結論から言う——これ、リピートしないやつおる?
裏を返すのが早すぎると自分でも思う。でも仕方ない。前回の記憶が薄れないうちにまた行きたくなるのは、それだけのものを見せられたからだ。
今回はダブル240分。合計4時間フルで付き合ってもらった。金額的にも覚悟が必要だったが、終わった後は「むしろ安い」と本気で思っていた。それくらいの密度だった。
店の雰囲気・アクセス
吉原エリアの高級店。外観から内装まで、いわゆる「ちゃんとしたソープ」の空気感が漂っている。受付のスタッフ対応も丁寧で、今回は部屋が埋まっていたため隣の系列店に案内された。待ち時間も特に不満なく、全体的に管理が行き届いている印象。
ただ、案内のタイミングで少し待たされたのは正直あった。まあ、その後の展開を思えば些細な話だけど。
○○ちゃんについて
30代後半。スレンダーなDカップ。色白。清楚系のお姉さん、というのが第一印象だった。
で、実際に会ってみたら——写真より断然いい。パネマジとは真逆の現象がここで起きた。
ルックス ★★★★★
スレンダーボディに白い肌、Dカップが絶妙なバランスで乗っている。30代後半という情報を頭に入れて会いに行ったのに、その概念が完全に吹き飛んだ。
目が合った瞬間に「あ、これはヤバい」と直感した。それくらいの顔面だった。
性格・雰囲気 ★★★★★
ちょっと天然なのか、会話のテンポがふわっとしている。なのに目が合うと急にエロい顔になる。この緩急が反則だと思う。
サバサバしているようで甘えてくる瞬間もあって、終始「この子のこと全然読めないな」と感じていた。それが逆にずっと飽きさせない要因になっていた。
マット・洗体技術 ★★★★★
椅子洗体から始まり、壺洗い・潜望鏡とソープの基本をきっちり押さえてくる。ただ、それが「こなしてる感」ゼロなのがすごい。
マットに移行してからの泡の使い方、体の密着感、全身で絡んでくる感じ——これは技術じゃなくて本気でやってるやつだ、と感じた。
感度・プレイへの没入感 ★★★★★
感度がとにかく高い。クンニで声が漏れ始めたと思ったら、途中で潮吹きが来た。「あ、やばい」と自分で言いながら止められなくなってる感じ、これはこっちも興奮が止まらない。
M度とS度が両方あるタイプで、こっちがリードすると受け入れてくれるし、向こうが主導権を握る瞬間もある。その切り替えが自然でうまい。
コスパ ★★★★☆
240分で10万超えは当然安くない。でも、この密度と時間を考えたら文句は言えない。
強いて言えば、同じ金額で他の店に行く選択肢は今後ほぼなくなった。それが唯一の「問題」かもしれない。
プレイの流れ——エレベーターから始まった異常な時間
部屋が空くまで少し待って、いよいよ呼ばれた。エレベーターに乗った瞬間——○○ちゃんが隣に立って、なんの予告もなくこっちの顎を持ち上げてキスしてきた。
しかもそのままディープキスに移行。エレベーターの中で30秒くらいベロチューしてたと思う。
「びっくりした?」って悪戯っぽく笑う○○ちゃん。清楚な見た目してこれはギャップが強すぎる。
部屋に入って、改めて正面から見ると本当にいい。スレンダーボディに色白の肌、Dカップのバストがスタイルのよさをさらに引き立ててる。照明の下で見ても肌の質感がきれいで、正直見惚れた。
互いに服を脱がせ合うような感じで始まったんだけど、気づいたら僕だけ先に脱がされてた。「あれ、なんか主導権握られてる?」と思った瞬間、○○ちゃんがそのまま仁王立ちで立ってる僕の前にしゃがみ込んだ。
即尺、始まりました。
これがもう……語彙力なくなるやつ。テクニックがあるとかそういう話じゃなくて、「好きでやってる」感が全身から伝わってくる。玉まで丁寧に舐めてくれながら、上目遣いでこっちの顔を確認してくる。その目が完全にエロい顔になってて、立ってるだけなのに足に力が入らなくなった。
「ベッド行こう」と手を引かれてベッドに倒れ込むと、今度は○○ちゃんの全身リップ攻撃が始まった。首筋から鎖骨、胸、腹、内腿——どこに唇が来るか読めない。サバサバしてるように見えて、こういうところで甘えん坊な一面が出てくる。「気持ちいい?」って小声で聞いてくる声が耳に残って仕方ない。
ひと通り攻め終わると、○○ちゃんが「次は私の番ね」と言いながら顔面騎乗の体勢に入った。薄毛のアソコが目の前に来て、クンニしながら69の体勢に。○○ちゃんのフェラと自分のクンニが同時進行で、正直どっちに集中すればいいかわからなくなる。それがまた気持ちいいんだけど。
——ここからの即即フニッシュ、マットプレイと、洗体後に戻ってきてからのプレイが本番の核心になる。NNに至るまでの流れ、潮吹きが起きた経緯、2発目のフィニッシュ体位、そしてお掃除フェラの後に始まった4回戦の内容は有料エリアに書いた。
総評——オキニ確定、以上
正直、高級ソープは「当たり外れがある」と思って毎回ある程度覚悟して行く。今回は完全に当たりどころか、基準が書き変わった。
ルックス・技術・感度・性格——全部が揃っている子というのはそう多くない。清楚な見た目なのに中身がエロいというギャップ、天然っぽいのに緩急が計算されているような絶妙なペース配分。
240分という時間を使い切った満足感と、終わった後の「また行きたい」という気持ちが同時にある。これはリピート確定。むしろリピートしない理由がない。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。