筆者 ゆうぞう フォローする
ブロガーの獲得評価数: 3
ブロガー信用度: 4.66
ブロガー参考度: 4.66
概要
高級店専門。接客と空間にこだわります
投稿日:2026/07/12
ゆうぞう さん
本命が当日に飛んで、振替で入ってもらった子でした。届いていた写真とは似ても似つかない顔で、扉を開けた時点では正直はずれを引いたと思っています。ところが湯を使ってからの100分で、普段は一度で終わる私が二度持っていかれました。お名前とお店は限定エリアに置いておきます。
投稿日:2026/08/15
鶯谷のK club KNOCKであんを120分。写真とほぼ同じ顔で、そこは信用できるお店でした。ただ攻めは舐める程度で反応も薄く、こちらが動く前に入れさせられる流れ。歯磨きペーストのジャリジャリ感も含めて、思ったことをそのまま書き残します。
投稿日:2026/06/20
本命に指名するつもりだった子が休みで、電話口で勧められるまま代わりに来てもらった鶯谷のデリヘル嬢。清楚な見た目と裏腹に、上着を畳む手つきからシャワー、ベッドまで気配りが途切れない人でした。技術を売りにする方ではありませんが、素直さと締まりの良さで最後まで押し切られた木曜の夜の記録です。
投稿日:2026/08/05
吉原の王室で、予約が取れないと言われる藍染さんの枠がようやく回ってきた夜の記録です。規格外の胸と、口調のギャップに戸惑った百二十分を書きました。
投稿日:2026/07/03
鶯谷のデリヘルに三度目の来店。サイトに並んでいた数字と実物の落差にはさすがに閉口しましたが、部屋に入ってからの流れは静かで、NNまで含めて拒まれるものは何一つありませんでした。技巧で驚かされる時間ではなかったぶん、こちらが何を求めて通っているのかを考えさせられた夜の記録です。
投稿日:2026/07/02
鶯谷のデリヘルで、夕方のニュースに出てくる局アナのような落ち着いたお姉さまと80分を過ごしてきました。白い肌と柔らかい体つき、そしてNN確定の濃い時間。丁寧で献身的な奉仕と、こちらが攻めるほど素直に返ってくる相性の良さについて、私が見たまま感じたままを書き残しておきます。
投稿日:2026/06/19
五月の連休明けの金曜、昼下がりに吉原のプレジデントクラブへ。五年ぶりにお会いした山口珠理さんは百六十四センチの姿勢のいい方で、四階までの短い移動でこちらの準備が完全に置き去りになりました。受付の応対、廊下の照明、部屋に入るまでの空気の変わり方、そして本編に入る手前まで。高級店の格というものを久しぶりに思い出した一日です。
投稿日:2026/06/17
吉原のラビアンローズで澪さんを本指名しました。もう何度目かになるのに、部屋の扉が開くたびに毎回きちんと緊張させられる方です。容姿の話をする前に、まず所作の話をさせてください。上着の受け取り方から椅子の勧め方まで、この店の格を一人で背負っているような立ち居振る舞いでした。
投稿日:2026/06/10
前回この街に来たのが昨年の十月で、正直もう足を向けないつもりでいました。それでも二月の水曜、送迎車に乗って吉原の秘書室へ。お目当ての方の予定が合わず、初めてしおんさんという二十一歳を選んだのですが、大人しそうな見た目とその積極性の落差に、こちらの口数の少なさが全部ほどかれた夜のことを書きます。
投稿日:2026/07/24
仕事納めの翌日、今年最後の一枠として吉原の秘書室へ伺いました。案内していただいたのは伊織さん。年末の忙しい時間帯でも崩れない受付の対応と、スーツをまとった長身の方が部屋で見せる表情の変化を、順を追って書いています。空間の設えごと楽しむ店として、私は高く評価しています。
投稿日:2026/07/06
料金の高い店ばかり選んできた私が、リーズナブルな価格帯のクラブ貴公子で言葉を失いました。由奈さんは脱がせた服の畳み方から湯船に入れる順番まで、すべてに理由がある方でした。80分という短い枠に何をどう詰めたのか、送迎や待合の使い勝手も含めて記しておきます。
投稿日:2026/06/27
秘書室で二十歳のあすかさんに指名なしで当たった日の記録です。160cm、92センチのバスト。送迎車で店に着き、アルバムを見せられ、姉妹店へもう一度乗り換えるという少し変わった流れでした。無料部分では店の設えと待合の空気、廊下で顔を合わせた瞬間の印象、そして部屋に入ってからの序章まで。待ち時間が伸びた点にも触れています。
投稿日:2026/07/20
高級帯ばかり選んできた私が、ムーランルージュのいとさんを二度目に指名した記録です。待合室の設計にだけは最後まで慣れませんでしたが、階段の下で目線が並んだ瞬間から評価軸が入れ替わりました。無料部分では店の空間と対面までの所作を、投稿者限定では部屋に入ってからの一部始終を書いています。
投稿日:2026/06/29
Jカップという数字が先に耳に入っていたせいで、私はこの方の所作をまったく想像していませんでした。鹿鳴館の南風ひなつさん。155センチ、バスト120センチ。会食を途中で抜けて向かった七月の夜、玄関の照明の落とし方から部屋を出るまでの一連を、順を追って書かせていただきます。
投稿日:2026/07/10
雨の水曜、秘書室というお店に初めて伺いました。待合室で三枚の写真を見せていただき、その中から選んだのが みさきさん。165cmにヒールという立ち姿と、部屋までの短い廊下での受け答えだけで、私はもう勝負がついたと感じておりました。豪華な花柄とガーターの話まで、無料で書ける範囲を丁寧に残しておきます。
投稿日:2026/07/19
ローテンブルクには随分と通ってきましたが、志摩かおるさんという方をこれまで一度も意識していませんでした。顔を伏せた写真しか出していない方です。長い廊下の先、階段室で深く頭を下げて待っていたその一連の動きだけで、この二時間は当たりだと分かりました。空間と所作について書き残しておきます。
投稿日:2026/06/14
吉原の高級ソープ、ローテンブルクの白崎史恵さんへ。梅雨明け直後の平日、朝一番の枠を三日前に押さえて三ノ輪から歩きました。熟女店という看板から想像していた雰囲気とはまるで違い、若妻という言い方がいちばん近い方でした。踊り場でのお出迎え、部屋に入ってからの一言、その所作のひとつひとつに品があります。無料部分は入店から会話までを、その先は投稿者限定に。
七月の木曜、梅雨明け直後の蒸した夜に、地下鉄を乗り継いで初めて訪ねた吉原のロケットワイフ。総額で二万円を切る店に、高級帯ばかり見てきた私が足を運んだ理由と、そこで会った153cmのあみさんのこと。値段の話をしにいったつもりが、まったく別のものを持ち帰ることになった一夜の記録です。
投稿日:2026/06/18
吉原の高級店オペラで、久しぶりに愛華さんを指名しました。枠が取れず三週間待ちましたが、それだけの理由がある方です。163センチ、写真で見るより肩から胸にかけての線が柔らかい。今回感心したのは容姿ではなく、荷物の扱いから会話の間まで、再訪の客に対して手を抜かない姿勢のほうでした。
投稿日:2026/06/25
私は普段この価格帯の店に入りません。それでもシャトーペトラだけは別で、十月の小雨の金曜に駅から歩いて向かいました。指名したのは和香さん。階段の踊り場に真っ赤なドレスで立っていた方です。数字で相手を選ぶ私の物差しが、この日はまるで役に立ちませんでした。無料部分に対面までを書いています。