投稿日:2026/06/13
てっちゃん さん
吉原のラビアンローズで美波と過ごした冬の夕方のことを書いた。遠方から出てきて送迎車を待ち、待合室で人の入れ替わりを見送ってから呼ばれるまで。エレベーターの前で出迎えてくれた衣装姿と、抱きしめられたときの肌の質感、そして手の動かし方の細かさまで。無料部分は部屋に入るところまでをまとめてある。
なおと さん
吉原のラビアンローズに通い続けて、さくらさんでこの店7人目になった。いつも指名している子と日程が合わず、当日の夕方にフリーで飛び込んだ結果である。152cmで顔が小さく、話し方がハキハキしている子だった。写真だけで選んだ相手が暫定順位をひっくり返してくるという、通い続けているとたまに起きるやつの記録を残しておく。
投稿日:2026/06/10
こうじ さん
鶯谷デリヘルでフリー枠に入ったら23歳Dカップスレンダーの幸薄系。おとなしくて話下手だけど従順すぎて嗜虐心をくすぐるタイプ。フェラは成長余地ありだが一生懸命さで許せる。マグロっぽいのに不思議とリピートしたくなるNN体験記。
投稿日:2026/06/03
群馬のてつ さん
吉原ソープ クラブ貴公子のなお(NS)。底抜けに明るい巨乳の癒やし嬢、特級マットと自然な喘ぎ声。北関東から遠征する価値ありの100分体験レポ。
けいち さん
池袋のホテヘル「某店」でむちむちCカップのお姉さん系女子と体験。即尺・キスありの40分コース。総額11500円のコスパと正直な感想を全公開。
あきら さん
吉原の高級ソープ、パンドラの如月さんに7回目の指名。初めて会ったのが二年前で、そこから間隔を空けながら通い続けているオキニです。梅雨の合間の平日午後、細かい雨の中を歩いて向かいました。低い照明のロビーで待つ時間、階段の下から見上げる対面の緊張感、洗い場に入るまでの流れをそのまま書いています。何度戻っても飽きない人が吉原にはいる、という話。
投稿日:2026/06/12
シャトーペトラの在籍を端から回って11人。ひと通り試したあとで、最初に良かったひとみさんへ本指名で戻った四月末の記録。155cm・Cカップという数字だけでは並びが決まらないことを、この日はっきり思い知らされた。他の在籍と比べてどこが違ったのか、受付から対面までを順番に書いていく。
ゆうき さん
何度か通っているクラブ貴公子で、以前スタッフさんから勧められていた玲さんをようやく指名できました。おっぱい星人として毎回やっている形と触感の鑑定を今回もやるつもりだったのに、脱いだ瞬間に手順が全部飛びました。店の使い勝手から登場、湯船の手前までを無料側でまとめています。
ゆういち さん
吉原のソープ「エグゼ」のきほちゃんの体験レポート。美乳・スレンダー・美肌が特徴。
投稿日:2025/11/13
ニコル忖 さん
新規店の開拓中、なかなか良い嬢に出会えました(^-^) 来日したばかりの、ほんとスレてない子でした(彼女の自己申告ですが(^^;;
十一月の平日、午後半休を取って吉原のシャトーペトラへ初めて入った。相手は静香さん、百六十センチの細身で、熟女寄りの店だと思って行ったら写真よりずっと若い人が階段の下に立っていた。送迎車と待合室の様子、三階までの階段、そして洗体の手の順番がなぜあの順番なのか。技術の話を中心に、初回の九十分をそのまま書いている。
投稿日:2024/07/16
かねふく さん
グラビアアイドルクラスのスタイル、Kpopアイドルのようなフェイス、エロさ満点の舌技
投稿日:2026/06/07
佐藤マサキ さん
パンドラで如月さんを初指名。階段の踊り場で出迎えてくれた美女の衝撃と、古き良き吉原を感じさせる洗体の素晴らしさを紳士が語る。
こうた さん
吉原のソープ「オペラ」のまいちゃんの体験レポート。巨乳・美尻・美脚が特徴。
おくわ さん
中央区デリヘルで出会った約170cmスレンダーお姉さん。落ち着いた雰囲気なのに感度爆発、言葉責めで腰ガクガク。総合90点のリピ確定案件を詳細レポ。
りょう さん
攻めるつもりで部屋に入ったのに、最初の五分で主導権を全部渡していた。年下の細身の女の子に押さえ込まれて、こちらは声を出すだけの側に回された一夜。鶯谷で受け身に徹した記録と、身を委ねることでしか届かない場所について書いておく。
吉原のソープ「ローテンブルク」のれおちゃんの体験レポート。美乳・美尻・美脚が特徴。
吉原のソープ「シャトーペトラ」の紫あやめちゃんの体験レポート。グラマラス・敏感・アエギ声大が特徴。
ナイトウォーカー さん
上司に長く怒られた日の夕方、バスに揺られて吉原へ向かった。マキシム東京のそらさんは二十三歳で、服を着ていても輪郭が隠せないほどの人だった。清楚に見えるのに、部屋に入ると空気が変わる。自動ドアをくぐってから階段を上がるまでの時間と、洗体の途中で自分の頭からその日の失敗が抜け落ちていった過程を、順を追って書き残しておく。
りゅうせい さん
一月の吉原、ローテンブルクへ二度目の訪問。今回は前から気になっていた伊原知花を指名した。凛とした顔立ちと丁寧すぎる言葉づかい、そこから距離が縮まっていく過程を追いかけて書いている。前回この店に来たときと何が違ったのか、通う相手として選ぶだけの理由がどこにあったのかを残しておく。