気にそのまま流れ込む人もいる。
コスパの面では、安い枠の60分8,000円は大分の相場から見てもかなり下のほう。その価格でフェラと本格的な絡みまで含まれるので、金額に対する満足度は高い。ただし、その価格帯に入っている女性は年齢も体型も写真そのままで、若さや見た目を求める人には合わない。上の価格帯を選べば見た目は上がるが、今度は安さという武器が消える。
一番の注意点は、何ができるかが女性任せになっていること。店の統一ルールが薄いぶん、プロフィールを読み込むか、メッセージ機能で事前に確認しておかないと、当日になって「それはやってない」となる可能性がある。ここを面倒と感じる人には向かない店。
在籍キャスト紹介
59歳、155cm、Bカップ。82・60・85という細身で、色白の肌に黒髪という組み合わせ。年齢を先に聞いてから写真を見ると、たいていの人が二度見する。
入店したときはほぼ素人で、三年ぶりという状態からのスタートだった。それが今では店内で最も指名の集まる女性のひとりになっていて、同じ相手が三度四度と戻ってくる。しかも240分での指名が多い。120分で会った人が、時間が足りないと感じて次に240分を取り、それでもあっという間だったと言う流れができている。
進み方は落ち着いている。混浴でお互いを洗い合うところから始まり、肌のきめ細かさと色白さがまず印象に残る。洗い方も丁寧で乱暴さがない。入浴後に少し休んでからベッドへ移り、そこからは一転して密度が上がる。ディープキスは情熱的で、フェラはねっとり絡みつくタイプ。こちらが攻める側に回ったときの反応も素直で、手を抜いているところがない。
同年代の客とは話が合い、プレイと会話の配分が自然に決まる。基本料金に1,000円前後を足すとデートコースにも対応する。難点は出勤の少なさで、平日は18時台から22時台、土日は昼からと決まっているうえ、2週間で2日程度しか出ない時期もある。事実上リピーターで枠が埋まっており、初見で当日に押さえるのはまず無理だと思っておいたほうがいい。
si6718_花江ハナエ.jpg
71.8 KB
47歳、157cm、Cカップ。パイパンで、小ぶりながら上向きの尻が目立つ体つき。飲み屋のママと言われても納得する色気があって、会う前に想像していた雰囲気をそのまま持ってくる人。
この人の本領は責める側にある。相手が何をされたいかを先に聞いて、そこに合わせて組み立てるタイプで、軽い言葉責めやお尻への刺激といったソフトな範囲から、おもちゃを使った責め、前立腺、亀頭責め、寸止めまで対応する。おもちゃは自分で持参している。受け身で過ごしたい人、責められるのが好きな人にははっきり向く。
一方で自分も触られるのが好きで、太ももから尻、背中へ軽く撫でられると反応が変わる。責める側に回っていたぶん、こちらが手を出したときの落差が大きい。
予約の段階からメッセージでやり取りができて、できること、できないことを先に確認しておけるのが実際に効いている。会ってからも希望を改めて聞いてくれるので、想定と違うという事故が起きにくい。60分のつもりで呼んで、会った瞬間に80分へ延ばした客もいる。話しやすさも武器で、こちらの弱点を全部肯定してくるタイプの受け答えをする。
難点は写真。事情があって顔をほとんど出しておらず、見た目の判断が事前にできない。ここは完全に賭けになる。シフトは昼の12時から18時と、夜の20時から25時の二本立てで、深夜近くに呼べる数少ない一人でもある。自宅への派遣も受けるが、ペットがいる部屋は不可。
49歳、154cm、Dカップ。87・62・98で腰から下にボリュームがあり、セミロングの髪と柔らかい顔立ちが合っている。水卜アナに似ていると言われることがあるらしく、本人はそれをかなり喜んでいる。
ほぼ素人枠での入店で、面接では明るくよく喋る人だったのに、実際はかなり緊張しやすいというちぐはぐさがある。その緊張が抜けきらないまま進むのが、この人の場合は逆に良い。エッチなことは好きで、頭が追いつかないうちに体のほうが先に反応する。特に背中が弱い。
実際の流れは、挨拶から始まって、しばらく話し込んで、風呂でイチャイチャしてからベッドへ。そこからは二回戦まで進むのが通常営業で、途中でお互いの近況を挟んだりする。予定していなかったハプニングが起きることもあるが、それも含めて笑って終われる空気があるので、堅苦しくならない。実年齢に見えない可愛さがあって、別れ際にまた会いたいと思わせるタイプ。おっぱいは柔らかく、触り心地は数字以上。
注意点はシフトで、10時から15時までの朝から昼だけ。夕方以降は呼べないので、仕事終わりに使いたい人とは噛み合わない。自宅への派遣は受けておらず、ビジネスホテルは可。2週間で4日ほど出ているので、昼に動ける人なら比較的当てやすい。
si6718_舞-マイ.jpg
30.1 KB
41歳、156cm、Bカップ。83・60・87の華奢な体つきで、童顔、色白、黒髪。店内では年齢が若いほうに入り、見た目の路線もここだけ少し違う。
責めるのが好きなS寄りで、アナル舐めや指入れ、スパンキング、言葉責めあたりは当たり前に出てくる。相手が悶えている姿に興奮する、という理屈なので、ひと通り責められたい人には合う。ただし本人はMの面も持っていて、こちらが主導権を取り返したときの反応も悪くない。
技術面で名前が通っているのはフェラ。専門店出身で、舌先の使い方と咥え込む深さが素人のそれではなく、耐えるつもりで臨んでも早い段階で持っていかれる。口内発射も連射も受けるので、一回で終わらせないほうが元が取れる。
意外なのはプレイ後の時間の質で、会話がやたら面白い。仕事の愚痴を延々と聞いてもらって、それでストレスが抜けたという使い方をしている人がいる。博識なので話題も続く。一緒にいて恋人のように錯覚してしまう客が多いのは、この会話の部分が効いているから。
シフトは10時から17時までで、夜は基本的に出ない。派遣できない地域があり、外国籍の客は受けていない。ワンポイントのタトゥーがあるので、そこが気になる人は避けたほうがいい。指名が集中する枠なので、当日の飛び込みでは取れないことが多い。
si6718_元子-モトコ.jpg
22.9 KB
53歳、163cm、Fカップ。103・85・100という堂々とした体型で、この店の中では大きいほうに入る。はっきりした顔立ちで、癒し系と色っぽさが同居している。
料金がわかりやすいのもこの人の強みで、60分8,000円から、120分で18,000円という「良い値!」の枠に入っている。安い枠にいるからといってサービスが軽いわけではなく、むしろ対応の幅はかなり広い。
フェラはゆっくり進めるスロータイプで、竿から玉裏、その先まで咥え込む濃厚さ。アナル舐めや前立腺も受けるので、責められるだけでなく責めてもらう側にも回れる。電マ、バイブ、パイズリ、口内発射、コスプレあたりも対応範囲。時間が残っている限り回数の制限を設けていない。
もう一つの看板がボディマッサージで、ロングコースの客には全身をほぐすサービスが付く。これ目当てで指名する人がいるくらいには本格的で、性的なサービスとは別枠の満足が残る。温泉によく通っているそうで、肌と髪の状態は年齢を考えると相当良い。
三年空けて再訪しても、こちらを覚えていて距離の詰め方が変わらない、という気配りの人でもある。帰り際まで気を抜かない。ネックは出勤の少なさで、2週間で1日程度しか予定が入らない時期がある。自宅への派遣は受けるが、浴室や寝具の状態によっては断られることがあるので、部屋を整えてから呼ぶこと。