投稿日:2026/06/24
田中チャンネル さん
ゆうぞう さん
三か月ぶりの利用でした。スケジュールを眺めていて一人だけ目に留まった方がいて、そのまま予約を入れたのがムーランルージュのかのんさんです。当日は協力店への移動があり、車中と店内でずいぶん待たされました。それでも部屋に入ってからの時間で全部の帳尻が合ってしまったので、その経緯を順に書かせていただきます。
投稿日:2026/06/03
ゆうき さん
吉原高級ソープ・ローテンブルクの片瀬由加里。10年以上のキャリアを持つベテラン嬢のおっぱいスペックと120分3回戦をおっぱい星人が徹底分析
投稿日:2026/06/14
ゆういち さん
吉原パンドラで如月を指名。NS×パイパン×マットのNSプレイを体験した正直レポート。
りょう さん
吉原の女帝という店を初めて使い、ななせさんを指名した日のことを書いておく。妹のような顔で笑う二十歳に、こちらの主導権が一つずつ剥がされていく時間だった。痛みも命令もないのに、気づけば全部委ねている。そういう支配のかたちがあることを、この日はじめて知った。店に入る前に会社から電話がかかってきた話も、ついでに残しておく。
風俗大好き三木谷 さん
吉原のシャトーペトラで桜井さんを本指名。通うのはこれで三回目以上になるんだが、毎回同じ判定にならないのが面白いところ。153センチのスレンダーな熟女で、清楚に見えて反応の振れ幅がとにかく大きい。衣装のリクエストが通る店なので、そこの使い方も含めて評価している。無料側は店の動線と対面、導入のさわりまで。
てっちゃん さん
雨の木曜、仕事帰りに鶯谷のデリヘルで指名した28歳。体を絞るのが趣味というだけあって骨が浮くくらい細くて、そこは好みが分かれると思う。ただ手の使い方と圧の配分が理屈っぽいくらい組まれていて、洗い場からベッドまでの手順を丸ごと分解したくなった。NN確定の店で、とにかくキスをしている時間が長かった記録。
しんご さん
吉原の高級帯で三回目になるローテンブルクのあずさ。姿勢だけで格が出るお姉さんタイプで、迎えられた瞬間に一ヶ月分の疲れが飛んだ。店の使い方、待合室の空気、あずさの佇まいと肌の質感まで、このエリアを回り続けてきた立場で書いた。プレイの続きは限定公開のほうに全部残してある。
投稿日:2026/06/16
群馬のてつ さん
吉原ニュースカイでぬぴを指名。NS×名器×マットのNSプレイを体験した正直レポート。
あきら さん
吉原のプレジデントハウスで上原亜希子さんを指名しました。プロフィールの年齢を見て正直かなり身構えて行ったのですが、階段の途中で手を繋がれた時点でその構えが崩れました。送迎車から待合のコーラ、部屋に入って下着を見せてもらうまでと、泡の感触について無料部分に書いています。
吉原の大衆ソープ、シャトーペトラの黒木さんに会ってきた話。仕事帰りの火曜の夜、階段の下で待っていた彼女は写真で見た印象より小柄で、手を取られた数秒で手の使い方の違いがわかった。爪の先だけで線を引くソフトタッチ、脱がせる順番、洗い場に入る前の組み立てまで、手順を分解して書いている。照明の明るさなど気になった点も正直に残した。
まさと さん
吉原のソープ「シャトーペトラ」の永瀬ちゃんの体験レポート。巨乳・美尻・美脚が特徴。
【お問い合わせ窓口】たけし さん
ホテピン(池袋ホテヘル)で円盤本番の噂がある嬢5人をまとめ。爆サイの口コミベース。
吉原プレジデントクラブで凪沢ひかるを指名。NS×マット×2回戦のNSプレイを体験した正直レポート。
吉原シャトーペトラで宮瀬えりかを指名。NS×マット×リップのNSプレイを体験した正直レポート。
けんじ さん
熟女専門を名乗って鶯谷に通い続けてきたが、今回は完全な空振りだった。NEW NEW(ニューニュー)のメリハリさん、80分。照明を落として粘ってはみたものの、こっちの体が最後まで反応してくれなかった。年齢が理由じゃないことだけははっきりしている。何が噛み合わなかったのかを、負け惜しみ抜きで書いておく。
投稿日:2026/06/23
こうすけ さん
年内最後の一回を多恋人倶楽部の真下花帆さんに使ってきた。ボブのOL風で、パネルで見たときは正直そこまで刺さっていなかった相手。ところが階段の上に立った後ろ姿でこっちの評価が全部ひっくり返った。送迎車の集合場所から待合室、部屋に入ってワンピースを脱がせるまでの空気を、尻フェチ目線で書いている。この先は限定公開のほうで。
かんた さん
半年前にフリーで当たったまいを、今度は名前を出して指名。ところがドアが開いた瞬間から記憶と噛み合わない。体型も反応も別物で、あくび連発の受け身に心が折れた。鶯谷のアリエルクラブ、期待値を上げすぎた側の敗北記録。
こうじ さん
金曜の夜勤明け、日暮里から歩いて吉原まで出た。プレジデントクラブの白瀧雅さんに会うのは三度目。色の白さと低めの声、そして呼ばれて奥へ通された瞬間に切り替わる部屋の空気。混んだ待合をさばく黒服の手際から、膝の上に彼女が乗ってくるまでの流れを、深夜の街を走る仕事の目線で書いた。